投稿者: yakiusoku
「大谷翔平止まらんな」偉業達成翌日に「52-52」到達しネットも驚き「昨日がもう過去に」
「大谷翔平止まらんな」偉業達成翌日に「52-52」到達しネットも驚き「昨日がもう過去に」
ドジャース大谷翔平投手(30)が52本塁打、52盗塁の「52-52」に到達した。
5回の第3打席でバックスクリーン左へ2試合連発となる52号逆転2ランを放つと、7回には内野安打を放ってから二盗に成功。これで今季52盗塁とし「52-52」を達成した。
これにはX(旧ツイッター)でも「大谷翔平止まらんな」「もう大谷翔平完璧すぎてしんどい」「オオタニサン凱旋(がいせん)ホームラン&盗塁で52-52!!昨日がもう過去になっている」といった驚きの声が上がっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/551c1f55f509e7cf02c92c5a7148a577b52521ca
大谷翔平が「52ー52」達成!イチローが記録した日本人選手最多盗塁「56」も手の届くところまで近づく
【速報】快進撃まだまだ続く…ドジャース・大谷翔平が「52ー52」達成!イチローが記録した日本人選手最多盗塁「56」も手の届くところまで近づく
メジャーリーグ(MLB)、ドジャースの大谷翔平選手(30)が、20日(日本時間21日)のロッキーズ戦の第3打席で52号ホームランを放ち、51本塁打51盗塁の「51ー51」を達成したばかりの大谷は、この日も大記録を更新し「52ー52」を達成した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/475cdf50d3e0849246704d91918d2e2d6223aa95
SHOHEI OHTANI
52/52 CLUBOH MY GOODNESS pic.twitter.com/BAyNVlxDkQ
— MLB (@MLB) September 21, 2024
【超速報】大谷52号wwwwwwwwwwww
SHOHEI OHTANI
HOME RUN NO. 52
FOR THE LEAD 🤯 pic.twitter.com/kIfpUGO8iA— MLB (@MLB) September 21, 2024
広島・新井監督「4連敗?今がどん底。早く底が来てよかった。ここから上がる一方」
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新井監督
「4連敗?今がどん底。早く底が来てよかった。ここから上がる一方」
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大谷翔平、史上初の60本塁打60盗塁まであと9・9
桐朋・森井翔太郎がメジャー挑戦決断 4球団オファー 45発&最速153キロの二刀流 マイナー契約から「はい上がっていきたい」
桐朋・森井翔太郎がメジャー挑戦決断 4球団オファー 45発&最速153キロの二刀流 マイナー契約から「はい上がっていきたい」
高校通算45発の強打者で、投げても最速153キロを誇る今秋のドラフト候補、桐朋(東京)の森井翔太郎遊撃手(3年)が進路をメジャー球団に絞ったことが20日、分かった。9月上旬に家族で渡米。6日間の視察を経て決断した。現在、米4球団からオファーがあり、さらなる絞り込みを経て、マイナー契約を結ぶ見通しだ。
自らの目で見て決めた。だから迷いはない。スポーツ報知の取材に森井は表情を引き締め、進路をメジャー球団に決めた理由を語った。
「自分の夢であるメジャーリーガーとして活躍するために、一番可能性が高いと思いました。マイナーからはい上がるのは、並大抵のことではないと思っています。1Aの試合も見て、『ここでやっていくんだ』という明確なビジョンができました」
偏差値71の難関進学校で小中高と学んだ大器。多くのスカウトが打者としての将来性を評価する中、米大学進学、国内プロも視野に入れ、2日にはプロ志望届を提出。進路を熟考してきた。日常会話には困らないレベルまで英語も上達。米国ではメジャー、1Aを観戦。米大学の施設を視察した。そして覚悟を決め、直接のMLB挑戦を選んだ。
過去、ドラフトで指名漏れした高校生がMLB球団とマイナー契約を結んだ例はあるが、有力候補の直接メジャー挑戦は極めて異例。10月24日のドラフト会議で森井を指名候補としてきた国内球団に、桐朋サイドはメジャー挑戦の決意が固い旨を説明する方針だ。「夢に挑戦するチャンスが巡ってきて、ワクワクしています。米国で選手のレベルの高さを感じました。下から一つ一つ、はい上がっていきたい」と森井。正々堂々、大いなるチャレンジに臨む。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ccb03928ae236948262bc0f69cc8c646127c24c9
【朗報】大谷翔平さん、残り9試合を35打数14安打で乗り切れば打率3割達成
【朗報】今年の流行語大賞、『50-50』でほぼ決まる
【悲報】広島、首位陥落から2週間でCS圏外のBクラス転落
【広島】首位陥落から2週間でCS圏外のBクラス転落 新井監督は「まだ終わってない」 一問一答
広島が、7月11日以来にBクラスに転落した。大瀬良が3回2死無走者から4失点。序盤の大量ビハインドを跳ね返せず、首位を快走する巨人に惨敗。9月だけで3度目となる今季6度目の4連敗。8月24日に最大8・5ゲーム差あった4位・DeNAと入れ替わった。9月5日の首位陥落から、わずか2週間でCS圏外まで転げ落ちた。直近11戦10敗で、唯一の勝ち星はドラ1・常広が球団新人で7年ぶりの初登板勝利を挙げた15日のDeNA戦(マツダ)。今年同様に優勝争いから脱落した昨年9月を更新する新井政権下でワーストの月間14敗(3勝)となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bda8b6cf692754d6bb599a94834bd9ff58aac14b










