大谷翔平どの、また大記録を樹立してしまう

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1: 名無しさん 2025/07/25(金) 12:46:59.73 ID:2RC18LYa0
打ってないのに…大谷翔平が「また訳の分からない史上初を」 唯一の記録に“ドン引き”

“バットを振らず”もたらした史上初が話題になっている。ドジャースの大谷翔平投手は23日(日本時間24日)、本拠地でのツインズ戦で9回2死に一塁が埋まっていながらも申告敬遠を受けた。米メディアがその裏で達成した史上初の記録を紹介。「信じられないのはもちろんw」「MLB初らしいす おそろしい」とコメントが寄せられた。

 この日、初回に37号ソロを放つと、迎えた9回2死一塁の第5打席だった。ツインズ側は同点の走者を二塁へ歩かせても大谷との対戦を避け、申告敬遠を選択。球場は大ブーイングに包まれたが、その後チームは満塁とし、フリーマンの適時打で大谷はサヨナラのホームを踏んだ。

 米スポーツメディア「オプタ・スタッツ」はこの四球についてX(旧ツイッター)で言及。「敬遠は70年前の1955年にMLBの公式統計となった。それ以来、チームが敗北まであとアウト1つで、得点圏に誰もいない状況で故意に四球を与えられ、その後決勝点を記録した選手はただ1人だ。それはショウヘイ・オオタニ」と記した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/67370ff0a327b2894f4e799cc7d6dd62b98bf0ab

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大谷翔平どの、また大記録を樹立してしまう

1: それでも動く名無し 2025/07/25(金) 12:46:59.73 ID:2RC18LYa0
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米スポーツメディア「オプタ・スタッツ」はこの四球についてX(旧ツイッター)で言及。「敬遠は70年前の1955年にMLBの公式統計となった。それ以来、チームが敗北まであとアウト1つで、得点圏に誰もいない状況で故意に四球を与えられ、その後決勝点を記録した選手はただ1人だ。それはショウヘイ・オオタニ」と記した。

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【動画】大谷翔平さん、サヨナラ打のフリーマンよりもベッツへのケアを優先してしまう

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大谷翔平、サヨナラ勝利直後の”ある行動”に称賛➡︎仲間を気遣う姿に「涙腺が」「胸熱」と反響

7月23日(日本時間24日)に行われたMLBのドジャース対ツインズ戦で、大谷翔平選手のある行動が「泣ける」と話題を呼んでいます。

ドジャースタジアムで行われた試合は4対3でドジャースがサヨナラ勝利をおさめました。大谷選手は第1打席で5試合連続となるホームランを放ち、自身の持つ日本人最長飛距離(本塁打)の記録を更新。5試合連続ホームランでドジャースの球団記録にも並びました。

一方、この試合で大谷選手の行動に注目が集まったのは、ホームランだけではありませんでした。

ドジャースのサヨナラ勝利後、チームメイトの多くがサヨナラヒットを打ったフレディ・フリーマン選手のもとに向かう中、大谷選手は真っ先にムーキー・ベッツ選手のもとへ。すると、ベッツ選手と握手を交わし、肩を寄せ合いました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e556afc271856932f15dfc70c87d402c8e367f3f

1: 名無しさん 2025/07/24(木) 22:00:19.96 ID:tk+DyxXa0

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5戦連発37号の大谷翔平は9回申告敬遠→サヨナラ生還 劇的勝利に「まだまだ底力がある証拠」

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1: 名無しさん 2025/07/24(木) 09:47:25.08 ID:L7pXyruh9
5戦連発37号の大谷翔平は9回申告敬遠→サヨナラ生還 劇的勝利に「まだまだ底力がある証拠」

 ドジャースの大谷翔平投手(31)が23日(日本時間24日)、本拠でのツインズ戦に「2番・DH」で先発出場。9回の第5打席は申告敬遠で勝負を避けられ、本拠ファンから大ブーイングが沸き起こった。それでも最後はフレディ・フリーマン内野手(35)が決勝打を放ち、劇的なサヨナラ勝利を飾った。

 2―3の9回、2死からベッツが内野安打で出塁。一発出れば逆転サヨナラ勝ちの好機で第5打席を迎えたが、ツインズ側は申告敬遠を選択。勝負を避けられると、本拠ファンからは大ブーイングが沸き起こった。

 それでも次打者・ルイーズが四球でつないで2死満塁と好機を広げると、フリーマンが左翼へ鋭い打球を放った。左翼手・ベーダーが捕球できず三塁走者・ベッツに続いて、二塁走者・大谷も生還。逆転サヨナラのホームを踏み、チームは劇的勝利を飾った。

 試合後、大谷は「苦しいゲームでしたけど、何とか最後は勝ててシリーズ勝ち越すことができて良かった」と汗を拭い、決勝のホームを踏んだ場面を「どんな打球でも当たったらゴーなのでとにかくホームまで全力で行こうと思ってました」と振り返った。

 そして「今日も苦しかったですけど、最後2アウトから逆転できるのはまだまだ底力がある証拠じゃないかなと思うので、ロード出る前にいい勝ちができて良かった」とうなずいた。

 初回1死で迎えた第1打席は相手先発・パダックに2球で追い込まれたが、3球目の真ん中に来たカーブを完璧に捉え、打球速度110・3マイル(約177・5キロ)、飛距離441フィート(約134・4メートル)、打球角度34度で上がった打球は中堅左に吸い込まれた。いきなりの5試合連発に本拠ファンもどよめいた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/279993a20108fe2dd9c07ab48a63e226e2f9534d


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