1: それでも動く名無し 2024/09/30(月) 14:25:34.11 ID:8e/8vx+g0
2週間前くらいに、ダルからお呼びがかかりまして…🤣🤣
サンフランシスコで会ってきました
松井くんとも話が出来て楽しい時間を過ごしましたよ😊 pic.twitter.com/AulKtvrsM6
— KOJI UEHARA (@TeamUehara) September 29, 2024
1: それでも動く名無し 2024/09/30(月) 14:25:34.11 ID:8e/8vx+g0
2週間前くらいに、ダルからお呼びがかかりまして…🤣🤣
サンフランシスコで会ってきました
松井くんとも話が出来て楽しい時間を過ごしましたよ😊 pic.twitter.com/AulKtvrsM6
— KOJI UEHARA (@TeamUehara) September 29, 2024
藤浪晋太郎、8月防御率1・50はチームトップ!「能力を余すとこなく発揮」「もう一度メジャーでチャンスを!」の声
メッツ傘下3Aのシラキュースが日本時間28日までに球団公式インスタグラムを更新。8月のチームNO1防御率は藤浪晋太郎投手(30)であったことを発表した。
「8月のシラキュース・メッツの防御率リーダーを紹介します」と記し、ポスター調写真とともにトップが藤浪で防御率1・50であったことを記した。
8月に藤浪は8試合12イニングで登板。3安打2失点、14奪三振、4四球、1死球だった。
ネット上では「もう一度メジャーでチャンスを与えてくれ!」「藤浪くん最後にメジャー昇格希望あるかな」「1本もホームラン打たれていないじゃん」「まだMLBで見たい。がんばれ」「藤浪の能力を余すとこなく発揮」などの声があがっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/14934a073b1210a897c59912bc2a6138b38fc4b7
大谷の引き留めに失敗したエンゼルスは、ローテーションの柱でもあった二刀流スターの穴埋めを施せぬままシーズンイン。名将ロン・ワシントン監督による新体制下で捲土重来を期したが、前半戦でアンソニー・レンドーンやマイク・トラウトら打線の核となる主力が相次いで離脱。若手の台頭も見られず、10年連続でのポストシーズン進出を逃す形となった。
球団ワーストとなる黒星(現地時間9月28日時点で98敗)を記録する明かな苦境。しかし、再起に向けた道も見えてこない。この現状に地元メディアの苛立ちも募る一方である。エンゼルスの専門サイト『Halo Hangout』は「エンゼルスはこの10年間、全く良い成績を残せていない。トップ3に入るほど悪いというわけではないが、プレーオフに進出するほどの良さもない。完全に平凡という最悪の状態だ」と糾弾している。
今永昇太が15勝、防御率2・91で米1年目終了へ 大谷翔平以来日本人5人目の新人王有力候補
カブス・今永昇太投手(31)が、29日(日本時間30日)のレギュラーシーズン最終戦の本拠地・レッズ戦に登板しないことを、複数の米メディアが報じた。22日(同23日)に本拠地・ナショナルズ戦で登板し、登板間隔には問題がなかったが、すでにプレーオフ進出の可能性がなくなっていることもあり、登板しないことになった模様だ。今永にアクシデントがあったわけではないと、報じられている。
DeNAから4年総額5300万ドル(約77億4000万円=契約発表時のレート)の契約でカブス入り。開幕ローテ入りすると、4月1日(同2日)の初登板だった本拠地・ロッキーズ戦で初勝利を挙げるなど、5月1日(同2日)の敵地・メッツ戦まで6登板で5勝無敗、防御率0・78という圧巻のスタートダッシュを切った。
その後も順調に白星を積み重ね、7月にはMLB機構推薦で、オールスターゲームにも出場した。29試合に登板して15勝(リーグ3位)3敗、防御率2・91(同3位)。8月24日(同25日)の敵地・マーリンズ戦からは5登板連続白星をつかみ取って、シーズンを終えることになった。登板した試合でのチームの成績は23勝6敗。チームがプレーオフに出場することは出来なかったが、エース格の投手としてフル回転した。
好成績を残したことで1995年野茂(ドジャース)、2000年佐々木(マリナーズ)、01年イチロー(マリナーズ)、18年大谷(エンゼルス)に次ぐ日本人5人目の新人王の有力候補の1人に名前が挙がっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/41a51519f0047ced4440e966e33f90a3767ec06e