山田陽翔(近)14試合 11勝2敗 105.1回 防御率2.99 108奪三振

1: それでも動く名無し 2022/08/19(金) 07:54:09.64 ID:xgMCfXBTr
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野手
14試合 .306 2本 15打点 OPS.934
❶近江・山田陽翔投手(3年)が高松商(香川)戦で10三振を奪い、甲子園通算108奪三振を記録。斎藤佑樹(早実)、田中将大(駒大苫小牧)、奥川恭伸(星稜)を抜いて、1970年以降では4位となった。最多は桑田真澄(PL学園)の150奪三振。

 ❷通算11勝は松坂大輔(横浜)、島袋洋奨(興南)に並んで同5位。最多は桑田の20勝。

 ❸通算14試合目の登板。土屋正勝(銚子商)、野中徹博(中京)、鶴川将吾(明徳義塾)、島袋を抜いて、同5位。最多は桑田の25試合。
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下関国際監督「練習量が絶対と思ってたけど朝練廃止して寝させるわ」→球速10キロアップで初のベスト4

1: それでも動く名無し 2022/08/18(木) 19:16:36.79 ID:oYf1KBSe0
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改革も実った。坂原秀尚監督は「チームの原点」として昨秋の中国大会準々決勝で広陵に0―3で敗れた試合を挙げた。「何かを変えなければ、という思いがあった」と午前5時からの朝練を廃止し、部員の睡眠時間に充てた。夕食後は外部からトレーナーを招いてウエートトレーニングに力を入れた。

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高松商・浅野翔吾くん、プロ入りへ「出すつもりでいます」

1: それでも動く名無し 2022/08/19(金) 07:21:16.34 ID:978GYbGx0
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今後の進路については「(プロ志望届は)出すつもりでいます」とプロ志望を表明した。「体は小さいですけど、パンチ力はあると思うので、ホームランバッターというよりは中距離バッターで強い打球を打ってチャンスを作れるようなバッターになりたい」と力強く語り、最後の夏の聖地を後にした。

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