1: それでも動く名無し 2023/03/06(月) 13:51:50.29 ID:i1RBVFDH0
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日本ハム西村天裕投手とロッテ福田光輝内野手が交換トレード 両球団が発表 福田「新しい自分に」
日本ハム・西村天裕投手(29)とロッテ・福田光輝内野手(25)の交換トレードが成立したことが6日、分かった。両球団が発表した。
西村は球団を通じてコメントを発表。「5年間素晴らしい環境でプレーさせてもらい、感謝しています。大した成績を残せなかったですけど、ファンの皆さんに応援してもらったことは忘れません。1年目に2試合連続で初勝利、初ホールドを記録した時の大きな声援は鮮明に覚えています。同じパ・リーグですし、エスコンフィールドで投げて、あいつ頑張っているなという姿を見せたいです。マリーンズでは、チームの力になれるよう一生懸命腕を振りたいと思います。皆さんに応援していただけるよう頑張ります。また球場でお会いしましょう」と新天地での活躍を誓った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6923d34b86523531004bbac1196d38a07537795
北海道日本ハム #田中正義 投手が3イニングを投げ、4奪三振無失点のピッチング⚾️#lovefighters @FightersPR
— パ・リーグ.com / パーソル パ・リーグTV【公式】 (@PacificleagueTV) March 5, 2023
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【日本ハム】矢沢宏太が「エスコンフィールド」でプロ初先発 1回3失点、打球直撃のアクシデントも
投打二刀流のドラフト1位・矢沢宏太投手(日体大)が2日、新本拠地「エスコンフィールド北海道」で初実戦となる紅白戦でプロ初先発した。先頭から2者連続で四球を与えると、3番松本剛に中前適時打を浴びるなどして1インングで3失点。上川畑の打球が右膝付近を直撃するアクシデントにも見舞われた。試合後はやや脚を引きずるようにしながら、言葉少なに球場を後にした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6905145137db3e31a8af5debf669ca84693970b
【日本ハム】斎藤友貴哉、今季中復帰は絶望的 右膝前十字靱帯断裂の手術が無事終了
日本ハムは2日、右膝の前十字靱帯(じんたい)を断裂した斎藤友貴哉投手(28)が、東京都内の病院で靱帯(じんたい)再建の手術を行ったと発表した。ゲーム復帰まで8カ月の見通しで、今季中の復帰は絶望的となった。約2週間、入院し、退院後は千葉・鎌ケ谷の2軍施設でリハビリを行う。
斎藤友は今オフ、阪神からトレードで移籍。160キロに迫る剛速球が魅力で、守護神候補として期待されていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f058c065a12e7938b6d548b172a1bd296290ed6d
日本ハム 江越が仰天満塁弾 前日右手首死球も 紅白戦
日本ハムの江越大賀外野手(29)が、右手首に死球を受けてから一夜明けた2日、紅白戦に出場。満塁本塁打を放った。
北海道北広島市の新球場エスコンフィールドでの初の実戦となる紅白戦。江越は主力の白組9番・右翼でスタメン出場した。三回1死満塁で2度目の打席を迎えると、左腕・河野から右越えにライナーで運ぶグランドスラムとした。
試合前の打撃練習では補強用のサポーターを右手首に装着。インパクトの瞬間、右手を離すしぐさを見せていた。だが、試合では両手でバットを握ったままコンパクトに振り抜いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/22a367a7bb93f3225ad48368e6a40bca0db78e75
1日に右手首死球 日本ハム・江越が元気に練習参加 紅白戦は9番・中堅でスタメン出場へ
日本ハムの江越大賀外野手(29)が、右手首に死球を受けてから一夜明けた2日、元気な姿を見せた。
この日は北広島市の新球場エスコンフィールドで紅白戦を開催。江越はアップに始まってキャッチボール、外野守備、走塁、バント練習をし、補強用のサポーターを右手首に装着して、打撃練習も行った。主力組の試合前練習をフルメニューこなした。
紅白戦は、主力組の9番中堅でスタメン出場する。
江越は1日のシート打撃でポンセの投球を右手首に受けてそのまま練習を切り上げた。新庄監督は練習後の会見で「病院に行ってもらいたいけど、『ヒビでも見つかったら2軍に落とされるから行きたくない』と。気持ちは伝わるけど、あした行ってもらいたい」と話していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6154095e2d80b380a95d01aec0a9466422dea27
【日本ハム】宮西尚生が新球場のリリーフカーお披露目式に参加「今までの発想超えてきた」1台252万
日本ハムの宮西尚生投手が2日、新球場「エスコンフィールド北海道」で使用されるリリーフカーお披露目式に参加した。
シーズンさながらの場内アナウンスと登場曲をバックに、左腕は米国仕様の左ハンドルのリリーフカーに乗ってグラウンドに登場。今回新たに導入されたリリーフカーは主に農業用として市販されている株式会社クボタの多目的四輪車(ユーティリティビークル)。1台約252万円で、黒を基調にファイターズカラーの青色のラインが入った特別仕様となっている。
同社製の多目的四輪車をリリーフカーとして使用するのは12球団初。実際に乗った宮西は「今までのリリーフカーの発想を超えてきた。北海道らしいリリーフカーで新球場にマッチするなと思いました」と笑顔を見せた。
https://hochi.news/articles/20230302-OHT1T51063.html
【日本ハム】清宮幸太郎、新球場エスコンの初練習で快音「びっくり。え、今ので入るの?って」広さにも言及
日本ハムは1日、今季からの新本拠地「エスコンフィールド北海道」で初めて練習を実施した。投内連携やノック、打撃練習が行われ、投手はマウンドやブルペン、野手は土や天然芝、フェンスの跳ね返りなどを入念に確認した。
昨季までの本拠地・札幌Dは両翼100メートルでフェンスの高さは5・75メートル。一方のエスコンは左翼97メートル、右翼99メートルでフェンスの大部分の高さは札幌Dの半分以下。初めて打撃練習を行った清宮は「(打球が)飛ぶなあって。みんなの打球を見てても、すぐスタンドに入るなあって思いました。(フリー打撃のHRは)びっくりしたっす。え、今ので入るの?って感じでした」と目を丸くしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a6be3f2a06fba2b379a31295cbabbafd97715acc