ついでにシーズンで50盗塁します
パワプロかな?
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大谷翔平は心配ご無用 左手首に死球後初の試合で2安打…今季150安打到達 ドジャースは強豪対決で惜敗
ドジャース・大谷翔平投手(30)が27日(日本時間28日)、本拠地・オリオールズ戦に「1番・DH」で先発出場。25日(同26日)の同・レイズ戦で左手首付近に受けた死球の影響が心配される中、4打数2安打と奮闘したが、チームは1点差で敗れた。
オ軍先発のアービンと大谷はこの日までも通算27打数8安打の打率2割9分6厘、2本塁打、4打点と相性は悪くなかったが、初回先頭の第1打席では2試合ぶりの安打となる右前打、3回2死の第2打席は中前打。2打席連続の初球打ちで2試合ぶりのマルチ安打とした。これでエンゼルス時代の22年から3年連続のシーズン150安打に到達した。
しかし、1点を追う5回無死一、二塁では真ん中付近のカーブを打ち損じて三飛。さすがの大谷も力んだのか、苦い表情だった。8回先頭の第4打席は3番手左腕・ペレスから見逃し三振に倒れた。
大谷は25日(同26日)の本拠地・レイズ戦の8回に左手首付近への死球を受けた。ロバーツ監督は「レントゲンを撮り、(骨に)問題なかったいう報告を受けた」とホッとした表情を浮かべつつ、「(当たった瞬間は)とても怖かった。幸運にも前腕に当たったが、これが小さな骨に当たっていたら4~6週間のけがになる。この時期に起きていたら…」と肝を冷やした。重傷には至らなかったようだが、試合後は患部にテーピングを巻いて帰宅。この日も試合前練習で青いテーピングを巻いていた。24日(同25日)から気にする場面があった右膝にも引き続きばんそうこうが貼られていた。状態は万全ではないだろうが、指揮官によると「気分はいい」と話していたという。その言葉通りの2安打となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/11bc3405aeb95cea87c95afee66748fb88393a8d


大谷翔平に死球与えた左腕、Xアカウントを削除 ド軍内野手は怒り…ネットでは批判殺到
レイズのリチャード・ラブレディ投手は25日(日本時間26日)、敵地でのドジャース戦に3番手として登板し、1回2安打2四球2失点で負け投手となった。大谷翔平投手と、マックス・マンシー内野手に死球を与えたこともあり、ネットでは批判の声が上がっていた。左腕は試合後にXのアカウントを削除し、閲覧できない状況となっている。
29歳のラブレディは5月にカブスからレイズにトレードで移籍。この日は同点の8回に登板すると、先頭の大谷に投じた4球目の91.8マイル(約147.7キロ)のシンカーが左手首付近への死球となり、球場は騒然。ドジャースファンから大ブーイングを浴びた。
続くベッツは初球を本塁打とされてあっという間に2失点。フリーマンとT・ヘルナンデスは空振り三振に仕留めたものの、エドマンに中前打を許し、続くマンシーには91.9マイル(約147.9キロ)のシンカーが抜けて右肩付近への死球に。マンシーは怒った様子でラブレディを睨みつけて一塁へ歩いていった。
X(旧ツイッター)では、死球後からラブレディに対する批判の声が殺到。インスタグラムのアカウントは残っているものの、試合中に閲覧可能だったラブレディのXアカウントは試合後に削除された。
https://full-count.jp/2024/08/26/post1606061/
大谷翔平「痛い!」左前腕内側に死球で絶叫し球場大ブーイング 試合後の検査では打撲で骨に異常なし
ドジャースの大谷翔平投手(30)が24日(日本時間25日)、本拠でのレイズ戦に「1番・DH」で先発出場。3打席凡退して迎えた第4打席は左手首に死球を受け、周囲をヒヤリとさせた。ここまで7試合連続で安打を放っていたが、この日が3打数無安打1死球で連続試合安打が止まった。チームは接戦を制して連敗を阻止し、6連勝を飾った2位ダイヤモンドバックスとの3ゲーム差を死守した。
8回先頭で迎えた第4打席は左腕ラブレディーとの対戦。初球は自打球を当てて大声をあげると、カウント2―1からの内角シンカーが左手首に直撃し、思わず大谷が「痛い!」と大声を上げた。左手首を押さえて苦悶(くもん)の表情を浮かべたが、次打者ベッツが2ランを放って勝ち越した。2死後にもマンシーが死球を受けると、マンシーがにらみ返してラブレディーに対して言葉を発する場面もあり、球場が騒然となった。
試合後、デーブ・ロバーツ監督は左手首付近に死球を受けた大谷について軽症を強調した。レントゲン検査の結果異常はなく、左前腕内側の打撲だったそうで「大谷は大丈夫だ。スキャンをしたが、異常はなかったと聞いている」と説明。「本当に怖いよ。 いつも息をひそめてしまう。数カ月前、(左手骨折の)ムーキーがそうだった。翔平にボールが当たったが、幸運にも前腕に当たった。でも、手の小さな骨とかそういうことを話し始めると、4~6週間もかかる。この時期にそれは怖いことだよ」と軽症に胸をなで下ろしていた。大谷は試合後のクラブハウスではアイシングはせず、テーピング処置のみだった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/44bf07b41ae654f93e254f2c2e2426339b2edcc4No no no no no pic.twitter.com/LITwdrEYVo
— Talkin’ Baseball (@TalkinBaseball_) August 25, 2024