カテゴリー: MLB
「ドジャース戦で女性2人が胸露出」スペイン紙報道、1人は英インフルエンサー 大リーグ機構が調査
スペイン紙マルカは「一人は英国のインフルエンサー、サーシャ・マリア・フィゲイレードさんで、もう一人は彼女の友人だ」と報道。さらに「大リーグ機構は事態を深刻に受け止め、SNSで『いいね』の名声を手に入れようとたくらむ2人のファンの調査を開始する。そのせいか、フィゲイレードのインスタグラムから胸を露出する動画は既に削除された」とした。
フリーマンの反対wwwwwwwwww
ヤンキースファン、スタントンに激怒「人間の中で一番の鈍足」「祖母の方が速い」
本塁憤死のヤンキース・スタントンに集中砲火 地元NY怒り「狂気」「祖母の方が速い」
ヤンキースは28日(日本時間29日)に本拠地ニューヨークで行われたドジャースとのワールドシリーズ(WS)第3戦に2―4で敗戦。まさかの3連敗で後がなくなった。
先発したシュミットが3回途中3失点で早々と降板に追い込まれた誤算もあったが、地元をはじめとする米メディアは「4番・DH」で先発出場したジアンカルロ・スタントン(34)の走塁死を厳しく断罪している。3点を追いかける4回の攻撃でスタントンは一死から左翼への二塁打で出塁。二死となった後、6番・ボルペが放った左前打で二塁走者のスタントンは三塁ベースを蹴って本塁に突入した。だが、ドジャース左翼手のT・ヘルナンデスが捕手のスミスにワンバウンドの好返球を見せ、スタントンはあえなくタッチアウト。三塁コーチのルイス・ロハスコーチも手を回し、本塁への突入を指示し、結果的に反撃の芽をつみ取られた。
この一連のプレーに激しい怒りをあらわにしたのが「ニューヨーク・ポスト」だ。「ヤンキースの狂気の瞬間」「ヤンキース三塁コーチの不可解な判断がジアンカルロ・スタントンをホームでアウトにさせた」などとバッサリ。「34歳強打者の今季のスプリントスピードは1秒当たり24・5フィート(約7・5メートル)で、スタットキャストによるとMLBで最低の部類に入り、566人の登録選手のうち549位だった。ヤンキースの登録選手の中では捕手のトレビノだけが24・4フィート(約7・4メートル)で彼よりも悪い」と〝鈍足ぶり〟を強調した。
さらに、欧米のスポーツを多く取り扱う「スポーツキーダ」はファンの声を集め「スタントンは生きている人間の中で最も遅い男だ」「祖母の方が速く走れる」など批判がやまない状態となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e71002929b3ec2b1af2a29df779fdcef4322d1d
Giancarlo Stanton was running in slow motion trying to score pic.twitter.com/soe1RG3kZl
— Barstool Sports (@barstoolsports) October 29, 2024
ヤンキース・スタントンさん、足が遅すぎて炎上
DON’T RUN ON TEO #WORLDSERIES pic.twitter.com/BrZ51pxFIw
— MLB (@MLB) October 29, 2024
ブル・ペンデー投手(LAD)、WS制覇の勝利投手になれそう
ポストシーズン、初戦のパドレスが最強最大の敵だった
ドジャース、3連勝で世界一に王手! 大谷翔平も強行出場で先制のホームイン…自身初WS制覇まであと1勝
大正義ドジャース、900億円でヤンキース・ソト争奪戦に参戦も 最強打線完成へ
ド軍がソト争奪戦に? 900億円予想もお構いなし…大谷翔平の契約で可能になった財政状況
ドジャースがまたしても“大物”を手にするのか。米紙「ニューヨーク・ポスト」の敏腕記者、ジョン・ヘイマン氏は27日(日本時間28日)、ドジャースがヤンキースのフアン・ソト外野手との「契約に興味を持っているという噂」を報じた。超大型契約の可能性が報じられている天才打者だが、ドジャース獲得にあたっては大谷翔平投手の“存在”が後押ししているという。
ワールドシリーズ中に26歳の誕生日を迎えたソトは、2018年に19歳の若さでメジャーデビュー。翌2019年には打率.282、34本塁打、110打点の成績を収め、世界一に貢献した。2022年途中にパドレスへ移籍。今季はヤンキースと3100万ドル(約46億5000万円)で契約に合意し、年俸調停権を持つ選手としては、大谷の3000万ドル(約45億円)を抜き、史上最高額となった。
今季は打率.288、自己最多となる41本塁打、109打点、OPS.989の好成績をマーク。ポストシーズンでも打率.350、OPS1.160の猛打を見せ、ワールドシリーズ第2戦では山本由伸投手から一発を叩き込んだ。
ヘイマン記者は先日、今オフにFAを迎えるソトの契約が6億ドル(約901億円)前後になると10月半ばに伝えていた。そして今回の報道では、契約球団の有力はヤンキースとメッツだとして「ヤンキースのある関係者は、ドジャースとソトの契約は『絶対に起きない』と語った」との談話も紹介している。一方で、「しかしながらドジャースはすでに良好だった財務状況が、ショウヘイ・オオタニの契約によって飛躍的に向上された」とも指摘している。
大谷は昨オフにドジャースと史上最高額となる10年7億ドル(約1061億円)で契約を結んだ。97%が後払いという異例の契約体系もあって、チームは山本由伸投手やテオスカー・ヘルナンデス外野手らの補強に成功。記事では「ドジャースの球団関係者は、7億ドルのうちの97%を後払いにする契約という柔軟性を見せてくれたオオタニに、度々感謝している」と綴った。
大谷の年俸は契約期間中わずか200万ドル(約3億円)。「オオタニの契約は史上最高額であるだけでなく、最も“柔軟”であるため、チームは今後9年間の冬において、ほぼどの選手との契約においても脅威となるだろう」とし、ソトとの契約も十分にあり得ると見ている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/44da68da84be06a191992cfec90c88bb7754c291
ドジャースファン男女が不適切行為…開幕戦フリーマンのサヨナラ満弾後の観客席




