ロッテ痛恨 藤原恭大が右膝骨折で開幕絶望的 10日に自打球直撃 18年ドラ1、飛躍期待の6年目
ロッテは12日、11日に藤原恭大外野手が浦安市内の病院で、右膝蓋骨の骨折と診断されたことを発表した。
藤原は大阪桐蔭から18年度ドラフト1位で入団。5年目の昨季は出場機会も増え、103試合で打率・238、3本塁打、21打点。今季も外野のレギュラー候補として期待されているが、約2週間後に迫っているシーズン開幕での出場は絶望的な状況となった。
藤原は10日、ソフトバンクとのオープン戦で五回、右膝に自打球が直撃。その後、3打数無安打で途中交代していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b51b8136ffd3ffe24daed630b2f8dec845d6bd35
カテゴリー: 千葉ロッテマリーンズ
NPB史上最も走塁が優れていた選手ってこの人だよな
【悲報】平沢 打率.143 オコエ 打率.133
千葉市、ロッテ2軍を誘致へ 土地所有者を募集
ロッテ吉井監督、開幕投手小島の理由を「開幕は前年1番頑張った人。唯一ローテ守り続けたのが小島」
佐々木朗希ではなく小島和哉が開幕投手 吉井理人監督決断の背景
ロッテの吉井理人監督(58)は2日、今季の開幕投手を小島和哉投手(27)に託すことを明らかにした。高知・春野での練習試合・西武戦の試合後に「小島、種市、(佐々木)朗希の順でいきます」と、本拠地ZOZOで日本ハムを迎え撃つ開幕3連戦(29~31日)の先発投手を公表。小島は2年連続の開幕投手となる。
指名理由について指揮官は「去年も彼だけローテを守り、規定投球回もいってくれた」と、チームトップタイの10勝を挙げた左腕への信頼感を強調。「(ローテは)前年度頑張った人にアドバンテージがある」と、同じく10勝の種市、故障離脱がありながら7勝の佐々木の順に並べた。3人にはキャンプ第1クールで通達済みで、「1週間に1回、元気で1年間やってほしい」と、ローテ堅守を期待した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a6b76e10cb7f02ba897d11d05d48e6557e73e89
ロッテ、開幕投手が決定 29日から日本ハムと対戦
【ロッテ】「朗希の果肉たっぷり」ドリンク登場!今季から新設の選手シート特典発表
【ロッテ】「朗希の果肉たっぷり」ドリンク登場!今季から新設の選手シート特典発表
ロッテは27日、今季から新設される「プレイヤーズ・シート」の3、4月特典が決まったと発表した。
一塁側内野席上段エリアに新設されたシートで、特典の選手コラボドリンクとリアルトレカのデザインが月ごとに変わる。3、4月のドリンクは佐々木朗希投手(22)コラボ。トレカは中村奨吾内野手(31)佐藤都志也捕手(26)ら5選手となる。
詳細は以下の通り。
<ドリンク>
◆朗希の果肉たっぷりマンゴーミルク(ノンアルコール)
◆朗希の果肉たっぷりマンゴーサワー(アルコール)
<リアルトレカ>
佐々木、佐藤、中村奨、茶谷、角中の5選手からランラム配布
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f4d59331364b336f2f7b4331ada1f22d1e137c4
【朗報】ロッテ松川虎生、今年こそ活躍しそう
ロッテ・松川が“今季1号” シーズンでのプロ初本塁打へ「打ちたいという気持ちはある」
松川虎生捕手(20)が、“今季1号”ソロ。2-0の二回1死、初球の145キロ直球を捉え、バックスクリーンに運んだ。
プロ1年目には開幕スタメンを勝ち取り、76試合に出場。昨季も9試合に出場したが、1軍での本塁打はいまだ打てていない。今回が初の1軍での一発とし、「福浦さんから左足の付け方のタイミングを教えてもらった。継続していければ」と喜んだ。シーズンでのプロ初アーチについては「打ちたいという気持ちはある。タイ
https://www.daily.co.jp/baseball/2024/02/25/0017367750.shtml
ロッテ本前郁也、左上腕骨骨幹部骨折で長期離脱必至
1 :名無しの大航海 00:00:00:00 ID:fightersmatome
緊急降板のロッテ本前郁也「上腕骨らせん骨折」の重症…吉井理人監督「長期離脱になると思います」
緊急降板のロッテ本前郁也は「上腕骨らせん骨折」吉井理人監督が状況明かし「長期離脱になると思います」
ロッテの吉井理人監督(58)は、4回途中で緊急降板した本前郁也投手(26)について、「本前は残念だったですけど。上腕骨らせん骨折。ひどい大けがになってるんで。全治とかはまだ聞いてないんですけども、長期離脱になると思います」と厳しい表情で語った。
本前は3回から2番手で登板し、4回に岡島、島内に連打を浴びて無死一、二塁のピンチ。ここで迎えた鈴木大に対して投げた初球は完全にすっぽ抜けた大暴投。本前は左肩付近を押さえたまま苦悶(くもん)の表情を浮かべながらマウンド上にうずくまり、そのままベンチ裏に下がり、救急車で病院に向かった。
本前はプロ5年目。20年に育成ドラフト1位で入団し、21年に支配下登録。22年に12試合に登板して3勝を挙げたものの、昨季は1試合の登板にとどまった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f2999abddcf161c32800f833c3db22220f6b161







