1: 名無しさん 2025/07/18(金) 09:22:01.75 ID:Tk7pdESH0
これマジで凄くね?
メリケンがここまで熱入れるの第一回以来やん
メリケンがここまで熱入れるの第一回以来やん
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「辛抱するのも監督の務め。コーチがフォローせよ」阿部監督が見逃し三球三振&バント失敗の泉口を3回で“懲罰交代”も最下位ヤクルトに痛恨の逆転負け…巨人大物OBが“モノ申す”
スポーツ各紙の報道によると、阿部監督は、泉口の交代理由を「今日は戦力にならないなと思って代えました」と説明したという。
バッティングレガースなどを持って、涙目で一度ベンチ裏に下がろうとする泉口にベテランの長野が何やら話しかけて慰めている姿が印象的だった。
巨人の大物OBである広岡氏は、阿部監督の懲罰交代に苦言を呈した。
「チーム全体を引き締める見せしめの意味もあったのかもしれないが、辛抱するのも、監督の務め。ミスがどれだけ大きいものだったかは選手が一番わかっている。指揮官は、ある程度、我慢することも必要なのだ。私も監督時代に懲罰交代も高額な罰金を取ったこともある。厳しい姿勢をチームの方針として打ち出すことは、もちろん一体感を作るためには大事なことだが、落とされた選手は、精神的なダメージも負うのでそこはコーチがフォローしてあげなければならない。私が監督の時、それは森(祇晶コーチ)の役割だった。今のチームで誰がその役割をやるのかは知らないが、それをしなければ懲罰交代をした意味はない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/07d3b895a4fda4d479cd880a7104af26de9249bb
「史上最高が軽く使われすぎ」米伝説名手の“大谷翔平評”が波紋 二刀流の歴史的価値を巡って議論百出「ジャッジを有名にしたのはオオタニだ」
大谷翔平(ドジャース)とアーロン・ジャッジ(ヤンキース)。メジャーリーグが誇る2大スターは、今夏のオールスターでも話題の中心となった。
現地時間7月15日にアトランタで行われた試合の中継を担った米スポーツ専門局『FOX Sports』でも2人の存在は、大々的にクローズアップされた。その中で、ゲスト解説を務めたレジェンドの“大谷評”が小さくない波紋を生んだ。
発信者となったのは、デレク・ジーター氏だ。かつて圧倒的なカリスマでヤンキースを支え、「ニューヨークの貴公子」として米球界で人気を博したレジェンドは、「二人(ジャッジと大谷)はこれから何年も野球を背負っていく存在だ」と強調。その上で、一部で大谷が「史上最高の選手」と評されることに異を唱えた。
「オオタニのことは誰もが『史上最高の選手だ』と言っている。でも、私は、その言葉が軽く使われすぎているように思う。ハンク・アーロンやウィリー・メイズの特集をしていたが、偉大な選手たちのリストは尽きない。だから、その称号を彼に与えるにはもう少し長くプレーする必要がある」
無論、現球界で唯一無二の二刀流を続けてきた大谷を見下しているわけではない。ジーター氏は「彼のスキルセットは歴史的に見ても最高レベルだ。毎日見ていて楽しい」と評している。
しかし、「史上最高とは、まだ言えない」としたレジェンドの発言は、一部の野球ファンが猛反発。動画を配信した同局のコメント欄には、「ジャッジは良いけど、オオタニは別次元だよ」「一体どういう意味?」「ジーターはヤンキース贔屓に満ちている」「もううんざりだ」「オオタニは異星人。彼を評価する適切な基準はない」「ジャッジを世界的に有名にしたのはオオタニだ」といった異論が相次いだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e781621a3973d019868f1eb6a9dfaefbfc10211
【中日】簡単に消えない藤浪晋太郎の「トラウマ」 DeNA入りで早くも〝警戒警報〟発令
中日が16日にDeNAへの入団が正式発表された藤浪晋太郎投手(31)に対して〝警戒警報〟を発令だ。球団OBや球団関係者の間から、藤浪の登板時には「右打者は気を付けないといけない」と早くも心配する声が上がっているのだ。
中日サイドがナーバスになるのも当然かもしれない。阪神在籍時の藤浪には右打者が内角へ抜けてくる荒れ球に散々痛い目に遭っていたからだ。
2019年2月24日に行われた阪神とのオープン戦(北谷)では、藤浪が投じた抜けたボールが阿部(現楽天)の顔面付近を襲い、あわや危険球となるシーンがあった。幸いにも死球にはならなかったが、首脳陣は「北谷でヘタしたら阿部は死んでましたよ。紙一重だった」と冷や汗を流していた。
また、同年8月3日の阪神戦(甲子園)では木下が2打席連続で死球を受け、両軍の間に不穏な空気が漂うシーンも…。右打者は藤浪の抜けたボールに対する恐怖心とも戦わなければならなかっただけに、中日のベンチ内は「あれだけ荒れていたら打ちにいけない」「右打者はなかなか踏み込めないのでは」と神経質になっていた。事故防止のために、藤浪と対戦する際に左打者をスタメンにズラリと並べたこともあったほどだ。
藤浪は米国で経験を積んだとはいえ、中日サイドに植え付けられた過去のトラウマは簡単には消し去れない。それこそ4番でポイントゲッターの細川に何かあれば一大事だ。
中日OBで元バッテリーコーチの金山仙吉氏(73)も「やっぱり打者は怖いわな。バッターボックスでは(ホームベースから)離れて立って、ストライクなら仕方ないというぐらいに腹をくくってやるしかないんじゃないか」と訴えている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/18e35fe4964640959ffa88c27ce3f39840f281da