
1: 名無しさん 2024/12/06(金) 15:13:23.76 ID:Et4SbQlm0
まだまだ死なない模様
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巨人、R・マルティネス獲りへ“背に腹は代えられない”切迫事情 「大山資金」以上の根拠が…方針転換で9年ぶりキューバ選手に本腰
プロ野球中日で今季まで絶対的クローザーとして君臨してきたライデル・マルティネス投手(28)が12月2日に公示された保留選手名簿からは外れた。中日残留の可能性は限りなく低くなり、資金力で最有力とみられていたソフトバンクは外国人枠の兼ね合いで既に撤退しているもようだ。最大限の誠意を示したとする中日の関係者によると、球界を代表する守護神の争奪戦はDeNAともう一球団による一騎打ちの様相という。
ここに来て急浮上してきた、その球団は巨人だった。
今季43セーブでタイトルに輝いたマルティネス獲得を巡っては、ここまで鳴りをひそめてきた巨人だが、ついに真打ち登場といったところか。前出の中日関係者は諦め顔でこう語る。
「ソフトバンクの線が消えたと思ったら、また強敵が出てきました。DeNAも相当な資金をつぎ込んでくるようで、うちは蚊帳の外になってしまったようです」
マルティネスは少なくとも来季は日本でのプレーを望んでいる。年俸は今季の2億円(推定)から10億円を超えるまで相場が跳ね上がるとみられている。補強費が潤沢とは言えない中日にとっては慰留が絶望的と言える状況だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/143cb933e1c6dc4116ca67c49a82bf3ddd8fec25
【巨人】来季FA取得の吉川尚輝が年俸2億円の3年契約「税金が大変だと思うので貯めていきたい」
巨人・吉川尚輝内野手(29)が4日に都内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、1億1000万円アップとなる2億円の3年契約でサインした。
今季、吉川は全143全試合に出場し打率は2割8分7厘、5本塁打、46打点をマーク。持ち味の華麗な守備で、正二塁手として4年ぶりのリーグ優勝に貢献した。非凡な守備力が評価され初のゴールデン・グラブ賞も獲得した。
吉川は「リーグ優勝もそうだし、守備面でもすごく助けられたと言っていただきました」と球団からのコメントを明かすと、「監督が代わって阿部監督になって、チームの方針もガラッと変わってすごくやりやすい環境でやらせてもらった。優勝したいという気持ちがあったので、リーグ優勝できたことが良かったです」とシーズンを振り返った。
順調にいけば来季国内FA権を取得する。「ジャイアンツでプレーすることは変わりない。複数年を提示してもらえたので良かったです」と3年契約を喜んだ。
初の〝大台〟に乗った背番号2は「野球選手として『億』もらうというのは目標でもあった。そこはすごくいい評価をしていただいたし、それにともなって責任感も、もっとやらなきゃいけないという自覚はあります」とキッパリ。来季目標を「リーグ連覇と日本一」に定めた吉川は自分へのごほうびについて「税金が大変だと思うのでしっかりと貯めていきたいなと思います」と〝倹約家〟の一面を見せた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f0e7c976bf9de534645497346a771468332180a5
巨人・岡本和真が単年5億4000万円で更改 大ボケ連発「24年契約です」もメジャーへ本音「目標にしている場所」
巨人の岡本和真内野手(28)が3日、東京・大手町の球団事務所で契約更改。今季年俸4億2000万円から1・2億増の5億4000万円、単年契約で更改した。(金額は推定)
冒頭、契約年数について問われ「24年契約です(笑)」といきなり大ボケをかますと、その後も「1億の24年契約をさせていただきました。24年後ってかなりおっちゃんなんですけど、そこでも評価していただいて嬉しい」などと、ジョークを飛ばし続けた。
今季を振り返るところで真面目なトーンとなり、「監督が変わって新チームになる時に優勝したいと思っていた。クライマックスシリーズで負けてしまった。来年はやり返したい。僕自身、日本一を経験したことがないので、経験してみたいので頑張ります」と決意を述べた。
プロ10年目の今季は4番として全143試合にスタメン出場。打率・280(リーグ10位)、27本塁打(同2位)、83打点(同2位)の好成績を残し、4年ぶりのリーグ優勝に貢献した。個人としてもベストナインに、コンバートされた一塁でゴールデングラブ賞も受賞。主将、主砲としてグラウンド内外でチームを勝利に導いた。
メジャー志向を持つとみられる岡本だが、その思いを問われると「昔から憧れていた場所で、目標にしている場所でもある。毎年、毎年、ずっと上を目指してやっている。野球をしていたら、そんな目標はみんな持っていると思う。僕もそのひとり」と本音をチラリ。続けて「でも、24年契約しているので、それは叶わない」と再び笑いを誘った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/05e1129ec5ece56ce3238b69c8180627acd0eaab
石橋貴明が巨人・小林誠司の今後を心配「甲斐獲ったら小林は…これ…」と言葉続かず
お笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明(63)が1日、自身がパーソナリティーを務めるTBSラジオ「SPORTS BULL presents 石橋貴明のGATE7」(日曜前7・00)に出演。ソフトバンクから国内フリーエージェント(FA)権を行使した甲斐拓也捕手(32)の獲得に巨人が動いている件に関連して巨人・小林誠司捕手(35)に思いを巡らせた。
「野球おじさんたちの野球よもやま話2024」と題し、カンニング竹山(53)ら3人のゲストに招いての2週目。ソフトバンクファンである竹山を中心に甲斐のFA宣言について熱く議論を交わしている時だった。
