Shohei Ohtani crushes his first home run as a Dodger! pic.twitter.com/Riq4vqqeDr
— MLB (@MLB) April 4, 2024
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ついに出た大谷翔平の今季1号! 開幕9戦41打席目で待望のドジャース移籍後初本塁打
ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手(29)が現地時間3日のジャイアンツ戦に「2番・指名打者」で先発出場し、第4打席で待望の今季1号本塁打を放った。
ジャイアンツ先発は2年目左腕ハリソン。初回無死一塁で迎えた第1打席は、カウント2-2から低めボールゾーンへのチェンジアップに手を出し、空振り三振を喫した。
3回裏の先頭打者として迎えた第2打席は、カウント1-0から内角高めのフォーシームを引っ張ると、一二塁間で一塁手が捕球。自慢の俊足でベースカバーに入る投手に競り勝ち、内野安打とした。2試合ぶりの安打で出塁すると、4番ウィル・スミスの左翼線への二塁打で再び快足を飛ばして一気に本塁へ生還。続くテオスカー・ヘルナンデスも適時打を放ち、この回大谷の出塁からドジャースが2点を勝ち越した。
4回裏、二死一塁で迎えた第3打席は、カウント1-2から真ん中付近のフォーシームを弾き返すも、左直に終わった。
7回裏の第4打席は3番手左腕ロジャーズと連日の対戦。カウント3-1から外角高めのシンカーを完璧に捉え、右中間スタンドへの1号ソロ本塁打。今季9試合目、41打席目でついにドジャース移籍後第1号を放った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/994bdc40837e4890db985bf09cb91f49312d360d
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>大谷翔平、開幕8戦、37打席ノーアーチ 自己ワースト更新
しまいには嫁さんより仲良かった説まで出てるもよう
大谷翔平巻き込まれた!? 背後に国家揺るがす犯罪組織か 在米弁護士指摘 当局は水原氏泳がせていた!?
ドジャース大谷翔平の通訳だった水原一平氏(39)による違法賭博問題で、米国の吉田大国際弁護士が3日、日本テレビ系「ミヤネ屋」(月~金後1・55)に出演し、ESPNのスクープ報道で巨大犯罪組織の摘発オペレーションの計画が「潰された可能性がある」と指摘した。
水原氏が送金していたのは違法賭博の胴元とされるマシュー・ボウヤー氏。しかし、現時点では捜査当局に逮捕、告訴をされていない。吉田弁護士はその理由について「ボウヤー氏は末端で、さらなる大きな組織に狙いを定めていたのではないか」と語った。
その根拠は、捜査に国土安全保障省が加わっていること。吉田弁護士によると「9・11後に治安維持のためにできた組織。およそ24万人が所属し、予算規模も8兆円超え」という巨大組織で、テロ組織や世界的なマネーロンダリングなどを扱い「小さな案件で動くというのは考えられない」と語る。
また、今回の水原氏の送金についても当局に把握されていないことも考えにくい。通常「普段送金しないようなところに送金している。巨額な金額が短期間に送金されている。短期間にバラけて複数の口座に送金されている。このような通常ではない場合にはフラグ化されて当局に報告がいくようになっている」と、吉田弁護士は説明。今回の水原氏の送金もほぼこの例に当てはまっているだけに「不法賭博の口座をモニタリングしていて、わざとそこに巨額な資金を入金させて、資金の流れを追っていたのでは」と、当局が水原氏を“泳がせて”いた可能性も指摘した。
その作戦がESPNのスクープで大きく変更を余儀なくされた可能性があること。いずれにせよ、大谷がとんでもなく大きな組織犯罪に巻き込まれてしまった可能性を、暗にほのめかせていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1690f9d2943993fc545daf6624e2f82d9106b4c2

しまいには嫁さんより仲良かった説まで出てるもよう