島内宏明(2020)「4年後には35歳になっています。
そこまで活躍できる超人的な体をゲットしたいです。
まさか僕がプロで10年もやれるとは思っていませんでした。
もっと野球がうまければFA宣言していたと思います。
そこまでの自信がありませんでした。
浅村らの話も聞きましたが、自分にはできないと思いました。
今年に至っては、全然調子が良くなくて、チームに迷惑をかけました。
こんなに評価してくれるチームは他にありません。
シーズン中に残留は決めていました。
ある程度コンスタントに貢献してきた感じですが、もっと大活躍しないと優勝に近づけません。
2021年はキャリアハイの打率、本塁打、打点をマークしたいです」↓↓↓
島内宏明(2022)「来年できるならFAさせてほしいということは言いました。
さすがにOKはもらえなかったので、またシーズン終わってからゆっくり話したいなと思います。
毎年何のために頑張っているんだろうという風に思って。
そんなに年俸も上がらないので、モチベーションっていうか、そういうところはでかい。
もっと強い選手になりたいし、もっと高いところでやりたいなという気持ちはあります。
で、毎年、現状維持するのが難しい。
来年けっこう下がる可能性もあるので、なんとか来年現状維持できるように。
金額とかそういうのだけではなく、違うユニホームを着てプレーしたいという気持ちも少なからず自分の中では出てきた。
いい意味で、したいというよりもどんなのかなと。
FA取った年もあまり考えずにいたので、もうちょっと考えたいなと思います。
出たいという気持ちよりも、違う球団、もしもトレードとかも最近多くて、違う球団に行っても活躍できるようにとは思っています」https://news.yahoo.co.jp/articles/a4d2d24381f24411fbfd2e6055a4638d7fef682d
カテゴリー: 楽天イーグルス
楽天島内、年俸変動制だった 最多安打とベストナインを獲得するも金額に反映されたとは感じず
【楽天】島内宏明「気持ちが持たない」ソフトバンク移籍近藤に影響 来オフFA権行使の意向を要望
楽天の島内宏明外野手(32)が14日、4年契約の3年目が終わる来オフに、保有しているFA権を行使したい意向を球団に要望した。仙台市内の球団事務所で契約交渉を行い、現状維持の1億2000万円プラス出来高払いで更改。その席上で来季年俸を大幅に下げ、契約年数を1年短縮する異例の提案を行ったが、認められなかったという。「できるなら(来オフ)FAさせてほしいと言いました。違うユニホームを着てプレーしたいという気持ちも少なからず出てきた」と明かした。
20年にFA権を取得したが行使せず残留。球団と年俸変動制の4年契約を結んだ。21年は打点王に輝き、今季は主に4番を務めて最多安打とベストナインを獲得したが、金額に反映されたとは感じなかった。「何のために頑張っているんだろうと。モチベーションというか、そういうところはデカい」と打ち明けた。日本ハムからFA宣言した近藤は7年総額約50億円でソフトバンクと合意。「あの金額には負けちゃいますね。気持ちが持たないと思います」とまで吐露した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e5737bebbd8301c4535999f225bf1600c9d6dff5
楽天島内、近藤の契約を見て「あの金額には気持ちが負けちゃう」「年俸を大幅に下げてもいいから契約期間を1年早めて」
【楽天】島内宏明、球団に異例の要望 4年契約3年目の来季終了後に「FAさせてほしい」
切なる願いだった。一昨年に国内FA権を取得し、20年オフに4年契約を結んだ。昨季は打点王、今季も141試合で4番に座り最多安打のタイトルを獲得するなど奮闘したが、年俸変動制の契約ではなかったため評価は据え置き。「毎年何のために頑張っているのか、年俸も上がらないのでモチベーションのところがでかいですね」と本音が漏れた。
最近では日本ハムからFA宣言した近藤が7年総額50億円以上ともいわれる大型契約でソフトバンク入りを決めた。「僕はあの金額には気持ちが負けちゃう」としながらも、一人のプロ野球選手として「すごいです」と目を丸くした。
球団側には「年俸を大幅に下げてもいいので(契約期間を)1年早めて」と強く訴えたが、当然のことながら了承は得られなかった。「また来シーズン終わってから話し合いたいと思います」と今後も継続して話し合いを求めていく構えだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f4cb502d83ff21214e584cc601e0869c02fdc964
楽天島内が球団に異例の要望、4年契約3年目の来季終了後に「FAさせてほしい。違うユニフォームを着てプレーしたい気持ちが出てきた」
楽天・島内 現状維持1億2000万円でサイン「来年できるならFAさせて」球団へ伝える
楽天・島内宏明外野手(32)が14日、仙台市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、現状維持の1億2000万円でサインした。(金額は推定)
来季が4年契約の3年目となる島内だが、球団に対し「来年できるならFAさせてほしい」と伝えたという。