仮に甲斐が巨人にFA移籍した場合、人的補償として巨人からソフトバンクに誰かが移籍することになるが、石橋は「小林を出すんじゃねーのかっていうのを…」と小林が巨人にプロテクトされず、人的補償としてソフトバンクから指名を受ける可能性について言及した。
巨人ファンの「ナイツ」塙宣之(46)は「それもよく分からないんです」とし、「実際、巨人だって山瀬(慎之助=23)もいるし、キャッチャーいっぱいいるじゃないですか。喜多(隆介=26)もいるし。(甲斐を)獲る必要あるのかなって思うんですけど…」と小林や大城卓三(31)、岸田行倫(28)の捕手3人体制で4年ぶりのセ・リーグ優勝をつかみ、若手にも有望株がいる巨人の捕手事情について触れた。
これに石橋は「でもさ、これ…やっぱり…菅野くんがFAしたじゃん。やっぱり菅野くんが投げる時ってやっぱ小林なんですよね。だから、その菅野くんがFAになった時の小林の立場って…」と心配そうにポツリ。
昨季の4勝8敗、防御率3.36から久々に小林とのスガコババッテリー復活となった今季は15勝3敗、防御率1.67と好成績を残してセ・リーグMVPにも輝いた菅野智之投手(35)。今オフには海外FA権を行使してメジャー移籍を目指すことが決まっている。
今季登板した全24試合で小林とバッテリーを組んだ菅野が抜けるとなると、小林の立場を心配するファンが多くいるのも当然の流れだ。
「甲斐獲ったら小林は…これ…」と言葉が続かない石橋。塙が「もう完全に厳しいですよね、小林誠司」とすると、石橋は「はい…」とさらに心配そうな声を出した。
すると、塙も「小林のリードをいろいろな人に聞くと、結構要求がやっぱり高い、と。そこが、菅野だけができる、と。菅野は小林ぐらい要求してくれたほうが投げ甲斐がある…というところであのコンビだったので。う~ん…。なんか…。甲斐が(小林と)同じような人だとしたら、別に小林さんいらなくなっちゃいますよ…ね」とこちらも巨人ファンとして心配が尽きない様子。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/12/02/kiji/20241202s00001173241000c.html

巨人、途中入団の助っ人モンテスが自由契約…献身的な姿勢評価も保留者名簿提出までに来季契約至らず
巨人のココ・モンテス内野手(28)が保留者名簿から外れて自由契約になることが1日、分かった。2日に公示された後に全球団との交渉が可能になる。
今季は米マイナーの3Aで打率リーグトップの好成績で、強打の右打者として7月から途中入団。46試合で打率2割7分2厘、1本塁打、14打点をマークした。内野を全ポジション守れる中で、8月にヘルナンデスが左手首骨折で離脱後は慣れない外野守備に志願して挑戦。左翼での先発で存在感を示した。
9月3日のヤクルト戦(京セラD)では3点を追う9回2死二、三塁から起死回生の同点3ラン。1軍での41安打中15本が二塁打と広角に力強い打球を放ってリーグ優勝に貢献した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fdc53cb85db3d5e99ee07b7b1f429dabf00433d6

徳光和夫さん、ラジオ生放送で大ファン「巨人」とドジャース戦に期待「世界一強いのは、巨人かドジャースか…ハッキリ決めようじゃないか」
フリーアナウンサーの徳光和夫さんが30日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「徳光和夫とくモリ!歌謡サタデー」(土曜・午前5時)に生出演した。
番組では、巨人の大勢投手がドジャース・大谷翔平投手とのガチンコ対決を心待ちにしたことを報じる30日付のスポーツ報知の記事を紹介した。
記事では、巨人がドジャースと対戦する来年3月15日のプレシーズンマッチ(東京D)で大勢は「野球人生において、一度は対戦したい」と打者・大谷との対戦を熱望した。
徳光さんは、大ファンの巨人とドジャース戦に「遊びじゃないですからね。オープン戦の時期なんでありますけど遊びじゃないです」と強調し「3月15日はドジャースにとりましては開幕の3日前。一方、ジャイアンツにとりましては開幕の2週間前お互いに選手の体ができあがった状態でのガチンコ勝負になるわけであります」と示した。
そして「世界一強いのは、果たして巨人かそれともドジャースか…ハッキリ決めようじゃないか。そんな思いで私は心待ちにしています」と期待していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/51a30a7e0d6c6c352dd67ec110a766e6b8090f66
巨人・桑田2軍監督が田中将大の復活へ「僕はできると思います」着目したのは投球回「3年間、しっかり投げている」サンモニ出演
巨人の桑田真澄2軍監督(56)が1日、TBS系サンデーモーニングに生出演。楽天を退団することが決まった田中将大投手について「僕は(復活)できると思います」と断言した。
2024年はわずか1試合の登板に終わったが、桑田2軍監督は右肘の手術の影響があったと指摘。自らもメスを入れた経験があるだけに「大いにあったと思います。手術後は思うように動かない」と明かした。
その上で「僕はできると思います。過去3年、平均150イニング以上投げている。おそらくこれはリーグで5、6番目」とフリップで示されたデータをもとに分析。田中は21年に155回2/3、22年は163回、23年は139回1/3と先発投手として十分な投球回数を積み上げている。
また楽天復帰後は20勝33敗と黒星が先行していることにも「先発投手は特にいいピッチングしても勝てない。巡り合わせが非常に悪かった」と語り、投球回を消化できていることで「3年間、しっかり投げている。来年は活躍してくれると思います」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d0a68fd66f4f46f876fec103a0af0a2c159f161