1: 名無しさん 2025/05/26(月) 09:45:13.01 ID:6CKgyELj0
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ド軍投手コーチが告白した怪物の“苦境” 悩める佐々木朗希の再生計画とは?「今は日本にいた時と比べても落ちている」
そんな日本人ルーキーをサポートするプライヤー投手コーチは、「最初の数試合後に調子を落としたのは、どれほど肩の影響を受けていたのかを断定するのは正直に言えば難しい」と指摘。佐々木の怪我がロッテ時代から悩まされていたものだとした上で、自身が考える佐々木の将来を口にしている。
「今の彼には2つの異なる道筋が示されている。ひとつは成長もしくは育成に回るプロセス、そしてもうひとつはメジャーリーグで結果を出させるプロセスだ。その両立は決して簡単じゃない。これはよくマイナーから上がってきた選手に見られることだが、彼らはメジャーリーグに上がってきた時に成功を掴もうとして混乱を生じるんだ。ササキに関しては肩の問題が何かしらの影響を及ぼしたのは間違いない。実際に球速は明らかに下降傾向にあったからね。我々は今後も育成的なアプローチで作業をしていくと思う」
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a70e2a07beb6ff562245fcfffba38e8fb67fb0a




水原一平被告の違法賭博モデルのドラマ「すべてが興奮ものの内容」で放映権が契約合意と制作会社
ドジャース大谷翔平投手(30)の元通訳、水原一平被告の違法賭博スキャンダルをモデルにしたドラマが、放映に向けて前進していると、複数の米メディアが23日(日本時間24日)に伝えた。
制作を手がける米番組制作会社「ライオンズゲート」のケビン・ベッグス会長がインタビューで明かしたもので「ドラマの放映権はすでに契約合意している。詳細を詰める交渉の最中であるため、どこと契約を決めたかは言えない。しかし大きな進展があり、先行きは明るい」と話したという。同社は約1年前にこのドラマの制作を発表していたが、その後の進展については情報が出ていなかった。
同会長は「正式に発表できる時期がきたら発表する。我々は制作するために、数多くのリサーチを行った。すべてが興奮ものの内容だ。制作を始めることを非常に楽しみにしている。契約パートナーが決まって喜んでいる」と話した。
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202505240000190.html
カブスとマイナー契約の前田健太 移籍後2度目登板も4回途中7安打5失点 防御率は14.29
タイガースを戦力外となり、カブスとマイナー契約した前田健太投手(37)が23日(日本時間24日)、傘下3Aアイオワの一員として移籍後2度目の先発登板。先発して3回2/3を7安打5失点と2試合連続で4失点以上と乱調だった。防御率は14.29となった。
初回に味方打線に3点の援護をもらってマウンドに上がったが、1番に二塁打を許すと、2番に2ランを被弾。さらに連打と四球で満塁とされると、2点二塁打を浴びた。さらに内野ゴロの間に1点を失い、初回だけで5失点となった。
2回は先頭に安打を許したが、次打者を二ゴロ併殺に仕留めるなど無失点。3回も1死走者なしから安打を許したが、次打者を三ゴロ併殺に仕留めた。
打線が5―5と追いついた4回は2死走者なしからこの日2個目の四球を与えたところで降板となった。
前田は移籍後初登板となった17日(日本時間18日)の前回登板は、先発して2回を4安打4失点だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c73b0a1af8b39a5ff3d584f03c332fb37b56a19