巨人 長野久義の現役引退を正式発表 40歳 16年の現役生活に区切り

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1: 名無しさん 2025/10/14(火) 02:33:44.85 ID:WCfLRaod0
巨人 長野久義の現役引退を正式発表 40歳 16年の現役生活に区切り

 巨人は14日、長野久義外野手(40)が現役を引退すると発表した。

 通算1512安打、163本塁打。勝負強い打撃で入団から9年連続で100安打以上を記録したバットマンがついにバットを置く決断を下した。

 2度の入団拒否を経て巨人入りすると、新人王や11年に首位打者、12年は最多安打のタイトルを獲得。チームの顔として貢献し続けてきた。

 広島から巨人に復帰後は、代打の切り札だけでなく、精神的支柱として若手が多いチームを支えた。誰からも愛された「チョーさん」が16年の現役生活に区切りを付け、惜しまれながらもユニホームを脱ぐ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/19d3b5f30fa15697ee0f6922f7feb259d66e4c53

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田中将大さん、来年も現役続行へ

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1: 名無しさん 2025/10/13(月) 17:24:29.94 ID:6DhADecY0
200勝達成の巨人・田中将大、来季にも期待感...フォーム改造は「発展途上」 V奪回のキーマンへ

 2025年シーズンのレギュラーシーズンが終了し、ロッテが澤村拓一、石川歩、荻野貴司の電撃退団を発表するなど、来期に向けた動きが出ている。各球団が若返りを図る中で、巨人の田中将大は来季も現役続行が既定路線になっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e22c73144cec1af29966a50972e1f2cc4dc2a2a4

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巨人、NPB復帰希望の前田健太の獲得調査へ…先発補強で能力高く評価 解禁待ち本格的交渉へ

1: 冬月記者 ★ 2025/10/13(月) 02:09:27.32 ID:OHvDutui9
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巨人が米大リーグのドジャースなどでプレーした前田健太投手(37)を獲得調査することが12日、分かった。15年オフにポスティングで広島からメジャー挑戦し、通算226試合に登板し、68勝をマーク。渡米1年目の16年はドジャースで16勝を挙げた。20年からはツインズで3シーズン、24年からタイガースを新天地にした。

今季は5月にタイガースを離れ、カブスとマイナー契約。8月にはヤンキース傘下3Aに所属した。9月21日のレギュラーシーズン最終戦のバファロー戦で先発し、5回2安打無失点で健在ぶりをアピール。8月31日に放送されたテレビ東京「スポーツリアライブ」内のインタビューで来季のNPB復帰の意向を明かしていた。  

 巨人は今季、先発陣の駒不足に苦しんだ。11勝の山崎が勝ち頭。エース戸郷が8勝、若手ホープとして期待された井上も4勝にとどまった。グリフィンの長期離脱も重なり、ローテーションをシーズン通して安定させることができなかった。阿部監督は守備を重視する野球をベースにしており、来季の逆襲へ投手陣の再整備、特に先発投手の補強がポイントとなっている。

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巨人阿部監督「すげえ試合だった」大物OB 「アマチュアに毛が生えたような野球の一体どこが『すげえ試合』なのか」

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6: 名無しさん 2025/10/13(月) 06:56:02.93 ID:4D7DhFnB0
「アマチュアに毛が生えたような野球の一体どこが『すげえ試合』なのか」巨人重鎮OBが5点差を逆転されサヨナラ負けの阿部監督の”試合後談話”にモノ申す…「このままじゃ来年も勝てない」

セ・リーグのクライマックスシリーズ、ファーストステージの第2戦が横浜スタジアムで行われ、延長11回に3位の巨人が2位の横浜DeNAに6-7で逆転サヨナラ負けを喫して2年連続でのCS敗退となった。巨人は1回に5点を先行したがその裏同点に追いつかれ、延長11回に1点を勝ち越したがその裏二死走者なしから逆転された。不甲斐ない敗戦に巨人の”重鎮OB”でヤクルト、西武で監督も務めた広岡達朗氏(93)は「ジャイアンツのプライドはどこへいったのか。このままじゃ来年も勝てない」と苦言を呈した。

