カテゴリー: ドラフト
今年のドラフトの有力選手、育成拒否をした結果結構指名漏れが相次いでいた
現役ドラフトの目玉がリチャードとか龍空という風潮
オリックス、6位で佐々木鱗太郎を指名していた可能性浮上
結局、中断は、約20分。オリックスはNTT東日本の片山投手を指名した。 スポーツ各紙の報道によると、湊球団社長は「該当する選手に載ってないので(NPBから)どうされますかと言われた」と協議の中身を明かした。
NPBが、プロ志望届を提出した選手などを対象に事前に作っていた「該当選手リスト」に名前のなかった選手を、オリックスが6位指名の選手としてテーブル上のパソコンに入力したのだ。湊社長は、その選手の素性や立場については「何も言えない」と口をつぐみ、NPB側の説明に納得した上で、その「X」を「最終的には取り下げて」片山投手に選択希望選手を変えたと説明した。 では、そのNPBの該当リスト外の「X」は誰だったのか? 関係者の話を総合すると、浮かび上がってきた名前は、この9月からスタンフォード大に進学したばかりの左打ちの“超大砲”の佐々木だった。
その後、6位指名として名前が呼ばれたのは、NTT東日本の右腕・片山楽生。中断の理由について湊球団社長は「(指名が)NGという話ではなく、(名簿に)該当する選手は載っていないのでどうされますか? と。その場の話で取り下げた」と説明したものの、報道陣の「海外の選手か?」との問いには言葉を濁した。
オリックスは誰を指名したかったのかーー。「今秋、米スタンフォード大に入学した佐々木麟太郎(19=岩手・花巻東)ですよ」と、さる球界関係者が声を潜めてこう言った。
社会人「プロに行く気はないです」球団「おっ、この選手残ってんじゃん指名しよっと」←これ
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2017ドラフトの12球団現時点通算WARと当時の採点wwww

西尾典文、週刊ベースボール、小関潤三による採点
ヤク 42.9(55、45、50)
オリ 14.5(85、100、90)
千葉 14.1(80、80、70)
横浜 13.6(70、85、80)
SB 12.9(50、30、50)
巨人 12.0(50、50、50)
阪神 7.1(60、75、70)
西武 5.8(55、70、50)
広島 2.7(60、80、80)
ハム 2.5(90、100、90)
楽天 1.7(65、55、50)
中日 -1.2(80、75、80)
日ハムドラ1柴田獅子「ダルビッシュの投」×「大谷の打」目指す
1 :名無しの大航海 00:00:00:00 ID:fightersmatome
【朗報】清原正吾、5球団争奪へ
慶大・清原正吾一塁手(22)の獲得に乗り出していることが25日、スポーツ報知の取材で分かった。
元巨人投手で現在、同球団のチーム強化アドバイザー兼ヘッドコーチを務める野間口貴彦氏(41)がこの日、
慶大・堀井哲也監督(62)に獲得の意思を伝えた。独立リーグの四国IL香川、BC栃木、BC神奈川、
BC山梨が慶大側にオファーしたことも判明。5球団による争奪戦に発展してきた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e93a3c2139d2e0bf0c5e870714536425f4c6f08
メジャー挑戦決断の桐朋・森井翔太郎を支配下で”強行指名”する球団はなし

