1: 風吹けば名無し 2023/03/22(水) 12:17:16.00 ID:fbRtdVR6d
岡本様やね
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【WBC】栗山監督世界一!好きな武将は大谷吉継「人のために尽くしきれる」生きざまに憧れ
侍たちの大将となった。好きな戦国武将は、大谷吉継。盟友の石田三成を助け、最期は関ケ原の戦いで散った。「戦国武将って、非情にならなきゃいけないところもあったと思う。それでも、そういう世界でも、やっぱり人のために尽くしきれる武将がいた」。
逸話がある。ある茶会の席。病を患っていた大谷吉継の顔からただれたうみが、茶の中に落ちた。だが、石田三成は平気な顔で茶を口にした。
「その人間関係。(逸話は)作られたものかもしれないけど、それぐらい大事にされる。多分、大谷吉継、それだけのことをしてきたから、三成にとって、どれだけ大事だったかということですよね」
体が悪くても、友のために尽くした大谷吉継。その思いに応えた石田三成。2人の関係から感じ入るものがあった。
https://www.nikkansports.com/m/baseball/samurai/wbc2023/news/202303220000439_m.html?mode=all
共産・志位委員長がWBC決勝の大谷VSトラウトに感動「日米関係も対等・平等になって」
共産党の志位和夫委員長は23日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表が米国代表を破って優勝したことに喜びをあらわにした。
国会内で記者団に語った内容は次の通り。
――野球の日本代表「侍ジャパン」が優勝しました
「すごいドラマだなと思って、最後、みました。日米両チーム共にファインプレーだったのではないかなと。大谷(翔平)さんがああいう形で最後、(対決した打者は)クラウドさんと言いましたっけ?」
――トラウト…
「あっ、トラウトさん、失礼しました、トラウトさんという方とああいう形で…。同じチーム(エンゼルス)ですよね?」
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/23922120/
共産・志位委員長がWBC決勝の大谷VSトラウトに感動「日米関係も対等・平等になって」
共産党の志位和夫委員長は23日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表が米国代表を破って優勝したことに喜びをあらわにした。
国会内で記者団に語った内容は次の通り。
――野球の日本代表「侍ジャパン」が優勝しました
「すごいドラマだなと思って、最後、みました。日米両チーム共にファインプレーだったのではないかなと。大谷(翔平)さんがああいう形で最後、(対決した打者は)クラウドさんと言いましたっけ?」
――トラウト…
「あっ、トラウトさん、失礼しました、トラウトさんという方とああいう形で…。同じチーム(エンゼルス)ですよね?」
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/23922120/
【WBC】栗山監督が大谷翔平との最後のやりとり明かす「全く言葉を交わしてない」
侍ジャパン栗山英樹監督(61)が23日、日本テレビ系「NEWS ZERO」に生出演し、大谷翔平との最後のやりとりを明かした。
世界一に輝いたあとは「全く言葉を交わしてないです。アメリカから帰る前に監督室で『写真撮りましょうよ』とガッとやって帰った。甘ったるい会話はないです」と言葉はなく、思い出の記念写真を撮って別れを告げたという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8cd9fc190b0123efa106d03bfdd7ee44c71ed0a2
落合博満氏 WBC決勝「非常に大きかった1点」とは 采配は「栗山監督の思い描いた通りのゲーム」
現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(69)が23日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル #オレ流トレンド」を更新。第5回WBC決勝米国戦での「非常に大きかった1点」について語った。
落合氏は決勝戦を振り返り「(2回1死)満塁からヌートバーが内野ゴロで1点取ったっていう、あの2点目が大きかったと思うよ」とコメント。「あそこで三振したらツーアウトでしょ?点数入る望みがほとんどなくなってくるような状態でね“ベンチを預かる身”とすれば内野ゴロでもいいから1点取ってくれっていうようなケース。(あそこで)三振じゃなくて内野ゴロで1点取ったっていうのは、非常に大きかったと思う」と持論を展開した。
さらに自身の監督時代にも同様な点数の挙げ方をしていたとし「(野球は)点取り合戦だから。点を取って点をやらないっていうのが野球の本質なんでね。例えば無死満塁のチャンスで最初のバッターが三振すると次のバッターに比重がかかって、ゲッツーでその回0点なんてことになると、試合が重くなってくるっていうようなケースが多分にあるんでね」と説明。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ce320fd0f9642eeb0ddf64c1c8d190896e098e8
【WBC】吉井理人コーチ心に秘めていた「投手のメンバーを決めた時に優勝、確信してました」
侍ジャパン吉井理人投手コーチ(57)が23日、ずっと心に秘めていたことを打ち明けた。
千葉・成田市内で行われた優勝帰国会見で「この大会、ピッチャーのメンバーを決めた時に優勝、確信してました。そして、その通り、みんな力出してくれたので、本当に素晴らしい選手たちだなという風に思ってます」。ダルビッシュ有投手(36=パドレス)、米国との決勝戦では“泥だけのストッパー”として胴上げ投手となった大谷翔平投手(28=エンゼルス)、山本由伸投手(24=オリックス)、佐々木朗希投手(21=ロッテ)ら史上最強メンバーで臨み、期待通りの力を発揮してくれた頼もしい投手陣をたたえた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c7dfa83020537bb2ff604c4ef070d96e71ef6a85
侍J中村悠平 今、明かす初コンビ・大谷との秘話「ブルペンでも一度も受けた事なかったので…」
第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、09年の第2回大会以来、14年ぶりに世界一に輝いた侍ジャパンが23日、千葉県成田市内のホテルで帰国会見に臨んだ。準決勝以降はスタメンマスクをかぶった中村悠平捕手(32)が、優勝を決めた米国戦での意外な事実を明かした。
米国戦ではフル出場し、先発・今永から最後を締めた大谷まで7人の投手をリード。「それぞれ素晴らしい投手なので、彼らのストロングポイントを引き出せば、必ず抑えられると思ってリードしていた」と振り返る。9回のマウンドには大谷が上がったが「僕自身、ブルペンでも一度も受けた事なかった」と振り返る。
大谷が先発した1次ラウンド・中国戦、準々決勝・イタリア戦は、いずれも大谷とコンビを組んだのは甲斐だった。「ベンチで甲斐選手と話して、マウンド上でサインの打ち合わせをしっかりして…」と“ぶっつけ本番”だった。大谷からは「甘めでいいんで、どっしり構えてください」とオーダーを受け、それを実行。所属チームをシーズン連覇に導いた「対応力」で頂点に上り詰めた。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/03/23/kiji/20230323s00001004530000c.html