
1: それでも動く名無し 2023/03/11(土) 00:30:30.68 ID:AII4+jx10
早くしろ
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【WBC】悪送球の韓国系米国人エドマンに対して韓国で批判の声「二塁にボールを送るな」
韓国のSNS上で、韓国系米国人のトミー・エドマン二塁手(27)への厳しい声が上がっている。
エドマンは2回1死、日本の5番・吉田正尚(29)の打球を悪送球。その後も守備の危なっかしさが指摘されている。リードオフマンだが、攻撃でも5回まで3打席とも凡退。SNS上で「何者だ」「守備が最悪だ」「二塁にボールを送ってはいけない」などと批判されている。
エドマンはセントルイス・カージナルスに所属するメジャーリーガー。母が韓国出身で、子どもの時に米国へ移住している。
https://hochi.news/articles/20230310-OHT1T51263.html?page=1

【侍ジャパン】栗山英樹監督”家族面談”でヌートバー選出、初の日系選手「100%全員が好きになる」
3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に臨む日本代表「侍ジャパン」の栗山英樹監督(61)は11日、オンラインで取材に応じ、カージナルスの日系選手、ラーズ・ヌートバー外野手(25)が代表入りすることが内定したことを明かした。
「僕と本人とオンラインで話し込んで、ヌートバー選手の参加をお願いしました。快く受けてくれる形です。『喜んで受けます』というふうな表現をしてくれた」。正式な契約は先だが、侍ジャパンとしてWBCに参加することで合意した。
侍ジャパンに日系選手が入るのは初めて。世界一をつかむために、大きな戦力となると考えた。今の世相も頭にあったという。「まだ戦争が起こったりする世の中。もともと人はみんな1つだったはずで、そういったことへのメッセージだったり、形を示すのもスポーツの力だと思っている」とも話した。また、直接交渉したヌートバーの人柄については「表情だったり、直接話したら、100%全員が好きになる、そんな愛すべき人柄だし、魂を持った選手」。ヌートバーの日本人の母親とも話したといい、家族全員が侍ジャパン入りを喜んでいるという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d8ee92e67d9bfcf398f85114ea5c49bd92ffa9a7

侍・村上「最低限をできたのはよかった」 無安打でも進塁打に犠飛でチームのために貢献
前日の中国戦に続き、韓国戦でも快音は響かなかった。それでも、5回無死二塁の場面では二ゴロの進塁打、6回無死満塁では昨年シーズンでゼロだった犠飛で9点目をもたらした。
村上は試合後のインタビューでは「すごいチャンスで回ってくるので、何とか逆方向の意識。本当に最低限をできたのはよかった」と、不振の中でもチームとしてやることはできた。
2試合で7打数無安打と日本中が主砲の目覚めに期待する中「結果を出せるようにやっていきたい」と前を向いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d15ae3f977b7cf556cf023630493e9578b6d7721
韓国、13失点大敗&2連敗で敗退危機 指揮官「私に非ある」「投手交代のタイミング遅かった」
野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表・侍ジャパンは10日、1次ラウンド第2戦で韓国戦(東京D)に13-4で大勝し、開幕2連勝。一方、逆転負けで2連敗となった韓国は中盤以降ワンサイドの展開に。イ・ガンチョル監督は試合後の取材に対し「全体的に苦しい展開だった。投手交代のタイミングが遅かった。私に非があると考えています」と振り返った。
初戦のオーストラリア戦に敗れ、負けられない韓国は3回にダルビッシュから先制2ランを含め3点を先制。幸先の良い展開だったが、その裏に投手陣が撃ち込まれて4失点。あっさり逆転を許した。4-6で迎えた6回には打者9人の猛攻を浴びて5失点。その後も失点を重ね、終わってみれば13失点の大敗となった。
試合後、イ・ガンチョル監督は「全体的に苦しい展開だった」と試合を振り返り、「投手交代のタイミング遅かった。私に非があると考えています」と失点を食い止められなかった責任を負った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0cbf7976fe581a33f40ef72a560b0ceae8fe20c9