
1: 名無しさん 2024/11/05(火) 06:38:35.82 ID:kyx9LfSO0
35年ぶりの日本一だし中日は17年、巨人は13年だからな
続きを読む
広島・小林樹斗 まさかの戦力外通告に驚き隠せず 前日にフェニックスL登板「正直気持ちが追いついていない」
広島は29日、小林樹斗投手(21)と内間拓馬投手(25)に来季の契約を結ばないことを通達したことを発表した。これで今オフに戦力外通告を受けた広島の選手は8人となった。
小林は2020年ドラフト4位で智弁和歌山から入団。ルーキーイヤーのシーズン最終戦で先発し、4回6失点だった。その後は1軍での登板機会がなかった。
22年と23年に右肘を疲労骨折するなど、ケガに泣かされた。今季は8月にウエスタンで復帰。18試合に登板し、1勝2敗で防御率5・30だった。宮崎で行われていたフェニックスリーグにも帯同し、前日の28日・西武戦(天福)で登板して1回無失点だった。
登板翌日、予期していなかった戦力外通告。小林は「昨日までフェニックスリーグで投げてましたので。正直、気持ちの整理というか、まだ追いついてない部分がある」と驚きを隠せず。21歳は「まだまだやってやりたい気持ちがあるので。まだ野球を続けたいということもある」と現役続行を希望した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6c32849606a12861ca99a7bb16c84cc8ead0587
【広島】海外FA権保有の九里亜蓮「最後のチャンス」国内移籍も視野に熟考継続 残留も選択肢
海外FA権を保有し熟考を続ける広島九里亜蓮投手(33)が21日、海外も含め国内移籍も視野に入れていることを明かした。
この日マツダスタジアムで鈴木清明球団本部長(70)と2度目の交渉に臨んだ。その後取材に応じ「(年齢的に)最後のチャンスだと思うので、海外に限らず国内(移籍、残留)も含めてしっかり考えていきたいです」と悩める胸の内を明かした。
17年から8年連続で100イニング以上を投げ続け、先発ローテーションとしての計算が立つ貴重な存在。残留ももちろん選択肢に入っているが、尽きることのない挑戦心と家族の存在とのバランスの中で気持ちが揺れ動いているとみられる。球界屈指のタフネス右腕の動向から目が離せない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/31e9d2dd401fc20d938c24c33497a9f661a7a298
広島・九里 海外FA権の行使に熟考中も近日中に球団と2度目交渉へ
広島の九里がマツダスタジアムを訪れ、23年に取得済みの海外FA権の行使について、引き続き熟考する構えを示した。
「(行使するかは)今のところはまだ…。また、近いうちに話ができればと思う。(結論が出るのは)まだ全然かかると思う」
球団側とは数日前に1度目の交渉を持ったことを明かした上で、近日中に2度目の交渉に臨む予定だ。今季が3年契約の最終年で、球団は慰留に努めているが、結論が出るにはもう少し時間を要しそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e614435394484597b12aea7acb12a7df74e2a864
広島・九里 海外FA権の行使に熟考中も近日中に球団と2度目交渉へ
広島の九里がマツダスタジアムを訪れ、23年に取得済みの海外FA権の行使について、引き続き熟考する構えを示した。
「(行使するかは)今のところはまだ…。また、近いうちに話ができればと思う。(結論が出るのは)まだ全然かかると思う」
球団側とは数日前に1度目の交渉を持ったことを明かした上で、近日中に2度目の交渉に臨む予定だ。今季が3年契約の最終年で、球団は慰留に努めているが、結論が出るにはもう少し時間を要しそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e614435394484597b12aea7acb12a7df74e2a864
広島、地元出身の明大・宗山塁の1位指名を決定 「誠意をみせるため」12球団最速公表
広島は11日、広島市の球団事務所でスカウト会議を開き、今月24日のドラフト会議では地元広島出身で走攻守の三拍子がそろった遊撃手の宗山塁内野手(4年)=明大=を1位で指名すると公表した。
田村恵スカウト部長(48)は「アマチュア球界ナンバーワンの即戦力内野手。打撃走塁守備すべての面で高いレベルにある。隠すつもりもないし、誠意をみせるためにこの段階の発表になりました」と12球最速での公表に踏み切った理由を明かした。
球団で1位指名の公表は2022年ドラフト1位の北海道・苫小牧中央高の斉藤優汰投手、23年同1位の青学大の常広羽也斗投手に続き、3年連続となる。「重複する可能性は高い。そこは新井監督に託して、お願いしようと」と田村スカウト部長。昨秋のドラフト会議では新井監督が楽天・今江監督との競合の末に常広の交渉権を引き当て「よっしゃ」と叫び、ガッツポーズした。今秋も〝黄金の右〟で大学ナンバーワン遊撃手をゲットする。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8969dde9905cc83b51a8d2c9d1ecc74432e764f3
広島 15年ドラ1岡田明丈、戸根千明、曽根海成ら6人に戦力外通告 岡田は21年にTJ手術、育成再契約で7月に支配下復帰も
広島は8日、岡田明丈投手(30)、戸根千明投手(31)、曽根海成内野手(29)、育成の藤井黎來(25)、坂田怜(25)、新家颯(21)の計6人に来季の契約を結ばないことを通知したと発表した。
岡田は2015年ドラフト1位で大商大から入団。2年目の17年には12勝を挙げ、チームのリーグ優勝に大きく貢献した。その後は肩の故障で思うような成績を残せず、19年以降は1軍での登板がなかった。21年にトミージョン手術を受け、昨季にも戦力外通告を受け育成で再契約を結んでいた。今季はオープン戦で1軍登板を果たすと、7月30日に支配下登録されていたが、公式戦での1軍登板はなかった。
戸根は2014年ドラフト2位で日大から巨人に入団。1年目から2年連続で中継ぎとして40試合以上に登板したが、徐々に登板機会を減らしていき、22年オフに現役ドラフトで広島へ移籍。23年は24試合に登板するも、今季は1軍での登板がなかった。
曽根も移籍組で13年育成ドラフト3位でソフトバンクに入団後、18年途中に美間とのトレードで広島に加入。ユーティリティープレーヤーとして21年にはキャリアハイとなる66試合に出場した。今季3月に左尺骨を骨折し、1軍での出場がなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/40d00fcc1380045924fdc884662beec6241b5052
広島 野村の引退試合を勝利で飾る 若鯉躍動で約1カ月ぶりの連勝
広島が今季最終戦に勝利し、約1カ月ぶりの連勝。68勝70敗5分でシーズンを終えた。
先発は今季限りで現役を引退する野村。1死二塁のピンチを招くも、丸山和、村上から2者連続空振り三振を奪い、無失点。本拠地の大歓声を受けながら、有終の美を飾った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4705cff6700258206d095f9de597df1d933177a