1: 名無しさん 2024/03/11(月) 10:39:51.59 ID:29dFfad4d
「'26年シーズンで引退するつもり」柳田悠岐の“あこがれの人”と35歳の覚悟「死ぬ気であと3年やる」<今季は3割30本「5盗塁」が目標>
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【ソフトバンク】決勝3ランの育成・川村友斗に「いただけない」 小久保監督から苦言の背景
2試合トータルで賛辞を贈り、苦言を呈した。ソフトバンクは9日、ロッテとのオープン戦(ZOZOマリン)に8―5で勝利。試合後、小久保裕紀監督(52)は7回に決勝3ランを放った育成の川村友斗外野手(24)をたたえた。「(栗原の)バント失敗の後だったんでね。ミスターインパクトですから。手首打ちです。ああいう左のパンチで打つタイプ」と、リストの強さを生かした持ち味の一発を評価。開幕前の支配下昇格を目指す24歳にとっては、最高のアピールとなった。
ただ、ここで終わらないのが小久保節。この日は攻撃陣全体で4三振、7四球と粘り強さが光った。前日は主力を温存したとはいえ11三振、2四球と淡泊に映った。話がこの点に及ぶと「(2ストライク後の)三振率を40%以下に(チームで)設定している。川村の4三振はいただけない。その話は今日したばかり」。
川村は8日の同カードで3つの空振り三振を喫し、この日も本塁打の後に空振り三振。指揮官は4つの空振り三振をあえて指摘した上で「追い込まれたら、何とかバットに当てなさいと。追い込まれた後に内野ゴロであっても三振以外であれば、評価につながるという話をしている」と注文をつけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/41b1885985f47d124537d79764fe26f6aa2b3c77
ソフトバンク小久保監督 山川穂高のハイペースアーチ量産にも平然 昨年キング近藤健介の26本を「前半でクリアしますぐらいのことを言っていた」
ソフトバンクが逆転負けを喫し、対外試合9試合目で初黒星を喫した。初回に山川の2ランで先制したが、2番手の松本晴が4回に5点を失った。
山川は今春の対外試合8試合に出場。20打数8安打の打率4割、4本塁打、8打点と打ちまくっている。小久保監督は「甘い球は一発で仕留めるのでさすがです」と脱帽。ハイペースで本塁打を刻んでいるが、指揮官は「本人は去年のホームラン王誰だっけ、近藤(ロッテ・ポランコ、楽天・浅村も同数の26本)か。『前半でクリアします』ぐらいのことを言っていったのでこれぐらいのペースで打つでしょう」と平然と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/80d4dea5f176f33362fa4e01d7e4f04c254c71bb
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) March 8, 2024
さすが球界屈指のアーチスト🌈
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山川穂高がOP戦2本目のホームラン
重量打線の中核を担う
⚾#プロ野球 (2024/3/8)
🆚ロッテ×ソフトバンク
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現役ドラフトからまた逸材…24歳左腕が「まじえぐい」 キレキレ魔球に騒然、覚醒の兆し
花咲徳栄高、金沢学院大を経て2021年ドラフト6位で日本ハムに入団。昨年は2軍で8勝をあげてイースタン・リーグ最多勝に輝き、1軍でも9登板で防御率1.08と、飛躍の足掛かりをつかんでいた。
SNSには「めっちゃいい」「スライダーが半端ない」「スライダーの軌道が美しい」「良いよ、本当に」「これは期待出来る」「素晴らしかった」とファンからコメントが寄せられた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f77eb705a8d53bf9ccfacf8b0e48b820eb4dadc2

「偶然なの?」ソフトバンク・山川穂高の新応援歌に賛否 「いましめ」「かいの」の文言に波紋「遊び心でネタにしていい話題じゃない」、「もはや文学」
ソフトバンクの公式ホームページが2日、更新され、新加入選手の応援歌が公開された。西武からFAで加入した山川穂高内野手の歌詞の中では「今示せよ」と、FA宣言の際のリリース文に記載されていた「戒め」との“ダブルミーニング”が話題に。また「戦いの」に、人的補償で西武へと移籍した甲斐野央投手の名字が入っていることも波紋を呼んでいる。
不祥事の中でのFAで記した「いましめ」と、大きな騒動となった人的補償で移籍した「かいの」の名が刻みこまれた応援歌に、SNSでは「偶然なの?狙ってるの?」、「もはや文学」、「芸術点100点満点」、「平安時代の和歌ぐらいセンスあるわ」と容認する声とともに、「偶然の一致だと信じたい。遊び心でネタにしていい話題じゃないと思う」、「応援歌でも戒めさせられてしまうのか」と、否定的な声もあがっていた。「山川の応援歌」がXのトレンドに浮上する事態となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/52c22164625726ebce7f9d877fbe812a086c7ccc
【ソフトバンク】山川穂高、22打数10Kの苦手・森唯斗から“移籍後初”適時打 鷹党は元守護神に拍手
ソフトバンクの山川穂高内野手が移籍後初のオープン戦で反撃の適時打を放った。
1点を追う4回無死一塁で打席に入った大砲は、ソフトバンクを戦力外となりDeNAに移籍した森唯斗投手と対戦。カウント1―1から外角カットボールを振り抜くと、打球は高さ5・2メートルの左中間フェンスの上部に直撃する適時二塁打となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/920de9166cde531f97e8d3ff687a3a99fb4dfe29