
前年は.302 25本 81打点と結果を残してたのに
※規定投球回到達者に限る
▼ 巨人
1.67 菅野智之(2024年)
1.95 戸郷翔征(2024年)
▼ 阪神
1.83 才木浩人(2024年)
▼ DeNA
1.98 東克樹(2023年)
▼ 広島
1.86 大瀬良大地(2024年)
▼ ヤクルト
1.98 金田正一(1963年)
▼ 中日
1.38 髙橋宏斗(2024年)
小久(30) .290 44本 123打点 *6盗塁 OPS*.964
新庄(32) .298 24本 *79打点 *1盗塁 OPS*.835
吉井(32) 28試合 *6完投 174.1回 13勝6敗*0セーブ 104奪三振 防御率2.99 WHIP1.13
三木(25) .240 *0本 **7打点 *7盗塁 OPS*.566
岸田(30) 68試合 *69.0回 *5勝6敗33セーブ *74奪三振 防御率2.61 WHIP1.17
西口(25) 32試合 10完投 207.2回 15勝5敗*1セーブ 192奪三振 防御率3.12 WHIP1.25

2: 名無し 2024/12/23(月) 12:06:25.32 ID:zQ7BhFRR0
【映像】グラブ投げつけ、踏むわ踏むわ…ブチ切れて扇風機をボコボコ
左腕の浜口は2016年ドラフト1位で神奈川大からDeNAに入団。ルーキーイヤーに10勝を挙げた。今季は11試合に登板し、2勝4敗、防御率3.25。NPB通算135登板で44勝46敗、防御率3.76をマークしている。

個人や法人からの寄付を募るも…
「ファンと選手をつなぎ、プロ野球の未来を拓く」ため、選手会が立ち上げた「ファントモ」プロジェクト。公式ホームページでは、取り組んでいく内容として、①セカンドキャリアサポートへの取り組み②誹謗中傷問題への取り組み③社会貢献・コミュニティ活動への取り組みーーを挙げている。
システムの維持や活動の拡大のため「個人や法人の会員からは寄付という形での会員を募る形式をとっております」とし、サイト内でも大々的に寄付を呼びかけている。なお寄付は1500円から可能で、3か月ごとの継続(自動更新)型。返礼品については、来年3月に発表するという。
ただ発表直後から、選手会公式Xの投稿にファンから手厳しい声が数多く寄せられた。
〈一般的に考えれば選手会内で金集めて出資してやることでは感が(労働組合のそれと一緒)〉
〈我々よりはるかに高い給料もらってる選手の皆様が所属する会になんで寄付しなきゃならんの〉
〈ファンから徴収した金でまず初めにやることが誹謗中傷に対する訴訟体制の確立とセカンドキャリアへの支援なのおもろいな〉
〈積立互助のが先じゃないの〉
〈こんなに曖昧な内容でよく寄付集めようと思ったな〉
〈普通の人はねセカンドキャリアは自分で貯めたお金で資格取ったり勉強してるの。寄付なんて誰もしてくれないんですよ〉
特設サイト内では、今後の施策の例として「現役・OB選手向けにオンラインで学習可能なキャリア研修動画の提供」「野球教室や地域おこし活動への参加など、地域を盛り上げていくためにプロ野球選手を派遣するプログラムの構築」「選手とファン(地域)、選手とOBが繋がりをもつことができるプラットフォームの構築」といった記述があるものの、予算規模や時期などは現時点で分からず、寄付を呼びかるフォームだけが目立つ印象を持たれてしまったのかもしれない。
とは言え、選手会が掲げた球界の課題や取り組み内容はいずれも大切なものだ。今後どのような形でプロジェクトが結実していくのか注目が集まる。


夏場の屋外球場でのデーゲーム開催はNO! 選手会が「もう昔とは(気候が)違う」とNPBに要望
日本野球機構(NPB)と労組・日本プロ野球選手会の事務折衝が17日、東京都内で行われ、会沢翼会長(36)=広島=が夏場の屋外球場でのデーゲーム開催を再考するよう要望した。
同会長は「今年は本当に猛暑で湿度も高かった。ナイターであっても(午後)8時以降まで暑かった。投手、防具をつける捕手は大変。もう昔とは(気候が)違う」と話した。
2010年9月4日のオリックス-ソフトバンク(スカイマーク)は35度の猛暑の中で開催され、選手2人が熱中症、観客20人が救護室に運び込まれた。
この事態を受けて、2日後のパ・リーグ理事会で夏場の屋外でのデーゲーム実施を次年度以降〝配慮〟することで意見が一致していた。
ただ、今季も7月14日にマツダスタジアムで午後1時30分開始の広島-ヤクルト(降雨中止)、9月7日に同球場で午後2時開始の広島-中日などが組まれた。
選手会の一部では「屋外でのデーゲームは6月末から9月末まで控えるのが理想」との意見も出ているという。
会沢会長は「(NPB側からは)日程調整を含めて検討するという話はいただいた」とした。