116: 名無しさん@おーぷん 23/01/14(土) 19:03:40 ID:WqpB
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── 新井監督の現役時代は、2000本安打やリーグ3連覇を成し遂げたという栄光だけでなく、苦しい時期も過ごされました。それに猛練習を課された下積み時代もありました。いろんな経験をされていることで、いろんな選手の気持ちがわかり、言葉をかけられているのかなと感じます。
新井 自分はセンスがある選手ではなかったですし、下手くそでした。そこから叩かれて、首根っこをつかまれ、練習させられて、20年間も現役をさせてもらいました。そういう意味では、今の選手は才能だらけに見える。
たとえば、いま自分がプロ野球の球団に指名されたとしても、間違いなく育成枠です。あの当時、育成選手制度がなかっただけ。そういう意味で、みんないいものを持っているなと。本当に楽しみだなと感じています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/87915ec1d228c080657e9d64a5f347200d8b0824
広島・秋山翔吾 米から帰国する機内では「95%ライオンズでした」 なぜ…決断の裏側を詳細に明かす
広島の秋山翔吾外野手(34)が27日、文化放送の特別番組「秋山翔吾の打って守ってしゃべります」(後8・00)にパーソナリティーとして出演。メジャー挑戦から日本に戻ってきた際に古巣の西武ではなく、セ・リーグの広島を選択した“真相”について語った。
昨年に続きパーソナリティーを務めた秋山。ゲストに熱烈な西武ファンで知られるお笑いコンビ「中川家」の礼二を迎え、激動の2022年を振り返った。
秋山をリスペクトする礼二は、気を使いながらも西武ファンとしては「なぜ、西武ではなく広島を選択したのか」を聞かないわけにはいかないと「話せる範囲で」と質問。それに対して秋山は「日本に帰る機上では95%ライオンズでした。戻らなきゃいけないという思いもあった」と回想。意外な回答に礼二は「そうなんですか!?では、なぜ…」と驚き「西武になくて、広島にはあったものは」と鋭く切り込んだ。
すると、秋山は西武、広島とソフトバンクからオファーを受け悩む中で「報道にもあった通り、年数はありました。カープは3年というか2.5年でライオンズは2年…1.5年という」と複数年契約の年数が一つの要因ではあったと語った。続けて「(メジャー挑戦後の)コロナ禍で施設や貸してもらって…ライオンズに戻ることだっていうとは頭の中にもちろんあって。しかしアメリカでの挑戦で知らないものを知ることができた“挑戦心”みたいなものに火がついた。新しいものにチャレンジしたい、と」とパ・リーグではなくセ・リーグ、日本の住まいがある東京ではなく広島…といったように「新しい環境」への探求心が最終的な決め手となったことを素直に明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0aedd9a90a7fa23d74874e2ff6b39ebf69330029
単独インタビュー 鈴木誠也、メジャー1年目総括「全然、駄目」「頑張ればどうにかなる感覚ある」
--追い込む覚悟
「久々に何か高ぶっています。絶対にこいつらを蹴散らしてやるって。ここ1、2年は(広島に)ポスティングを認められなくてモチベーション(の維持)が難しかったんですよ。プロ5、6年目まではもう誰にも負けねーみたいな感じでやっていましたから。もうメラメラですよ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6df77bb09fec182df3f86f47d0674819932a88c
【広島】栗林良吏1億届かず、4200万増の9500万「評価してもらえた。すごくうれしい」
広島栗林良吏投手(26)が20日、マツダスタジアムでチーム大トリとなる契約更改を終えた。4200万円増の9500万円でサイン。大台の1億円到達はならなかったが、「1年間戦ってきたことを評価してもらえた。すごくうれしい」と言葉に力を込めた。
プロ1年目の昨季はセーブが可能な状況で失敗なしの37セーブ、防御率0・86で新人王に。オフには3700万円増の年俸5300万円で契約更改し、2年目の年俸としては球団最高額を手にした。
今季も31セーブ、防御率1・49と抜群の安定感を誇り、DeNA山崎(15、16年)に次いでプロ入り2年連続30セーブ以上を達成。ただ、重要なゲームでの失点もあり「納得のいくシーズンではなかった」と満足せず、来季へ表情を引き締めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a985a7de951505f516ef07477018da059616390e
広島・森下、結婚公表「野球もより一層頑張らないといけない」大学時代の知人、1学年下の一般女性
広島・森下暢仁投手(25)は16日、今年に結婚したことを公表した。相手は明大時代の知人で1学年下の一般女性。「個人、家族として、しっかりと野球をより一層頑張らないといけないと思います」と決意を新たにした。
すでに同居しており、「いつも家に帰ると、ご飯がある。その面では頑張ってもらっています」と感謝を口にした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3dca5a64d37c6c60302e470ffb5dab86f01d899