1: それでも動く名無し 警備員[Lv.12][新][苗] 2024/04/12(金) 08:25:44.85 ID:qLCMGhYC0


ドジャースの大谷翔平(29才)がハワイの超高級リゾート地にセカンドハウスを購入予定であることがわかった。4月11日発売『女性セブン』が報じる。

大谷翔平のMVP受賞翌日に受けた“脅迫” 水原氏と違法賭博胴元との生々しい連絡内容が発覚「本当に、本当にしんどい」
全貌がついに見え始めた。会見模様を伝えた米スポーツ専門局『ESPN』によれば、当初、水原氏が「肩代わり」としていた資金盗用額は「少なくとも450万ドル(約6億8000万円)」とされていたが、違法賭博のブックメーカーと関係を持った2021年の12月からスキャンダルが明るみになる直前の24年1月までの約2年間で、損失額は1億8290万ドル(約279億8370万円)と判明。ギャンブルで勝った額を差し引いた純損失は4070万ドル(約62億2710万円)にまで膨れ上がっていたという。
さらに今回の報道で水原氏と違法賭博を取り仕切っていたブックメーカーとのやり取りも明らかになった。検察側から裁判所に提出された宣誓供述書は、両者のテキストメッセージの内容を公表。自らを「ギャンブル依存症だった」と語る同氏の違法賭博へのハマり具合が窺い知れる連絡が明るみになった。
実に生々しい言葉ばかりが並んだ。22年11月に「もうスポーツ賭博なんか嫌になるよ(笑)。もう1回賭けさせてもらうチャンスはある? 支払いは気にしないでくれ」と連絡していた水原氏は、同年12月には「もう200だけ賭けさせてもらえるかな? 母に誓うよ。これをアメリカへ戻る前の最後(の賭け)にする。何度も聞いてごめんなさい」とメッセージ。その言葉からはギャンブルにのめりこんでいた様子が伺える。
そして、23年6月にも「ついてないなぁ。最後に賭けられる? これが大幅な損失前の最後だ」「まずいな笑 最後の最後の最後のお願いで、賭けられる?これが本当の最後」と求めていた水原氏に対して、胴元側は「いろいろ払ってから賭けろ」と指摘。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0cb2f9dda9d31f3d93c2b28e29be8cb6e21b8e25?page=1
水原一平氏は脅されていた?! ブックメーカーが大谷のデコピンとの散歩の様子をチェック「彼に聞いてみることもできるんだ」…ESPNが報道
ESPNは、水原氏が手を染めた違法スポーツ賭博のブックメーカー(賭博屋)と水原氏本人との、携帯電話メッセージによるやり取りを詳細に報じた。その中で、2023年11月頃から両者の間で関係性が変わったことを明らかにしている。
それまでは水原氏はブックメーカーとのやり取りをしっかり行っていたが、その頃から返事をしなくなっていた模様。23年11月17日、ブックメーカーは「なぜ電話の折り返しをくれないんだ。こちらは今、(米カリフォルニア州の大谷の当時の自宅があるとされる)ニューポートビーチにいて、彼(大谷)が犬の散歩をしているのを見ているよ。とりあえず彼に近寄って、どうしたら君(水原氏)に連絡できるのか、聞いてみることもできるんだよ。今すぐ、電話をくれ」と連絡を入れている。大谷に状況を隠していた水原氏。借金返済をめぐり、このような脅しを受けていた模様だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/83eafdb4857b7f5b660fd9f5758fe7112af38601
水原一平氏、大谷翔平選手になりすまし銀行に電話→送金を指示か
米大リーグ・ドジャースの大谷翔平選手(29)の通訳だった水原一平氏(39)の違法賭博疑惑で、米西部カリフォルニア州の連邦検察当局は11日、違法なブックメーカー(賭け屋)への借金を返済するため、大谷選手の口座から不正に1600万ドル(約24億5000万円)以上を送金したとして、水原氏を訴追したと発表した。
水原氏は近く、ロサンゼルスの連邦地裁に出頭する見通し。
宣誓供述書によると、水原氏は2018年ごろに西部アリゾナ州の銀行で大谷選手の銀行口座の開設をサポートした。21年9月ごろからカリフォルニア州では違法であるスポーツ賭博を始め、数カ月後に「かなりの金額」を失った。その後、大谷選手の口座の情報は水原氏の電話番号とメールアドレスにひも付けるように変更された。水原氏は大谷選手と偽って銀行に電話をかけ、大谷選手の口座から違法な賭け屋の関連口座への送金を許可するように指示したとされる。21年11月から24年1月にかけて口座から不正に送金された額は1600万ドル以上にのぼるという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b881002f3a8d4d23a9e3276e50c2dd071bf0113