 屈辱的な敗戦だ。

 5点のリードを守れず、延長11回に1点を勝ち越したものの、その裏二死走者なしからの逆転サヨナラ負け。第1戦に続く連敗で2年連続のCS敗退が決まった。

 スポーツ報知など、各社の報道によると、試合後の阿部監督は、「すげえ試合だった。総力戦で素晴らしい試合。敗戦の責任は僕にある。何が足りなくて勝てなかったのかというのをしっかりと課題として自問自答したい」とコメント。「野球って恐ろしいな」とも嘆いたという。

 だが、巨人の重鎮OBである広岡氏は一刀両断だった。

「この試合のどこが”すげえ試合”なのか。それを言うのは三浦であって阿部じゃない。5点をとって5点をとられ、そこから追加点を奪えない。今年のレギュラーシーズンを象徴するような情けない負け方。まったくダメだ。アマチュアに毛が生えたような野球しかできていない。このままじゃ来年も勝てないぞ」

https://news.yahoo.co.jp/articles/755501c335476019a9a51ff8323a1f8ddd0aff9b

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巨人阿部監督「すげえ試合だった」大物OB 「アマチュアに毛が生えたような野球の一体どこが『すげえ試合』なのか」

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6: 名無しさん 2025/10/13(月) 06:56:02.93 ID:4D7DhFnB0
「アマチュアに毛が生えたような野球の一体どこが『すげえ試合』なのか」巨人重鎮OBが5点差を逆転されサヨナラ負けの阿部監督の”試合後談話”にモノ申す…「このままじゃ来年も勝てない」

セ・リーグのクライマックスシリーズ、ファーストステージの第2戦が横浜スタジアムで行われ、延長11回に3位の巨人が2位の横浜DeNAに6-7で逆転サヨナラ負けを喫して2年連続でのCS敗退となった。巨人は1回に5点を先行したがその裏同点に追いつかれ、延長11回に1点を勝ち越したがその裏二死走者なしから逆転された。不甲斐ない敗戦に巨人の”重鎮OB”でヤクルト、西武で監督も務めた広岡達朗氏(93)は「ジャイアンツのプライドはどこへいったのか。このままじゃ来年も勝てない」と苦言を呈した。

 屈辱的な敗戦だ。

 5点のリードを守れず、延長11回に1点を勝ち越したものの、その裏二死走者なしからの逆転サヨナラ負け。第1戦に続く連敗で2年連続のCS敗退が決まった。

 スポーツ報知など、各社の報道によると、試合後の阿部監督は、「すげえ試合だった。総力戦で素晴らしい試合。敗戦の責任は僕にある。何が足りなくて勝てなかったのかというのをしっかりと課題として自問自答したい」とコメント。「野球って恐ろしいな」とも嘆いたという。

 だが、巨人の重鎮OBである広岡氏は一刀両断だった。

「この試合のどこが”すげえ試合”なのか。それを言うのは三浦であって阿部じゃない。5点をとって5点をとられ、そこから追加点を奪えない。今年のレギュラーシーズンを象徴するような情けない負け方。まったくダメだ。アマチュアに毛が生えたような野球しかできていない。このままじゃ来年も勝てないぞ」

https://news.yahoo.co.jp/articles/755501c335476019a9a51ff8323a1f8ddd0aff9b

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巨人岡本メジャー熟考、柳則本マエケン獲得調査wwwwwww

gia

1: 名無しさん 2025/10/13(月) 02:49:21.88 ID:qCaf2Zkp0
巨人の岡本和真、ポスティングでのメジャー挑戦熟考…海外FAは最短26年シーズン、今後球団と協議も


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巨人、国内FA権取得の中日・柳裕也の獲得調査 楽天・則本の動向も注視

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