1: それでも動く名無し 2023/06/07(水) 03:33:24.72 ID:/hemT4R/0
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【阪神】岡田彰布監督、ボール球振る打者に「もう辛抱できひん」「立っといたら全部四球やんか」一問一答
―村上の状態は悪くないようにみえた
「悪うないよ、別に。なんでよ。完投させてんのに、なにも悪うないやんか」
―きのうはリリーフ陣を使っただけに価値ある完投
「いや、きのうは関係ないやんか。村上はあれぐらいは投げれるということやろ。(4日に完封の)才木でも一緒やんか。(DH制で)打順回ってけえへんのやから。別に勝ってたら、そらブルペン投げさせているよ、お前」
―いい形で先取したが
「いやいや、もう。だから、きょうなんか、ちょうどええなあ、そら、ちゃんとストライクを打つ人間と、もうボールを打ってる人間と。もう、俺も辛抱できひんからな。はっきり言うてな。最後(森下)でもそうやんか。ちょうど明日、明後日また松井投げるかもわからんけど、な。ちゃんとストライク打ってるのは前に飛ぶんやから。そういうことやろ。それが分からんかったら、ちょっとしんどいわな」
―初回のノイジーも全部ボール球を振った
「立っといたら、全部フォアボールやんか。そんなんお前、何十回目よ」
―コンディションの難しい試合だった
「そんなん関係ないよ。そんなん関係ないやんか。そんなんコンディション良かったらみんな勝てるんか? そんなん関係あらへん。周りがそう思ってるだけで、試合はお前、勝つと思ってやってるわけやから、そんなもん」
https://news.yahoo.co.jp/articles/9fad5ae053e8398a9244530ed72086c0ca134c52
阪神 今季両リーグ最長5時間超え死闘ドロー 大山7号3ラン、浜地逆転3ラン被弾も執念で追いつく
阪神は5日のロッテ戦に延長12回7―7とドロー。今季両リーグ最長となる5時間超えの死闘も決着がつかず今季2度目の引き分けとなった。
先発の桐敷は、無失点で迎えた3点リードの5回に4安打4失点で降板。その裏に大山が1死一、三塁から逆転の3ランを放った。だが、2点リードの7回1死一、二塁。3番手・浜地が5番・山口に逆転3ランを浴びる。阪神は8回、フィルダースチョイスで7―7の同点に追いつき以降は両チームともに得点を奪えなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a89c968cc82b2dc50706ddf39ab3a3b06e36cd6c
阪神・浜地 涙を流しながら降板 右足首付近に打球直撃から痛恨の逆転3ラン献上
阪神・浜地にヒヤリとするシーンがあった。2点リードの7回から3番手として登板も、先頭・友杉の打球が右足首付近に直撃。痛みをこらえながら一塁ベースカバーに入るも、苦悶(くもん)の表情を浮かべてトレーナーと安藤投手コーチがマウンドへ駆け寄った。
状態が心配されたが、投球練習を経てそのまま続投。甲子園からは大きな拍手が巻き起こった。だが、続く中村奨に四球を与えるなど1死一、二塁。山口に左中間へ痛恨の逆転3ランを浴び、浜地は思わずその場でしゃがみこんで動けなかった。たまらず岡田監督が交代を決断。右腕は涙を流しながらマウンドを降りた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/859392536145207a9595d01a3c8ea61701320bb4
阪神・桐敷 2勝目の権利まであと1アウトも…5回に4失点降板 阪神先発陣は26戦ぶり5回を消化できず
2勝目を目指した阪神・桐敷だったが、あと1アウトが遠かった。3点リードの5回に一挙4失点。唇をかみしめながらマウンドを降りた。
初回から最速150キロを計測するなど飛ばした。2回は味方の失策と2四球で無死満塁を迎えたが、茶谷を二直に打ち取り、田村を6―4―3の併殺打に仕留めて無失点で切り抜けた。3回まで無安打投球を続けるなど4回まで無失点にしのいだが、3点リードの5回に岡の適時打、ポランコへの押し出し四球で1点差に迫られると、なおも2死満塁で山口を詰まらせながらも、高々と打ち上がった打球は無情にも右前に弾み、2者が生還。逆転を許したところで2番手・島本への交代を告げられた。
今季初登板初先発だった5月26日巨人戦で7回1失点と好投し、2年目でプロ初勝利。この日は中学時代に在籍した行田リトルシニアの3学年先輩・小島との投げ合いだったが、無念の降板となった。なお阪神は先発陣が25試合連続で5イニングを消化していたが、この日で途切れることになった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b089cd848ab6a00f098ee7955447215ec05fe4b
阪神が佐々木朗希撃破で連勝!才木は3安打12Kプロ初完封!貯金を今季最多タイの「18」に 交流戦も貯金1
阪神が難攻不落の佐々木朗希投手をわずか1安打で撃破し2連勝。貯金を今季最多タイの「18」へ戻した。
初回から打線は佐々木朗の前に苦しんだ。四回、2者連続四球で1死一、二塁の好機を作るも森下&梅野が連続三振に仕留められた。五回まで無安打無得点、9奪三振の快投を見せられたが、六回にわずかな隙を逃さなかった。
先頭の中野が四球で出塁すると、ノイジーの打席で二盗を決めた。1死後に暴投で三塁に進んだ直後、大山が「もうとにかくどんな形でもランナーをかえしたいという思いでした」と浮いたフォークを右前へ運ぶ適時打で待望の先制点をもぎとった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/04900956d3f38daf9b13802d9bfefc4e581f3fab