大谷翔平を偽り銀行員に送金許可 水原氏に衝撃の新事実…ギャンブル純損失は62億円超か
米連邦検察当局は11日(日本時間12日)、ドジャース・大谷翔平投手の通訳を務めていた水原一平容疑者を銀行詐欺容疑で訴追したと発表した。米スポーツ局「ESPN」が当局による供述書の内容を伝えた。水原氏は最大禁固刑30年になる可能性があるという。
ロサンゼルスで会見を行ったマーティン・エストラーダ連邦検事は「オオタニはこの件における犠牲者であると考えられている点を、私は強調したいと思います」と話した。水原氏のギャンブルについてや、借金返済のために大谷の口座を使用していたことについて、大谷が知っていた証拠はないという。また米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」のエンゼルス番サム・ブラム記者が当局者に聞いた情報として、水原氏は12日(同13日)にロサンゼルスにある連邦裁判所に出廷することに同意したと言及した。
MLBは「本日明かされた情報と、我々がすでに入手している情報を考慮すると、さらなる調査を行うのが妥当かどうかを判断するために、刑事訴訟手続きの解決を待つことになる」との声明を発表した。
供述書によれば、大谷がメジャーに挑戦した2018年に、水原氏は大谷の銀行口座開設を手伝い、エンゼルスからの給与はその口座に預金されていた。水原氏が賭けで勝った金額は約1億4200万ドル(約218億円)、負けた金額は約1億8300万ドル(約280億円)、純損失は4068万ドル(約62億円)だった。
https://full-count.jp/2024/04/12/post1540916/

水原氏は当初「大谷が同僚の借金を返した」と説明 米紙から新情報、不審な送金問われ二転三転
米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手の専属通訳を長年務めた水原一平氏が、巨額の違法賭博に関与し、大谷の資金を盗用したとされている問題で、米紙ニューヨーク・タイムズは10日(日本時間11日)、水原氏が有罪を認める答弁を行う方向で交渉中だと伝えた。この報道では、他にもいくつかの新事実が発覚している。そのうちの一つが、3月20日にソウルで行われた開幕戦前に、この問題で取材を受けた水原氏の代理人への説明が二転三転していたことだ。
開幕戦の前に水原氏は米スポーツ専門メディア「ESPN」にこの問題で取材を受けたと報じられているが、その後の詳細な行動が明らかになっている。
記事は「開幕戦の準備を進める中、記者陣は、オオタニの口座からの不審な送金について質問し始めた。オオタニに個人的に通達するのではなく、代理人とミズハラは自ら危機を処理しようとした」として、取材を機に水原氏と代理人が問題解決に動き始めたとしている。
具体的には「ミズハラは代理人のネズ・バレロと連絡を取り合い、何が起きたのかについていくつかの異なるバージョンを提供」したのだという。新たに「最初、ミズハラはオオタニが匿名のチームメイトの借金を返済したのだと語った。その後、ミズハラ自身が積み上げた借金で、オオタニはそれを返済したのだと語った」とされており、水原氏は大谷の口座から違法賭博の胴元への送金について、他の選手が作った借金を返済するためだったと一度は説明したのだという。
また、この説明の変化によってMLBの幹部は「オオタニが賭博に関係しているのではないか」と警戒、疑いを持ったと伝えている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/944453fb3322092a3ffe73099c7dcc034c6361ee