1: それでも動く名無し 2024/01/31(水) 15:12:30.26 ID:5H+W6Dhs0
「中日だったら、あしたから4番だな」―。記者は思わずつぶやいた。ソフトバンクの7年目、リチャード内野手(24)の飛距離がすごいのなんの。自主トレ地の長崎。少年少女にお手本として披露したティー打撃で、推定130メートル弾を連発していた。しかも軟球ですよ、軟球。ゴム球よ!
〝山川ソフトバンク移籍〟絡みで荒れるネット「温かい心」を忘れずに「補償」の在り方も考える必要が#sbhawks #npb #プロ野球
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あくまでも“ライオンズの指名が正式決定した段階で選手名を聞いた”と主張する王会長だが、スポーツ紙・野球担当記者が首を傾げるのが「“甲斐野っていう選手が”との、まるで他人事のような話し方」。
~中略~
もちろん、取材した記者の受け取り方や言葉足らずによる文面の可能性もありますが、その後の“あとはもう頑張ってくれとしか言いようがありません”との発言も含めて、球団トップとして甲斐野投手に礼を欠いた発言に思えます」