
1: 名無しさん 2025/06/08(日) 08:15:23.98 ID:OVzpJyIZ0
31本打った年の松井秀喜が16号を打ったのは7月7日
鈴木誠也の16号は6月8日
鈴木誠也の16号は6月8日
続きを読む
藤浪晋太郎 3Aで1回2安打無失点 アウトは全て三振…6戦連続無失点
マリナーズ傘下3Aタコマの藤浪晋太郎投手(31)が5日(日本時間6日)、本拠地でのラスベガス戦に4番手で登板。1回を2安打無失点、3奪三振に抑えた。
藤浪は0―2の8回に4番手でマウンドへ上がり、先頭打者に右前打。次打者・コルテスに二塁打を打たれ一死二、三塁のピンチを背負った。ここから踏ん張り、ペレダをフォークで空振り三振、続くスーサックもフォークで連続三振に斬りこのピンチを切り抜けた。
全19球中、ストライクは63%の12球。ストレートの最速は99・2マイル(約159・6キロ)だった。藤浪はこれで6試合連続無失点。防御率も6・48と改善してきた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c583fde5e2c2d12ae50cdc2f577c983ce002e680
青柳晃洋、3Aで7失点炎上 防御率4.60→7.94に悪化…渡米後ワースト、遠のくメジャー
フィリーズ傘下3Aの青柳晃洋投手が6日(日本時間7日)、ホワイトソックス傘下シャーロット戦に登板。1回1/3を投げて渡米後ワーストの7失点を喫し、防御率は4.60→7.94に悪化した。
3日(同4日)以来のマウンド。前回登板は初めて先発したものの、2回4安打3失点と結果を残せなかった。中2日で臨んだこの日は7回から登板し、最初のイニングは3者凡退に封じた。しかし続投した8回に3者連続四球でピンチを背負うと、押し出し死球や適時打などで一挙5失点となった。
1死一、二塁のところでお役御免となり、1回1/3で3安打3死球だった。その後、代わった投手が青柳の出したランナーを全て生還させて7失点。これまでの自己ワーストは5月16日(同17日)のメッツ傘下シラキュース戦での4失点だったが、大きく最多を更新する形となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf451d2946f6873faed8625c9e2a38d4b6b6ba1e

マリナーズ・ローリーが24号でメジャー単独トップ 大谷は23本でナ1位/両リーグ・トップ3
マリナーズのカル・ローリー捕手(28)が、オリオールズ戦で今季24号2ランを放ち、ドジャース大谷翔平投手(30)に1本差をつけ、メジャー単独トップに立った。
同点の5回、オリオールズ・エフリンから一時勝ち越しの2ランを放ち、スタンドを沸かせた。
ア・リーグ本塁打王争いでは、21本塁打で2位のヤンキース・ジャッジに3本差をつけた。
ナ・リーグ本塁打王争いは、ドジャース大谷翔平投手(30)が23本で、2位のフィリーズ・シュワバーに4本差をつけ、トップに立つ。
◆ア・リーグ本塁打争い(トップ3)
1位 ローリー(マリナーズ) 24本
2位 ジャッジ(ヤンキース) 21本
3位 ウォード(エンゼルス) 17本
◆ナ・リーグ本塁打争い(トップ3)
1位 大谷翔平(ドジャース) 23本
2位 シュワバー(フィリーズ) 19本
3位 キャロル(ダイヤモンドバックス) 18本
https://news.yahoo.co.jp/articles/dc80e9cf0e278a17b96114087218d011fef86ead
MLB 来季から“ロボット審判”正式導入へ「各球団非常に前向き」とコミッショナー 韓国ではすでに実施
米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」などは4日(日本時間5日)、メジャーで2026年に「自動ストライク・ボール判定システム」(ABS=Automated Ball-Strike Systemの略)、いわゆる“ロボット審判”が導入される予定だと報じた。
同メディアのエバン・ドレリッチ記者によると、米大リーグ機構(MLB)のロブ・マンフレッド・コミッショナーは同日、ABSの導入案を提出すると発表。このままいくとABSは来季のメジャーリーグに正式に導入される見込みだという。
マンフレッド氏はMLB本部で「このプロセスを変更する可能性を追求していくつもりです。各球団はABSに対して非常に前向きな姿勢です」と語っている。
同メディアのドレリッチ記者は、導入されるABSについて「人間の審判は依然として大半のストライク・ボール判定を行うが、チームは審判の判定に対して各試合2回まで異議申し立てできるようになる」と“チャレンジシステム”であると説明。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2025/06/05/kiji/20250605s00001007175000c.html
山本由伸 無人島にド軍の同僚を誰か1人連れて行くなら?に「大谷翔平」と回答「彼は二刀流をできるので」
ドジャースの山本由伸投手(26)が3日(日本時間4日)、ロサンゼルス近郊の小学校を訪問し、絵本の読み聞かせイベントに参加。小学生からのさまざまな質問に答えて交流した。
質問コーナーで、子供から無人島にドジャースの同僚1人と2人で無人島に残されるとしたら誰を選ぶかと問われ「じゃあ大谷翔平選手」と答えると拍手が起きた。理由として「彼は誰もできない二刀流をできるので、おそらく無人島でもいろんな技を持ってるんじゃないかと思います」と答えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/148946c1ab0c26ffbdbf88f10ccb58d55c39e0dc

ムラムラしている
— Barstool Are Dee Tee (@editti22) June 4, 2025