
1: 風吹けば名無し 2023/03/21(火) 12:12:15.24 ID:XNV3RwFFd
嬉しそう
2: 風吹けば名無し 2023/03/21(火) 12:12:25.79 ID:XNV3RwFFd
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阪神・岡田監督「間違ったリードだと思うよ、俺は」ヤクルト・オスナに本塁打された捕手・坂本を叱責 一問一答全文
阪神はオープン戦12試合目にして初の完封負けを喫した。岡田監督は四回に相手4番のオスナに投手有利のカウントから直球を2球続けて本塁打された場面を問題視。捕手・坂本のリードを厳しく叱責した。
-才木は5回5安打3失点と課題が出た。
「まあ課題て、なあ、4番バッターにインコース2球真っすぐ続けたら、それは打たれるよ。俺も『あっ』って思ったけど。そらなあ、小さいバッターに追い込んで変化球、大きいの打つもんに追い込んで真っすぐじゃ、そらあかんわな(笑)。そんなんもう、基本線やけどな、おーん」
-バッテリーで考えて。
「いやまあ、そういうことよ。バッテリーってだって、別にどういう風に攻めてと言うてないし、ミーティングもしてないしな。まあ今までの感覚なんやろなあ、坂本にしたら。そら打たれるよなあ、おーん。間違ったリードだと思うよ、俺は。だってちっちゃいのには力勝負で真っすぐいけばええのにお前、変化球放ってセンター前打たれるのになあ、4番の大きいの打つバッターにお前、インコース2球真っすぐ続ける、どう考えても間違えてるよな」
https://news.yahoo.co.jp/articles/9dcdc67dbd0dc7a11912cda73475362ad1e176a7
【阪神】岡田監督「まあ伊藤は次も無理やろうな」開幕ピンチ伊藤将司代役は秋山拓巳/一問一答
阪神は14日のオープン戦DeNA戦(横浜)から22日の巨人戦(東京ドーム)まで関東遠征に臨む。
岡田彰布監督(65)は13日、遠征出発前の新大阪駅で取材に応じ、左肩違和感で開幕ピンチの伊藤将司投手(26)の代役として、秋山拓巳投手(31)を1軍に昇格させることを明かした。一問一答は以下の通り。
-秋山は伊藤将の代わりに投げるのか
「秋山は投げるよ。いつだったかな。2戦目か。伊藤のところで、ちょっと。まあ伊藤は、次も無理やろうなあ。(伊藤は)最後がどうなるかやな。最後の登板(25日オリックス戦)が」
-最後の登板がいければ、まだ開幕(ローテの)可能性はあるか
「まあ、まだそらあるけどなあ。今日行っとんか、検査なんか。もう1回なあ。昨日は日曜日だったもんなあ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc189355061efd5a917e2699f3a34049891d7d1b
●虎将トーク 阪神・岡田彰布監督、上昇気配見えない大山悠輔に「俺は心まで読めんもん。読めるんやったらエエけど」
ーー3ボールから打つ大山の心理面は(1点を追う六回1死一、三塁で遊ゴロ併殺)
「違うやんか。ノースリーから、『打て』のサイン出してるけど、みんなに言うてるけど、『打て』のサインは、『打て』と『待て』があるやんか。そやろ。『待て』のサインは、『待て』だけやけど、そういうことよ。『打て』やから全部バット振るんちゃうよ。それは言うてあるけどな、振ってしまうな、打ちたいから」
ーーきっかけがあれば上昇する
「俺はノースリーから打て言うても、よう打たんかったわ。怖い。怖いっていうか、俺はワンスリーも一緒と思うんよな。俺が選手にいつも言うてんのは、前もミーティングでちょっと言うたんは、ストライクゾーンは一緒やでって。ワンストライクでも、ツーストライクでも。追い込まれてもな、ストライクゾーンは大きなれへんねんからな。ベースはな。俺は、そう思うんやけどな。何回も話したことあるけど、これをどう考えるかやかな、おーん」
ーー気持ち的な部分が大きい
「俺は心まで読めんもん。読めるんやったらエエけど。心まで読めんよ、どういう心境っていうか、おーん。だから、結局、『打て』言うたから全部バット振りに行くんじゃないっていうことやんか。おーん。『打て』やけど、見逃してもエエわけやから、せやろ。ストライク見送るのだって、ずっと『打て』なわけやから。1球目から2球目って。それでストライク見逃してるやんか。『打て』やのに。それと同じような感覚で待てばエエんよ。ボールスリーやから言うて、『打て』のサイン出て、それまでも全部『打て』のサインやで。ボールツーでも、『打て』のサインやんか。そこでボール見分けんのに、なんでボールスリーなったら、なんでも振りに行くかっていうこと。それはもう、ここ(胸を指して)しかないやんか、ここでな、おーん。そういうことやんか」
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0b39c86e63c42d62b75152a68dc6ced968be37b
【阪神】韓国代表に逆転負け!対外試合5連敗 小幡が先制打も二保 小林が乱調で6失点 佐藤輝は意地の豪快弾 糸原は無死満塁で併殺打
阪神の今季10試合目の対外試合・韓国代表との強化試合は小幡の先制打で2点を先制も逆転負け。これで対外試合は5連敗となった。
2ー7で迎えた8回、韓国の6番手・右腕のチョン ウヨンに2打席連続三振の佐藤輝がセンターバックスクリーン左にソロを豪快に叩き込む。続く原口の二塁打に井上と島田の四球で無死満塁とし、7番手・右腕キム ウォンジュンに交代、代打・糸原に遊ゴロ併殺打間に1点を返すのみ。9回は大山、小幡、森下が三者凡退に倒れた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fdcb6af62d921239885e798828f81b6ee12b265f

【阪神】才木浩人「ベストボールを片手でバックスクリーンに」大谷翔平から天国と地獄味あわされた
阪神先発の才木浩人投手(24)が、初対戦の侍ジャパン大谷から“天国と地獄”を味あわされた。
初回2死走者なしで迎えた大谷の日本凱旋(がいせん)打席は高め154キロ直球で空振り三振に斬り、ドームを沸かせた。だが3回2死一、二塁の2打席目はカウント1-2からの4球目、外角低めのフォークで体勢を崩したが、まさかの右腕1本と左膝をついた状態でバックスクリーン右まで運ばれる3ランを被弾。あっさりとリベンジを食らった。
「いい形で追い込んだ後に片手であそこまで打ち返されてしまったので…。僕の中でベストボールを片手でバックスクリーンに運ばれたのは悔しい」
世界最高峰の打撃技術を目の当たりにし、向上心に火を付けられた。才木は「単に(大谷は)『レベルが違う』というひと言で片付けたくない。ああいうレベルのバッターを抑えられるくらい自分も成長してやっていきたいということはあらためて強く思いました」と目をギラつかせた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a42043a883fce8f9f711d81c1a1a00821c219376