1: 名無しさん 2026/01/03(土) 13:23:22.17 ID:axLny3eX0
インフレやばすぎやろ
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青山学院大、史上初の2度目3連覇 復路でも新記録、大会記録を大幅更新【箱根駅伝】
青学大が大会史上初の2度目の3連覇を達成した。2015年の初優勝から12年で9度目の総合優勝で、3連覇は4連覇した15~18年以来。総合記録は10時間37分34秒で前年の大会記録を塗り替えた。
2日の往路の5区で初めて首位に立ってからは、一度も先頭を譲らなかった。復路のスターター6区に抜てきされた1年生の石川浩輝(佐久長聖)が区間3位で快走し、7区の佐藤愛斗(2年・小林)も区間3位で続いた。さらに、8区の塩出翔太(4年・世羅)が区間新記録で3年連続の区間賞を獲得。9区の佐藤有一(4年・拓大一)も区間賞の走りで後続を突き放した。
往路は出遅れた1区の16位から大逆転優勝。山登りの5区に起用されたエースの黒田朝日(4年・玉野光南)が従来の区間記録を1分55秒も更新する1時間7分16秒の区間新記録を打ち立て、5位からジャンプアップした。往路の5時間18分8秒は大会新記録だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/acacf910fa8787ba7b74d7fe27d6329030ef35f9

箱根駅伝、視聴率30パーセントめぐる「巨額マネー」はどこへ? 大学側が抱く収益構造への不信感
箱根駅伝は、関東学生陸上競技連盟(関東学連)が主催し、読売新聞社が共催しています。特別後援はレースを放送する日本テレビ放送網で、後援は読売系列の報知新聞社。
大会の協賛企業は、メインスポンサーである「特別協賛」にサッポロホールディングス、「協賛」としてミズノ、トヨタ自動車、セコム、敷島製パン、NTTドコモの5社が名を連ねています。
今大会からは「協力」スポンサーというカテゴリが新設され、前田道路、共立メンテナンス、サンスター、きぬた歯科の4社も加わりました。
このように多くの企業が関わっている大会なのですが、ビジネスの拡大に伴って、競技の現場からは収益構造の不透明さに不満も漏れています。
青山学院大学の原晋監督は2023年出版の自著『最前線からの箱根駅伝論』(ビジネス社)で「お正月にあれだけの視聴率を取る箱根駅伝ですが、いったいどれくらいの収益をもたらしているのでしょうか」と疑問を投げ掛けています。
原監督は、日本陸上競技連盟(日本陸連)や関東学連が収益を上げる構造になっておらず、参加する各大学への分配金が300万円に過ぎないことを明らかにしています。 「強化費が高いか否かという問題ではなく、箱根駅伝に見合っているお金はいくら程度で、その利益をどこが吸い上げているのかをまずあきらかにすべきでしょう」と述べている点は、重要な指摘です。
主催者である関東学連は「公益法人」ではない一般社団法人ですが、実質的には学生スポーツの振興を推進する公益性を有しています。数十億円規模ともみられる大会の収支は一般には公開されておらず、透明性を図る努力が求められるはずです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c10a9bdf3bdada88c5457307753e343d5da30e2
正月恒例「とんねるずのスポーツ王は俺だ!!」→別タイトル番組を放送 人気の「リアル野球BAN」の予告はなく
2000年スタートの毎年正月恒例番組、テレビ朝日「とんねるずのスポーツ王は俺だ!!」が、来年2026年は「木梨憲武のスポーツKING!」としての放送が予告されている。
来年1月2日、午後5時から放送。
公式ホームページの予告では「ゴルフ対決」「サッカー対決」などが予告されているが、「リアル野球BAN」の予告はない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e1bbb916f5368c51f204d7075e74003e5236186