四国の怪物は浅野翔吾だけじゃない。
大洲農業・兵頭英斗(179cm130kg・捕手・3年)
ライトスタンドへホームラン! pic.twitter.com/oNhQhFagFy— 桜井(野球垢 (@sakurai_yakyu) July 10, 2022
四国の怪物は浅野翔吾だけじゃない。
大洲農業・兵頭英斗(179cm130kg・捕手・3年)
ライトスタンドへホームラン! pic.twitter.com/oNhQhFagFy— 桜井(野球垢 (@sakurai_yakyu) July 10, 2022
【岩手】大船渡は花泉に5―7で敗れ初戦敗退…ロッテ・佐々木朗希の弟・怜希は5四球を選ぶも実らず
ロッテ・佐々木朗希投手の弟・怜希遊撃手(2年)を擁する大船渡は1回戦で花泉と対戦し5―7で敗れ初戦敗退となった。
「1番・遊撃」で先発出場した怜希遊撃手は5回無死満塁で押し出し四球を選ぶなど5四球を選んだ。リードオフマンとしての役割を果たしたが、チームはあと一歩及ばなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5c5bf3c5c57896e3f67f368d6d793b1f9769e7b
高校入学時は156センチ、36キロだったが、現在は165センチ、50キロ。体が成長するにつれ、投手としても急成長。左腕投手陣は個性派ぞろいで、エース山倉大武投手は180センチの長身からの角度のあるボールが持ち味。中堅手が正位置の西潟晴斗投手(ともに3年)は上体をくの字に曲げながらスリークオーターで投げ込む。多彩な投手陣の一角に食い込んだ中里は1年時に上手からフォームを横手(下手)に変えた。「甲子園にまだ出ていない北越で、甲子園に初出場したい」。その思いに向かい左腕を自在に操る。
抜群の安定感を見せていた近江 有馬・林の2年生バッテリー。
9回裏、満塁から金足農が仕掛けた 2ランスクイズ が激闘に幕を下した。最新情報はこちら❗https://t.co/F05pV4WAXJ#バーチャル高校野球 #高校野球 #甲子園 #100回大会 #100回目の夏 pic.twitter.com/PitSUbHiNi
— バーチャル高校野球 (@asahi_koshien) August 18, 2018