1: 名無しさん 2024/04/12(金) 14:05:45.15 ID:JtCwncZgd
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《大谷翔平の信頼を悪用》水原一平容疑者「運転中マリファナ所持」違反の過去 「わざわざ調べない」「ドジャースも見過ごすレベル」検挙歴の影響
4月11日、ドジャース・大谷翔平(29)の元通訳・水原一平容疑者(39)が違法賭博に関与していたとされる問題で、アメリカ連邦検察が銀行詐欺容疑で訴追したことを発表した。違法賭博の借金を返済するため、大谷の預金口座から不正送金した額は日本円でおおよそ24億5000万円以上。大谷の許可なく、銀行をだまして多額の不正送金を行った罪に問われている。
水原容疑者は12日にもロサンゼルス市内にある連邦地方裁判所に出廷する予定で、銀行詐欺の罪で、最高30年の拘禁刑を言い渡される可能性がある。
そうしたなか、注目が集まっているのが彼が大谷の専属通訳になるまでの経歴だ。水原容疑者の公式履歴には「カリフォルニア大リバーサイド校卒」と記されていたが、実際には在籍が確認できていないとの報道もある。そんな疑義をもたれる水原容疑者は高校卒業後、カリフォルニア州で「2度の交通違反」があったほか、「運転中のマリファナ(大麻)所持」で裁判沙汰になったことがすでに報じられている。
https://www.news-postseven.com/archives/20240412_1956197.html?DETAIL


銀行詐欺容疑の水原容疑者、「司法取引があっても実刑20~30年は免れない」…Nスタ出演弁護士の見解
TBS系の情報番組「Nスタ」(月~金・午後3時49分)は12日の放送で、米連邦当局が11日(日本時間・12日)、銀行詐欺容疑で大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手の元通訳、水原一平容疑者(39)を訴追したことを報じた。
訴状によると水原容疑者は大谷の銀行口座から、1600万ドル(約24億5000万円)以上を違法スポーツ賭博の胴元に送金したとされる。銀行詐欺の罪は最大100万ドルの罰金、もしくは最高30年の禁錮刑が科される。水原容疑者は司法取引に応じる見込みと報じられているが、銀行との電話で大谷をかたり送金を認めさせる録音データなどの証拠が残っているという。番組に出演した鈴木淳司国際弁護士は「司法取引があっても実刑20~30年は免れない」と私見を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/18e38984caec6aa9a8a1cfb1fb173ed124cbb2b8

大谷マニアのバーランダー記者「一平は翔平が病気だと会計士に嘘をついて、会議で彼に代わって決断を下した」
大谷マニアとして知られるFOXスポーツのベン・バーランダー記者が12日、自身のX(旧ツイッター)を更新。元通訳の水原一平氏がドジャース・大谷翔平投手の口座から24億5000万円も不正送金していたと発表された問題について「『会計士も知らなかった?信じられません』という人たちへ…」として投稿した。
「一平は文字通りアメリカでの翔平の代弁者であり、翔平が病気だと言ってミーティング当日に翔平が出席可能かどうかについて会計士に嘘をついた。その代わりに、彼は一人で(ミーティングに)行って彼に代わって決断を下した」とし、この日、米連邦当局がロサンゼルスの地方裁判所に提出した訴状の写真を添えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e0c11cab841f3231f907e885777d5350c529c93b
