3連敗した阪神のアレを心配する声がSNSに殺到「阪神有利は変わらんけど怖い」「広島の強さ異常」「仕切り直しや」
マジック再点灯を狙った阪神はDeNAに逆転負けを喫して今季4度目の3連敗。4カードぶりの負け越しを喫し、2位・広島が巨人に勝ったため、ゲーム差は5に縮まった。
1カ月ぶりに甲子園に戻って優勝マジックが消え、まさかの連敗。ネットでは18年ぶりのアレ達成を心配する声が多く集まった。「阪神有利は変わらんけどなんだか怖い」「広島の強さ異常」「明日試合がないのは救い」「9月から仕切り直しや」「とても優勝するチームには見えん」「今が底だと信じて応援する」といったコメントが集まっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f12a96e7067c64068f31c1ee6b8b272523ea5c7
カテゴリー: 阪神タイガース
阪神岡田監督がメンバー変更示唆「変えなアカン」
「まあ、当然、勝負は9月とずっと言ってたけど。まあ、だからなあ、自分とこのチームを立て直すていうかな。まあ、ちょっとな、ずっといい流れできとったから、メンバーも変えんとやっとったけど、ちょっとそれは変えなアカンな。ちょっとアカンな、この流れ的にはな。これからは、大事な試合になってくるから1試合1試合」
―入れ替えなど下から
「いやいや、そんなん。まだ終わったばかりやから」
(自ら)
「森下、応援歌できてアカンなあ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c919255daea5d534df2ab3b8db758fb56e42e5b
阪神、今季初の3試合連続逆転負け…後半戦初で1か月半ぶり3連敗
【阪神】今季初の3試合連続逆転負け…後半戦初で1か月半ぶり3連敗 大竹耕太郎が6回途中4失点
阪神が逆転負けして、7月16日以来で、後半戦では初めての3連敗を喫した。3試合連続で試合をひっくり返されての黒星は、今季初の屈辱となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4dbf0fdc076a81a5e9799cd3c1149b9b38457bf
阪神ノイジー、バウアーからホームランwwwww
【FRIDAY】「外国人選手が働かへん。全然やんか」阪神・岡田監督が募らせるフロントへの「不信感」
「外国人選手が働かへん。全然やんか」阪神・岡田監督が募らせるフロントへの「不信感」
18年ぶりの「アレ」に向かってひた走る阪神。「今が一番強い」と岡田彰布監督(65)のチームへの信頼は絶大だが、球団フロントに対しては不信感を募らせているという。
トレード、補強期限が迫った7月19日、阪神は前米メジャーリーグ・ヤンキース3Aの新外国人投手、コルテン・ブルワー(30)を獲得。8月15日の広島戦で1軍デビューさせ、リリーフ投手としてブルペン待機させているが、「助っ人獲得を巡る球団の方針に監督は疑問を抱いている」と在版テレビ局関係者は言うのである。
「岡田さんは打率2割5分前後と低迷するシェルドン・ノイジー(28)の代わりとなる大砲が欲しかったのに、ロクな候補選手をリストアップできずにリリーフ投手を獲得。『誰を連れて来とんねん!』と口をとんがらせていました。アレするための緊急補強について『全然考えてへんかったよ』とわざわざ報道陣に不要論を唱えたのは、フロントに対する嫌味でしょう」
フロント不信にさらに拍車をかけたのは、ブルワー獲得からわずか6日後の7月25日に契約解除したブライアン・ケラー投手(29)の一件だという。
「先発の柱として獲ったのに、キャンプではマイペース調整を主張してロクにブルペンに入らず、結局右ヒジの故障で使い物にならなかった。4月半ばからはファームの試合でも投げていません。
岡田監督は『スカウトが全然仕事せえへん。(海外視察にちゃんと行っていないから)マイルも貯まらんやろ!』『1回も投げてへんのに、ずっとリハビリばっかりしやがって』とボヤきが止まらなかった。ブルワーの獲得も、戦力補強というよりも、ケラーの失策を埋めるためと受け止めているようです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec5900691089bf770f23e95f0d7a5b13acdb8ec8
阪神のマジック消滅は甲子園歴史館のせい?「Vやねん」「あかん優勝してまう」のトラウマ再び
阪神のマジック消滅は甲子園歴史館のせい?「Vやねん」「あかん優勝してまう」のトラウマ再び
