1: それでも動く名無し 警備員[Lv.8(前18)][苗] 2024/04/15(月) 00:14:06.85 ID:dtLnkqTM0


ようやっとる
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大谷翔平の打席では刻印ボールを使用…パドレス監督「記念球」に理解示すも公平性求める
ドジャース大谷翔平投手(29)が「2番DH」で出場し、第4打席でクリーンヒットを放った。この日は4打数1安打で2試合連続でノーアーチ。日本人最多となるメジャー通算176号は持ち越された。
中前にライナー性の安打を放った8回無死の第4打席、球審、パ軍の左腕ワンデイ・ペラルタ投手(32)、シュルト監督の間で、大谷の記録に関わるハプニングがあった。ペラルタがマウンドで準備を始めると、球審がボールを変更。不満気だったペラルタは了承したが、直後、大谷に甘く入った初球のチェンジアップを捉えられた。
パ軍のシュルト監督は試合後、「オオタニのためにボールを記念にとっておきたいのは私は理解した。ただ、ワンディ(ペラルタ)がそれを理解していたかは分からないし、彼は(変更前に)持っていたボールを好んでいた。我々サイドに(理由を事前に)説明するべきだった」と、理解を示しながらも、公平性を求めた。
大谷がメジャー通算176号をマークすれば、松井秀喜氏を抜いて日本人では最多となる。偽物が出回らないよう、大谷の打席では毎回、刻印されたボールを使用しているようだ。12日に今季4号ソロでタイ記録に並んだ際には、ホームランボールには「S」と「1」の文字が刻まれていた。
https://www.nikkansports.com/m/baseball/mlb/news/202404150000420_m.html?mode=all

大谷翔平と最後の話し合い、水原一平容疑者の妻も同席 代理人、別の通訳交え会議室で 米紙報道
ドジャース大谷翔平投手(29)と銀行詐欺容疑で訴追された元通訳・水原一平容疑者(39)の最後の話し合いについて、13日付のニューヨーク・タイムズ電子版が伝えた。
水原容疑者は、韓国での開幕戦が行われた3月20日、試合後にクラブハウスで「ギャンブル依存症で多額の借金を抱えている」と告白。約450万ドル(約6億7500万円)を大谷に肩代わりしてもらったとその場でウソの説明をしたことが明らかになっている。大谷はこのとき初めて自分の銀行口座から預金が盗まれていることを知り、ホテルに戻って同容疑者と話をしたことを明かしていた。
記事によると、大谷はその日の深夜、ソウルの宿泊先のホテルで同容疑者と会った。地下の会議室で、最初は2人だけで対面すると、同容疑者が違法賭博で多額の借金を抱え、預金を盗んだことを告白。2人の事情通によると、水原容疑者は罪を逃れるため、このとき大谷に借金を肩代わりしたことにしてほしいと頼んだという。
大谷はこれを拒否し、開幕戦に来ていた代理人ネズ・バレロ氏にすぐに連絡し会議室に呼んだ。バレロ氏はロサンゼルスにいる弁護士とニューヨークにいる危機管理担当広報に電話をし、信頼できる別の通訳も呼んで話し合った。その場には、水原容疑者の妻も同席したという。
https://www.nikkansports.com/m/baseball/mlb/news/amp/202404140001520.html






