
1: 名無しさん@おーぷん 23/02/03(金) 12:41:38 ID:oFi4
松坂の155キロか?
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ファンが2023年セ・リーグのトピックを予想 村上宗隆が2年連続三冠王を獲得「〇か×か?」
ヤクルト:村上宗隆が2年連続で三冠王を獲得する
ファンの予想「○:19.79%」「×:80.21%」
ここ最近、村上ほど「手がつけられない打者」「毎打席注目する打者」は見当たらないが、その村上の「2年連続三冠王獲得」への「〇」は予想以上に少なかった。パ・リーグの山本由伸(オリックス)の「3年連続投手4冠獲得」(○:67.81%)より、圧倒的に少ない。
「〇」=「村神様だから有り得そう」(20代女性・日本ハムファン)
「〇」=「自信をつけている。苦手なコースがない」(50代男性・ヤクルトファン)
「×」=「西川龍馬、または大島洋平が首位打者を獲得する可能性も高いため」(10代男性・広島ファン)
「×」=「岡本が二冠」(60歳以上男性・巨人ファン)
過去3冠王は8人存在するが、そのうち王貞治(巨人)73年・74年、落合博満(ロッテ)85年・86年、バース(阪神)85年・86年と、3人が「2年連続」を達成している。
村上にとっては昨年同様、首位打者が一番難しいだろうが、ライバルとして岡林勇希(中日)、牧秀悟(DeNA)、坂倉将吾(広島)らの名前も挙がった。
https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/2023020400001-spnavi?p=1
巨人戦力外の山口俊に残された“再起の手段” 厳しい現実も…ゼロではない可能性
プロ野球は春季キャンプに突入してシーズン開幕へ向かう中、いまだ去就が定まっていない選手もいる。昨季限りで巨人を戦力外となった山口俊投手も、そのひとり。現役続行に意欲を見せているが、各チームが戦力補強を終えた段階での新天地探しは難しい。ただ、過去を見ると“滑り込み”の前例もあるだけに、一縷の望みにかけることになりそうだ。
現状で各球団は戦力を整えた段階で、開幕に向けて新たな補強は極めて少ない。ただ、支配下枠に大きな余裕を持たせた球団もあり、キャンプに招待してテストするという選択肢はある。さらにオープン戦にかけて不測の事態が続いた場合には、緊急補強もあり得る。
2020年には、阪神を構想外となった鳥谷敬内野手が、キャンプ終了後の3月に入ってロッテ入団が決定したケースも。戦力外となった選手の中には、実戦感覚を失わないために一旦独立リーグに身を置き、補強期限の7月までにNPB返り咲きを目指す手段を取る場合もある。いずれにしろ再起の可能性は厳しい状況だが、ゼロではないのも確か。実績十分の右腕を欲する球団がこの先現れるのか、注目される。
https://news.yahoo.co.jp/articles/13cd2b1ae3a8cf22e18b6681783a0d3be16588f7