その理由について「金額とかだけでなく、違うユニホームを着てプレーしたいという気持ちが少なからず自分の中で出てきた」と話し「毎年何のために頑張っているんだという風に思った。モチベーションというところがでかい」と語った。
球団からは「さすがにOKもらえなかった」というが「またシーズン終わってゆっくり話したいなと思います」と今後も話し合いは続いていくようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d3375d09313b4b3ff2305de48a5d9268e531606c
楽天石井監督、巨人移籍のオコエにエール「能力を開花させられる可能性がある」
楽天・石井監督 巨人移籍のオコエにエール「能力を開花させられる可能性がある」
9日に行われた現役ドラフトで巨人から指名を受けた、オコエ瑠偉外野手(25)について、楽天・石井一久GM兼監督(49)が言及した。
「きっかけというか、タイミング的には新しい環境に行ったことで、彼の能力を開花させられる可能性もある。そういう意味で現役ドラフトがあると思う」と語り「移籍先でも頑張ってくれればなと思います」とエールを送った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c442c8736e9ea35392c9b32358a24f53962c01d
石井一久、GM兼任を辞め監督に専念
【楽天】石井一久GM兼監督 監督専任へ「東北に歓喜をお届けしたい」不退転の覚悟
楽天・石井一久GM兼監督が来季はGM職を兼務せず、監督業に専任することが4日、明らかになった。9日に行われる現役ドラフト以降の運営業務は球団本部が行う。
指揮官は球団を通じ「今までも、1勝でも多く積み重ねること、チームが勝つことを考えてきましたが、アプローチを変え、来シーズンに臨むことを決めました。シーズン中の事務作業は球団本部で行います。引き続き、東北に歓喜をお届けしたいという夢を実現するために、全身全霊を注いで参ります。よろしくお願いします」とコメントした。監督としては3年契約最終年となる23年シーズンは“不退転”の覚悟で挑む。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cce181838e6925b353158b9edabe436098691236
楽天・西川遥輝「地獄のような日々を過ごした」
楽天・西川遥輝 1500万減で更改「地獄のような日々を過ごした」来季の雪辱誓う
楽天・西川遥輝外野手(30)が29日、仙台市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、1500万減の7000万円でサインした。(金額は推定)
「今年、去年と地獄のような日々を過ごしたので、何とか這い上がれるように」と悔しさをにじませた。
日本ハムをノンテンダーとなり、移籍1年目となった今季、開幕から1番打者としてチームをけん引。球団記録を更新する11連勝にも大きく貢献した。ただ徐々に状態を落とすと、浮上のきっかけをつかめず、シーズン終盤は代走など途中出場が続いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e91b0f1d7678a39ab5b6256af1d93a3fae8a5cc2
楽天・西川遥輝「地獄のような日々を過ごした」
楽天・西川遥輝 1500万減で更改「地獄のような日々を過ごした」来季の雪辱誓う
楽天・西川遥輝外野手(30)が29日、仙台市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、1500万減の7000万円でサインした。(金額は推定)
「今年、去年と地獄のような日々を過ごしたので、何とか這い上がれるように」と悔しさをにじませた。
日本ハムをノンテンダーとなり、移籍1年目となった今季、開幕から1番打者としてチームをけん引。球団記録を更新する11連勝にも大きく貢献した。ただ徐々に状態を落とすと、浮上のきっかけをつかめず、シーズン終盤は代走など途中出場が続いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e91b0f1d7678a39ab5b6256af1d93a3fae8a5cc2
楽天本拠地「楽天生命パーク宮城」、来季から「楽天モバイルパーク」にwwwww
中日スポーツ「オコエは本人の希望で年俸非公開で更改したけど850万円やで」←これ
楽天がオコエ瑠偉との来季契約に合意 本人意向により年俸非公表
楽天は25日、オコエ瑠偉外野手(25)と来季の選手契約を締結したと発表した。年俸に関してはオコエ本人の意向により非公表とされたが、150万円減となる850万円でサインしたものとみられる(金額は推定)。
今季は入団7年目だったオコエは、昨オフに受けた左膝手術のリハビリが続いた影響もあり、開幕は2軍でスタート。新型コロナウイルスに感染した辰己に代わって8月19日に1軍へ昇格し、翌20日のロッテ戦(楽天生命パーク宮城)でスタメン出場するなど計6試合に出場した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c6ba3f762aab84e0d3f947c95351bc13a3e6d16







