カテゴリー: 中日ドラゴンズ
【悲報】記者「(根尾は)投手専念へ向けて内野手の練習をする」立浪「そうですね」
-投手専念へ向けて内野手の練習をする
「そうですね」
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202206130000985.html
【朗報】与田監督、再評価される
・決して選手を責めない、怒鳴らない
・汚い言葉遣いは一切しない
・結果が出ない選手は優しく鼓舞する
・阿部、木下を見出しレギュラーに定着させる
・ボロボロの投手陣を整備し投手王国を再建する
・7年連続Bクラス中のチームをAクラスに導く
実際良い監督だったからな
Twitterでは監督復帰を望む声で溢れかえっている模様
中日立浪監督「根尾はどっちつかずではいけない。投手を基本で。投げない日は野手待機で」

引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1655157941/
指揮官は野手で先発する可能性に「いつまでもどっちつかずではいけない。投手を基本で」と回答。代走での起用については「まだまだ若いし元気。投げない日は野手待機で。何かあれば使っていきたい」と話した。
立浪監督「根尾はどっちつかずではいけない。投手を基本で。投げない日は野手待機で」
【中日】根尾昂 異例の野手から投手に転向 立浪監督「彼の能力生きる」決断…リーグ再開から投手登録へ
当時から二刀流の期待もあったが「試合に出場したい」と遊撃手を選択した。昨季はチーム事情もあり開幕前に外野へコンバート。「8番・左翼」で開幕スタメンにも名を連ねた。立浪監督が就任した昨秋キャンプで本格的に外野に転向。今季開幕前には外野手に登録変更もした。しかし、京田の不振もあり、4月に遊撃へ“再コンバート”を通告され、どっちつかずのまま時が過ぎていた。
指揮官は野手で先発する可能性に「いつまでもどっちつかずではいけない。投手を基本で」と回答。代走での起用については「まだまだ若いし元気。投げない日は野手待機で。何かあれば使っていきたい」と話した。
中日・根尾、リーグ戦再開から『投手登録』に変更 立浪監督「投手の方が能力生きる」「将来的には先発」
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1655156046/
https://news.yahoo.co.jp/articles/49135cbfa7707a5253b674acaa85334fb1bb6269
中日の立浪和義監督(52)が13日、札幌市内で取材対応し、根尾昂外野手(22)をリーグ戦再開から投手登録に変更する考えを明かした。指揮官は「投手の方が彼の能力が生きる」と決断。これからは投手をメインに1軍で起用していく。リリーフからスタートし、将来的には先発を目指していく。
注目を集める根尾の今後について立浪監督が決断した。「次のカードからピッチャー登録にします。投手を主にやります。ベンチには5回くらいまではいるので代打で出ることもあるかもしれないけど、基本は投手としてどんどん使っていく方針です」。リーグ戦再開となる17日の巨人戦(バンテリンドームナゴヤ)から投手としてプロ野球人生を歩むことになった。
現状を見極めた上での判断だ。立浪監督は「外野はライバルが多いし、自分もショートの練習を見ていますけど、本人も『課題が多い』と。というところでだったらピッチャーでいってみようかと。もちろん本人とも話をして、納得して『やってみたい』ということだった」と説明する。
根尾をめぐっては監督就任直後の昨秋に外野一本で競争させると明言。しかし課題となっている直球への対応力が上がらず、レギュラー争いに食い込むことはできなかった。指揮官は「秋の段階では京田の守備力を考えると、なかなか内野では出られないと思った。それなら打てれば外野でチャンスが広がるというところでした。これは状況で変わってくるところ」と話している。
4月になると、遊撃に再コンバートさせることを決定。遊撃ならば守りが一定レベルを超えれば打撃についてはある程度目をつぶっても起用できる。指揮官も「守れると判断すればショートで使う」と話し、試合前練習では連日直接指導もしてきた。その結果、守備面の成長を待つよりも、投手としての潜在能力にかけた方が活躍への近道―というのが立浪監督の導いた結論だ。
「投手の方が彼の能力が生きる。そこが一番ですね。いきなり150キロのスピードが出るし、まだ2試合ですけどあの状況でもストライクが入る。これからまだまだ球種も磨いていきながら。将来的には先発を目指してほしい。ひとつずつ来年に向けてやっていってほしい」
プロ初登板となった5月21日の広島戦(マツダ)ではいきなり150キロの直球を投げ込み1イニング無失点と高いポテンシャルをみせた。「最初は勝ってるところではいけないと思いますけど、試合にはどんどん投げさせていこうかなと思います。球数も増やしていきながら、1イニングでも2イニングでも投げられればいいなと思ってます」と語る。
そして野手としてやってきた利点も生かしていく。「まだまだ若いし元気。中継ぎで投げないという日は野手待機。何かあればもちろん使っていきたいなと思ってます」。根尾にとっては思い描いていた4年目シーズンとは違うだろう。ただ成功へのプロセスは一つじゃない。根尾にしか歩めない道を進む。
【悲報】今年の中日根尾の起用法「外野一本」→「ショート再挑戦」→「主はピッチャー」→「投手転向」
中日・根尾が「ピッチャー転向」へ 5月21日カープ戦でプロ初登板、同学年の小園とも対戦
引用元:・https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1655022090/
嫌というほどあるようになってしまうのだろうかw
宮本「中日は一生懸命に戦っている」和田「もう少し我慢して応援していかないと」
宮 こんなに中日戦を見たのは初めて。一生懸命に戦っているけど、やっぱり戦力的には苦しいよなぁ。
和 そうですよねぇ。石川を我慢して使って、少しよくなってきたのにケガをしちゃいましたよね。放っておいても使っているうちに出てくるような選手はいいけど、育成って難しい。やっぱり体が丈夫じゃないと、レギュラーにはなれない。それにドラゴンズは球場が広いから、バッターが育ちにくい。もう少し我慢して応援していかないといけないですね。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d2e695b055209fc5e38903c91e9530086a1940e2
中日・根尾昂、ガチのマジで投手コンバート
NHK東海地方ローカルニュースにて根尾昂 投手転向。 pic.twitter.com/4Aj0uuyiog
— のなー (@LotteNona) June 13, 2022






