
27: 名無しさん 24/03/06(水) 16:49:40 ID:REvg
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阪神まさかのオープン戦6連敗、100周年イヤー甲子園初戦飾れず
阪神が本拠地・甲子園での今春初戦を飾ることができず、3安打敗戦。オープン戦で開幕から6連敗を喫した。開幕から6戦全敗は阪神では18年以来、6年ぶりの屈辱。2リーグ制となった50年以降ワーストのスタート。100周年を迎える甲子園の今季初戦で気温通りに寒い内容の敗戦となった。
ミスが失点につながるチームにとっては嫌な流れだった。2回は先頭・阿部のフライを佐藤輝が落とす失策で無死二塁から楽天に先制を許すと、5回には1死二塁からの渡辺佳の左前打を前川が後逸して3点目を与えた。
先発した伊藤将は4回6安打2失点、オープン戦初登板の岩崎は1回2安打1失点。守りに足を引っ張られたが、コースが甘くなる面もあった。大竹もオープン戦初登板で7回に渡辺佳に本塁打を許すなど主力投手に失点が相次いだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/31d1e2ad7a3df0bec7510a9083ad62b127162f8c
大丈夫?だよね?阪神が逆転負けでオープン戦5連敗、まだ勝ち星なし
またも勝てない。北の大地・札幌でよもやの連敗だ。アレンパを合言葉にシーズン連覇を目指す阪神が、日本ハム戦で逆転負けを喫した。沖縄では3戦3敗のスタート。札幌でも連敗で5連敗。まだ白星がない。
阪神は4回に森下、中野の連打で無死二、三塁とし、近本の二ゴロで先制。さらに大山がマーフィーの154キロを右前打し、オープン戦13打席目での初安打がタイムリーとなった。
ペースをつかんだ大山は6回1死一塁での第3打席でも3番手・上原の146キロ直球を右中間フェンス直撃の適時三塁打。前日は敗戦につながる失策でチームの足を引っ張ったミエセスも4、6回と追加点に打点をマーク。6回を終え、5―1とリードしていたが、7回にこれを引っ繰り返された。
先発ローテを狙う及川が7回1死一塁から連続四球で満塁とし、今川、水野、郡司と3本の適時打を浴び5失点。課題が残るオープン戦前半の戦いとなった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9d8f1852a0389437eb0c7b8de78543279823c24


鳥谷敬氏、野球選手の喫煙事情明かす「試合中も吸う人はめちゃくちゃ吸う」バスは「喫煙車と禁煙車で半々」
元阪神の鳥谷敬氏(42)が23日放送のフジテレビ「酒のツマミになる話」(金曜後10・00)に出演。野球選手の喫煙事情について語った。
笑いコンビ「アンタッチャブル」の柴田英嗣から「鳥谷さんはたばこは全然吸わなかったですか?」と聞かれると、「吸わないですね」と答えた上で「でも野球選手は、ホテルからのバスが喫煙車と禁煙車で分かれて半々になるぐらい結構いました」と明かした。
「試合中も吸う人はめちゃくちゃ吸います」と告白。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/02/24/kiji/20240224s00041000154000c.html
阪神 岡田政権ワーストタイのオープン戦開幕3連敗 五回以降わずか1安打で控え組沈黙 先発投手は3戦連続失点
阪神は中日に敗れ、オープン戦開幕から3連敗を喫した。
先発・才木は3回4安打2失点。1点リードの三回に先頭・山本に右翼線二塁打を許し、無死二塁。2死二塁から三好に同点の中前適時打、その後の2死一、三塁から細川に勝ち越しの左前適時打を浴びた。伊藤将、村上と先発投手が失点する悪い流れで試合の主導権を握られた。
4回からは新助っ人のバビー・ゲラ投手が来日初の実戦登板。先頭・宇佐見に四球を与えるも、1死一塁から素早いけん制球を投じて一走を刺し、元野手としての実力を発揮。この日は最速153キロを計測して1回無安打無失点と好投した。
打線は二回2死から森下が中越え二塁打で好機を演出。その後2死一、二塁から坂本が先制の左前適時打をマークした。だが五回に無死一、二塁から途中出場の育成・福島、続く渡辺諒と連続して三振に倒れ走者を進めることができず。以降は九回に小幡が放った1安打に封じられ、控え組が結果を残せなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/32cb0b31b9a1cd53375921b5efce4b16c5a006d9
阪神 わずか1安打でオープン戦連敗スタート 主力組が後半から出場も快音響かず 村上は3回3安打1失点
阪神はヤクルトに敗れ、オープン戦開幕 から2連敗となった。打線がわずか1安打に封じ込まれた。
この日の野手陣は控え組がスタメンに名を連ねた。だがヤクルト先発・石川らを打ちあぐね、五回までノーヒットに封じ込まれた。熊谷が二塁強襲の初安打をマークするも、打線はつながらず。近本、中野、大山、佐藤輝らゲーム後半から出た主力のバットから快音が響くことはなかった。
昨季MVPの先発・村上は3回3安打1失点。初回は先頭から2連打を浴びて無死一、三塁の危機を招き、サンタナの三ゴロ併殺間に先制点を許した。ただ、二、三回は無安打に抑えてきっちり修正。カットボール、改良中のツーシームなど変化球も積極的に試投し、「やりたいことは十分できた」と手応えをにじませた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d7023d88c8a5f9288322cae11b8a113841f4a396