阪神のマジックが消滅した29日、虎ファンの間で再びV逸のトラウマが呼び起こされることとなってしまった。SNSでは”戦犯”として「甲子園歴史館」がトレンド入りした。
甲子園歴史館では8月29日から来年1月28日までの間、阪神タイガース企画展「2023年シーズン振り返り A.R.E.特集」を開催。同館のウェブサイトには「岡田彰布監督のもと快進撃を続ける」との紹介文が掲載されている。
しかし、阪神ファンには、過去に優勝が決まる前に喜びすぎるとV逸するというジンクスがある。08年9月に「Vやねん!タイガース 08激闘セ・リーグ優勝目前号」という雑誌が発売されたところ、最大13ゲーム差をつけていた巨人に逆転優勝「メークレジェンド」を許してしまった。
さらに、首位を快走していた21年シーズン中には朝日放送が「あかん阪神優勝してまう」という特番を2度も放送。終盤に逆転され、ヤクルトに優勝をさらわれた苦い記憶がある。
不吉なジンクスを防ぐため、朝日放送も今季は特番を自粛していた中、くしくも企画展初日にマジックが消滅してしまった。X(旧ツイッター)上も「今シーズンの戦犯は甲子園歴史館らしい」「歴史を知らない甲子園歴史館」「誰か甲子園歴史館にカーネルサンダース投げてきて」と大荒れとなった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9a726072562a494e3f7c3ab0fd20fd60d5a826e9
甲子園歴史館で、こんなことやるからや!
阪神岡田監督、守護神岩崎で逆転負け…M消滅もサバサバ「そういう時もある。しゃあないわ」
【阪神】岡田彰布監督、守護神・岩崎で逆転負け…M消滅もサバサバ「そういう時もある。しゃあないわ」一問一答
阪神が9回にまさかの逆転負けで、8月18日以来の2連敗を喫した。2位・広島が勝利したため、8月16日に点灯して「21」まで減っていたマジックが消滅。ゲーム差は「6」に縮まった。
2点リードの9回に登板した守護神・岩崎が先頭の代打・蝦名を中前打で出塁させ、続く佐野に右中間へ同点2ランを被弾。さらに、牧にも左翼席へ2者連続となる勝ち越しソロをたたき込まれ、3失点で一気に逆転を許した。
以下は岡田彰布監督の試合後の主な一問一答。
―岩崎はまさか
「そら、まさかやろ」
―一発は想像できない
「だから、先頭な、追い込んでなあ。2ストライクからやったからな。初球か。まあ、な。そういう時もあるしのお。まあ、しゃあないわ。もうな。風でいくと思わなかったけどなあ」
―(牧の)2本目は風にのった
「そやなあ」
―ずっと抑えてきた投手。責められない
「そんなん、責める、責めんとかの問題じゃなしに、そらお前、なあ。2点とって、勝ちのピッチャーを出してるわけやから」
https://news.yahoo.co.jp/articles/d65da2af075222659bebc65520594f4bba17167c
阪神、悪夢の敗戦でマジック消滅…16日点灯以来初、2位広島とは6ゲーム差に
【阪神】悪夢の敗戦でマジック消滅…16日点灯以来初、2位広島とは6ゲーム差に
阪神がまさかの敗戦でマジックが消滅した。
0-0の展開の中、8回に坂本誠志郎捕手(29)、代打ヨハン・ミエセス外野手(28)の適時打で2点を先取。だが、守護神岩崎優投手(32)が先頭代打蝦名に中前打を許すと、3番佐野に中堅フェンスオーバーの同点2ランを被弾。その後、4番牧にも左翼への連続勝ち越しソロを浴び、逆転負けとなった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c87f7d39196e299a24e2f44fde4a625b0bdaf2c
阪神ミエセスが来季残留へ…対応力と懸命で前向きな姿勢を評価
阪神ミエセスが来季残留へ…対応力と懸命で前向きな姿勢を評価
阪神のヨハン・ミエセス外野手(28)が来季残留の方向であることが28日、明らかになった。日本野球に対する対応力の成長と全力プレーの前向きな姿勢が評価されたもの。ここまでのスタメン出場は27試合に留まり、打率.204、4本塁打、13打点の数字しか残せていないが、来季の上積みが期待されての残留方針。ミエセスは年俸50万ドル(当時レートで約7000万円)で1年契約を結んでいた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4e73425d72abd80b184f90b20971206be172065














