俺
バントばかりの貧打線面白くねーわ
バントばかりの貧打線面白くねーわ
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似てなさすぎて吹いた🤣 pic.twitter.com/bYJX7pXkEW
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続きを読むShohei Ohtani makes it back-to-back blasts as the @Dodgers regain the lead! pic.twitter.com/qZtyPfBXHV
— MLB (@MLB) July 25, 2024

大谷翔平31号 大谷史上「最高角度弾」に現地実況大興奮&ボール見失う「いつ落ちてくるんだろう」
ドジャースの大谷翔平投手(30)が25日(日本時間26日)、本拠でのジャイアンツ戦に「1番・DH」で先発出場。8回の第5打席で4試合ぶりの一発となる今季31号を放ち、日米通算250号に到達した。
4-4の8回、アーメドのソロで勝ち越し、スタンドが興奮冷めやらぬまま打席に入った大谷は相手4番手、タイラー・ロジャースの初球、内寄りのスライダーを完璧に捉え、右翼ポール際へ31号ソロ。右拳を突き上げながらダイヤモンドを一周した。
この日試合を中継していた米放送局「スポーツネット・ロサンゼルス」で実況を務めたジョー・デイビス氏は「ポールに向かって…入ったー!連続ホームラン」と叫んだ。
打球速度は112.6マイル(約181.2キロ)、飛距離360フィート(約109.7メートル)、そして打球角度は過去最高となる46度。大きな放物線に興奮を隠せない。「豪快な一発!天気がいいので、ボールを見つけるのに野手も私たちも苦労しますね」とした上で「ボールが深い所まで行ったことはわかりましたが…見失ってしまいました。いつ落ちてくるんだろうといった感じでしたね」とボールを思わず見失ってしまったことを明かした。
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「何光年も先を…」大谷翔平のスポンサー収入は桁違い!? 米メディアが2位と比較「わずかな額にしか見えない」
ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手のスポンサー契約による収入が、これまで考えられていた金額よりも遥かに多いようだ。米メディア『ブリーチャーレポート』が報じている。
大谷は昨季オフにロサンゼルス・エンゼルスからフリーエージェント(FA)になった後、ドジャースと10年総額7億ドル(約1098億円)の超大型契約を結んだ。しかし、その大半に当たる6億8000万ドル(約1066億円)を後払いにしたことで、10年間は年俸200万ドル(約3億1000万円)だけ受け取ることになる。後払いを提案できた理由の一つに、巨額なスポンサー収入があるようだ。
今年2月、世界で最も稼ぐアスリートを順位付けした米メディア『スポーティコ』は大谷のスポンサー契約額が4000万ドル(約62億7000万円)になると推定。5月には米経済誌『フォーブス』が、その数字を6000万ドル(約94億円)に引き上げている。しかし、米メディア『ブリーチャーレポート』は「ドジャースとの契約後、大谷の年間スポンサー収入は1億ドル(約157億円)に迫る」とし、最新の予測のほぼ2倍のスポンサー収入を稼いでいると報じた。
https://www.baseballchannel.jp/mlb/185297/