ヤンキースのキャッシュマンGMが佐々木朗希争奪戦へ準備万端「プレゼンの用意をしている」

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1: 名無しさん 2024/12/12(木) 13:47:04.29 ID:7Q5b5m409

ヤンキースのキャッシュマンGMが佐々木朗希争奪戦へ準備万端「プレゼンの用意をしている」

 ロッテからポスティングシステムでメジャー移籍を目指す佐々木朗希投手(23)について、ヤンキースのブライアン・キャッシュマンGMが11日(日本時間12日)、獲得アピールの面談に向けて準備を万端に整えていると明かした。

 ニューヨークの地元メディアの取材に応じた際に話したもので、ジ・アスレチックのブレンダン・カーティー記者によると、同GMは佐々木について「優れた投手であり、さらに上を目指す情熱を持つ。彼は地球上で最高の投手になるという目標を持っていることを私は知っている」とコメント。「プレゼンテーションの用意をしている。本人といつ会えるかは、まだ知らされていないけれどね」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6dc35421a5c4a8abbcd7fb7d10bdff73b31d8029


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オリックスが広島FAの九里亜蓮と電撃合意!来季巻き返しへ21年セ最多勝右腕と契約締結 背番号22

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オリックスが広島FAの九里亜蓮と電撃合意!来季巻き返しへ21年セ最多勝右腕と契約締結 背番号22

 オリックスは12日、広島からFA宣言した九里亜蓮投手と選手契約を締結したと発表した。背番号は22。

 九里は亜大から13年ドラフト2位で広島に入団。21年は13勝を挙げ、セ・リーグ最多勝に輝くなど、先発ローテの柱として活躍した。

 通算71勝67敗で防御率3・49。今季は23試合に先発して7勝10敗だったが、4シーズン連続で20試合以上先発した。シーズン後、海外FA権を行使して去就が注目されていた。

 今季5位に低迷したオリックスはソフトバンクからFA宣言していた石川の獲得にも動いていたが、九里も並行して調査。巻き返しへ、先発ローテの一員として計算できるタフネス右腕と電撃合意となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/31b696461a09a3a76b6a9ffbc20ddb8ef3cc57c5


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西武移籍の平沢大河が入団会見「キャリアハイを」 編成トップも期待「レギュラー候補」

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218: 名無しさん 2024/12/12(木) 12:45:56.24 ID:O5BRvMc+0

西武移籍の平沢大河が入団会見「キャリアハイを」 編成トップも期待「レギュラー候補」

 9日に行われた現役ドラフトでロッテから西武に移籍した平沢大河内野手が12日、埼玉・所沢市内で入団会見を行った。背番号はロッテ入団時から付けてきた「13」から「39」に変わった。

 2015年ドラフト1位で仙台育英高からロッテ入り。右投左打の走攻守そろった遊撃手として期待された。高卒1年目から1軍で23試合出場、打率.149(47打数7安打)をマーク。2018年には自己最多112試合出場して打率.213をマークしたが、その後は伸び悩み、今季は1軍出場なしに終わった。プロ9年間の通算は306試合出場、打率.190(710打数135安打)、10本塁打、57打点、13盗塁。

 平沢は「パッとしない成績が続いていたので、移籍を機に活躍したい。出塁率が高いのが自分の特長。チームに貢献したい。10年目の来年、キャリアハイを目指したい。内野も外野も経験してきているので、活躍できるチャンスが広がるので、両方できるように準備したい」とブレークを誓った。

 バッテリー以外の全ポジションを守れる器用さも備えている。球団副本部長兼編成統括を務める広池浩司氏は「内外野のレギュラー候補として獲得しました。まだ(26歳と)若いですし、背番号が13から39に変わったのを機に、これまでの3倍活躍してほしい」と期待を込めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/80e3d8f41897187b092ee8179986eb6875bcb415


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エンゼルスのトラウトをヤンキースがトレード獲得か ソト失った悲劇の名門再起プラン

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1: 名無しさん 2024/12/12(木) 11:52:27.79 ID:2Orm9fjw0

エンゼルスのトラウトをヤンキースがトレード獲得か ソト失った悲劇の名門再起プラン

 FA市場最大の目玉だったフアン・ソト外野手(26=ヤンキースからFA)はメッツへ移籍することになった。MLB史上最高額となる15年7億6500万ドル(約1147億3650万円)で主砲をライバル球団に奪われてしまったヤンキースに対し、米メディア「クラッチポイント」が10日(日本時間11日)、移籍説が浮上しているエンゼルスのマイク・トラウト外野手(33)をトレードで獲得するよう進言した。

「ヤンキースがスター選手のフアン・ソトをライバルのメッツに奪われたことで動揺している今だからこそ、その恥ずかしさをどれだけ取り戻せることができるか、絶好の機会だ」とソトの穴埋めとして、同じ外野手でMVPを3度受賞しているトラウト取りを提案。トラウトはニューヨークに隣接するニュージャージー州出身で、ヤンキースの元主将、デレク・ジーター氏(50)にあこがれていた経緯も指摘し「彼にはノートレード条項があるが、スポーツ界で最も有名な球団である地元クラブのために、彼がそれを放棄することはそれほど難しいことではない」と続けた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/657a1e710bed48c2ff3ea2f41e1e382f12b565bc


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ボラス「藤浪には多くのMLB球団が興味を持っている。日本球界復帰は考えていない」

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1: 名無しさん 2024/12/12(木) 03:10:06.74 ID:93GoXyqT0

藤浪晋太郎の日本球界復帰否定 代理人「リリーフとして多くの球団が興味」

 元阪神で、今オフにメッツからFAになった藤浪晋太郎投手の代理人を務めるスコット・ボラス氏が11日(日本時間12日)、ダラスで開催されているウインターミーティングの会場で取材に応じ、同投手の日本球界復帰を否定した。

 来季のメジャー復帰を目指す藤浪は11月からプエルトリコのウインターリーグに参戦。先発投手としてここまで5試合、0勝0敗、防御率3・45。15回2/33を投げて18三振を奪う一方で課題の制球は安定感を欠き、15四死球、8暴投を記録している。

 ボラス氏は藤浪について「チームは中継ぎとして見ている」とし、日本球界復帰には「多くの球団が(藤浪に)興味を持ってくれているので考えていない」ときっぱり否定。ウインターリーグで先発のマウンドに立っていることには「彼の現状を見てもらい、評価してもらうためには大きな意味がある」と狙いを説明した。さらに「リリーフの市場は先発の市場のあとを追っている。おそらく動き出すのはこれからだろう。時間がかかる」と今後の見通しを語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e451ad1b78880b29607e3141da6c9d25d4fffac3


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