
1: それでも動く名無し 2022/04/04(月) 20:19:51.25 ID:ZVspgsIu00404
早すぎ
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岡田彰布氏 阪神・矢野監督は「明るく前向き」の方針掲げたなら貫け
前提として、私は監督が試合中に一喜一憂する必要はなく、勝つために冷静に状況を判断して、采配すべきという考えだ。
監督として指揮を執っていた時は、喜怒哀楽は出さないようにして、いつもマイナス思考で試合に臨んでいた。常に最悪を想定していれば、何が起きても対応しやすくなるからだ。
矢野監督は私と考え方が違っており、就任時に明るく前向きに戦う方針を掲げている。ならば、なぜ貫かないのか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5bbafd659890f7d052b10a802b5b177c91681a6c
阪神・井上ヘッド ナインを擁護「練習の態度が悪いとか、気を抜いているとかと言えば…そうではない」
エラーが出たり打てないということもあるけど、『チンタラチンタラとキャンプをやっているからだ』とか『練習の態度が悪いからだ』とか『気を抜いているからだ』ということがあるかと言えば、そうではない。メディアやファンの方も『どうなっとんねん、いつ勝つんや』となるかもしれないけど、僕らにできることは現状を受けとめて選手たちを信じること。
https://news.yahoo.co.jp/articles/95c31eb318afd92f0cafb0ceb131b3e4c9c51bba
阪神・矢野監督と最後まで戦う!球団に途中休養させる考えなし
最後までやってもらう-。阪神は3日、巨人戦(東京ドーム)に5-9で敗れ、セ・リーグ記録を更新する開幕9連敗を喫した。スタートから3カード連続3タテという悪夢となったが、今季限りでの退任を表明してシーズンに臨んでいる矢野燿大監督(53)について、球団に途中解任の考えなど、まったくないことがわかった。どんな苦境に陥ろうが、2022年が終わるまで戦い抜いてもらう決意だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c0173dff6ebb8246b88e0e8681605666cecc4f8
虎メダルかけず 厳しい表情に思いがにじむ阪神・糸井「早く1勝できるように」
阪神・糸井嘉男外野手が5点を追う六回に右翼席へ2号2ランを放った。序盤から打ちあぐねていた巨人のドラフト3位・赤星から反撃ののろしとなる一撃。その直後、背番号7の悔しさ、思いを象徴するようなシーンが三塁ベンチ前であった。
ダイヤモンドを一周してベンチ前でハイタッチをかわしていく。矢野監督の背後で誰かがホームランを打った際に選手が首からかける「虎メダル」を手渡した。だが糸井はそれを手に取ると、首からかけることなく左手に持ったまま。厳しい表情を崩すことなく、ベンチに戻っていった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e5bd701665a756822530f56c646947c692bebeb1

開幕9連敗 阪神・矢野監督「俺らの野球やるしか」「大きく変えられること浮かばない」
セ・リーグワーストの開幕9連敗となった阪神。矢野監督は試合後「何でもきっかけにしたい」と語った。
最終回に反撃の姿勢を見せたことに「それはもう、いつも一緒になっちゃうけども俺らの野球をやるしかないんで。『超積極的』とか『あきらめない』とか『挑戦する』とか。やっぱり今までそういうものを大事に戦ってきたんで。何か大きく変えられる事って、まあまあちょっと俺も浮かばないんで。だからこそ目の前の事に集中して、誰かに変えてもらうんじゃなくて、一人一人が『俺が変えてやる』っていう気持ちでね。もちろん俺もそうやし。そういうのをやっていくしかないのかなと思っています」と評した。
5日からは本拠地・甲子園に戻る。前を向く姿勢が大事かの問いに「それはもうずっとだし。俺らの中でもだいじにしているし。でもこれだけ結果が出ないっていうことでね、さらにもっとやっていかないとという意識を持たないと」。その上で「もう今は何でもきっかけにしたいし。何でもプラスに捉えられるものはプラスに捉えていきたいと思うし。う~ん…なかなかこうね、もがき苦しんで、その中から成長していけるものをチームも俺も見つけていかないとダメなんでね。そう思っています」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5fa162ca5524f2c484b146ef67644464939ee7b1
阪神 セ・リーグ史上初8戦8敗 デッドライン超え首位巨人と7差も矢野監督「関係ない」
またも敗れ、悪夢のセ・リーグ史上初となる開幕8戦8敗となった。阪神は九回、1点差に迫ってなおも1死二、三塁で佐藤輝の打球は遊直に。飛び出した三走・近本が三塁封殺でまさかの幕切れとなった。矢野燿大監督(53)はゲーム差について「関係ない」と話したが、首位・巨人とは7ゲーム差となり、逆転優勝の“リミット”だった6・5ゲーム差に過去最短で到達する結果に。負の連鎖を断ち切れないままだ。
https://www.daily.co.jp/tigers/2022/04/03/0015188083.shtml