1: ◆abeshinzo. 警備員[Lv.14] 2024/06/25(火) 00:01:25.04 ID:YNwX5qG40


大谷ロスやばそう
今のJリーグみたいに一気に人気無くなるんやないか
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続きを読むサンドバル…緊急降板😢
— ohana.17 (@muohana621) June 22, 2024
大谷さん、心配してホッピーと話してたら審判が激オコw
🎥@AnaheimSports1#ドジャース #dogers #エンゼルス #サンドバル #サンディ #オホッピー #大谷審判 #大谷翔平 #大谷さん #shoheiohtani pic.twitter.com/oewY3TdgLH

「この数週間は本当に特別。これ以上ない選手だ」 大谷翔平7戦6発、ドジャース・ロバーツ監督は称賛コメントやまず
ドジャースの大谷翔平選手は古巣エンゼルスとの第2ラウンドに「1番・DH」で出場。3回に3試合連続となる23号2ランを放った。この日は4打数1安打2打点1四球で打率は3割2分1厘となった。
ロバーツ監督の表情が、全てを物語っていた。3回。無死一塁で打席に立った大谷は、2ボールからの甘いスライダーを逃さなかった。会心の一撃が右中間席を襲う。140メートル飛ばした打球の行方をベンチで見ていた指揮官は「ワーオ」と叫んだ。
「打球速度的に素晴らしい打球だった。いい眺めだった」。「シティーコネクト」の特別ユニホームを着た「背番号17」は珍しく自賛した。先発で好投したグラスノーは「(大谷が本塁打を打つときは)いつもそうだけど、みんなが『ワーオ』みたいな反応になる。すごく楽しませてくれる」。スーパースターは、ファンだけでなく、味方も魅了する極上のエンターテインメントをこの日も届けた。
今季2度目、通算8度目の3試合連続アーチで、ここ7戦6発。「6月男」はアクセル全開となった。ナ・リーグの本塁打争いで独走し、リーグの首位打者も堅持。ロバーツ監督は「甘いボールがくれば、どこかに強い打球を飛ばすのが今の翔平の状態だ。この数週間は本当に特別。これ以上ない選手だ」。指揮官が連日の称賛コメントを続けている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/042a1bc4b1059b04a89e1265541b2863549163f3
大谷翔平7戦6発23号、衝撃の6月データ「52/460」に米メディア疑心暗鬼「全く信じられない数字だ」
米大リーグのドジャース・大谷翔平投手は22日(日本時間23日)、本拠地エンゼルス戦に「1番・指名打者」で出場し、3回の第2打席で3試合連続の23号2ランを放った。リーグ2位のマルセル・オズナ外野手(ブレーブス)に2本差としてHRキングを堅守。直近7戦6発の大暴れで自己最多となる年間47発ペースに上昇させた。
「ミスター・ジューン」の異名が日ごとにしっくり来始めた。1点を先制した3回、なお無死一塁、大谷は右腕プリーサックの甘く入ったスライダーを強振。打った瞬間それと分かる打球は右翼席に突き刺さった。3試合連続、直近7戦6発のドジャースタジアムは熱狂。打球速度115.5マイル(約185.9キロ)、飛距離459フィート(約139.9メートル)の特大アーチだった。
直近7戦6発で自己最多47本ペースに到達。毎年6月に強いことから「6月男」として知られるが、それはデータでも証明されている。米データ分析会社「コディファイ・ベースボール」Xは「ショウヘイ・オオタニはMLBでのキャリアの6月の460打数で52本のホームランを放った。これは全く信じられない数字だ」と紹介した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/58919021eb92c388aaa6849dbc96da321809b52a

Sho and tell:
— MLB (@MLB) June 23, 2024
Here we have yet another Shohei Ohtani home run 😳 pic.twitter.com/P4sXjYBQwx