853: 神0-0ロ(6回裏) 23/06/04(日) 15:30:40 ID:T16V
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【阪神】延長11回、小幡竜平が決めた!今季5度目サヨナラ勝ち 9回に3点差追いつかれるも延長無傷4勝1分け
阪神が今季5度目の延長戦を制して、同5度目のサヨナラ勝ち。ロッテとの両リーグ首位決戦で先勝した。
3点リードの9回に登板した守護神・湯浅が、味方の失策も絡んで昨年7月1日以来、39試合ぶりの失点となる3失点(自責2)で同点に追いつかれた。しかし、延長11回は先頭の佐藤輝がロッテ・広畑から右前打で出塁した。代打・梅野の中前打で一、三塁のチャンスをつくると、坂本は四球。無死満塁から代打・ミエセスが見逃し三振。続く小幡が中前にサヨナラ打をはじき返した。今季4勝1分けと負けなしの延長戦で、またも死闘を制した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a15def966b38117df5b8cf4b5bdc4d8825d18f27

阪神・大竹耕太郎が防御率驚異の0.71 リーグトップ浮上で投手3冠 規定投球回に到達
阪神の大竹耕太郎が先発して7回1/3で規定投球回に達し、防御率0.71でリーグトップに浮上した。
大竹は3点リードの7回1死一塁からロッテの代打・大下に今季初被弾となる2ランを浴びて降板したが、規定投球回には到達。防御率は驚異の0.71となった。「ランナーを出しても落ち着いて投げることができた」という大竹は、勝利数を上積みできなかったものの、勝利数(6)防御率(0.71)勝率(10割)の投手3冠となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bca967e57f4b45751c8a2fb8ed7c4538df76dcac

甲子園騒然の“ブーイング合戦” ロッテvs阪神のファンが”衝突” プレッシャー受け沢村拓一ボーク
阪神ファンの大声援とロッテファンのブーイングが甲子園の空で”衝突”した。
この試合、阪神の投手がけん制をすると、左翼席のロッテファンの一角から大きなブーイングが起こっていた。7回2死一塁、阪神の加治屋蓮投手が打者・中村奨を打席に迎えた場面では、一塁へ2度けん制。ロッテファンがブーイングを2度続けた直後、今度は阪神ファンがかぶせるように大きな拍手と声援で球場を包み込んだ。
その後、中村奨を1ボール2ストライクと追い込んだ後、加治屋は三たび一塁へけん制。すると、ロッテファンがブーイングを起こすよりも早く、阪神ファンが巨大な拍手と声援で加治屋を後押しした。
8回にはさらに逆転現象も。ロッテの沢村が先頭の近本光司外野手を四球で歩かせ、次打者を迎えた直後に一塁へけん制。今度は阪神ファンからブーイングが起こった。これで圧がかかったのか、沢村は再びけん制しようとした際にボーク。無死二塁となり、中野拓夢内野手は右中間へタイムリー三塁打。リードを2点に広げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4184ada2edd687141840cf1c17aa2a1d7e93393d
ロッテの応援ヤバい
— めこ (@himekomeko2) June 3, 2023
牽制した時のブーイングやばすぎて阪神ファンが拍手でかき消してるの好き pic.twitter.com/GcoJk4WFRb