山本由伸 故障者リスト
千賀 故障者リスト
前田健太 防御率6点
松井裕樹 防御率4点
菊池雄星 防御率4点
上沢 マイナーリーガー
藤浪 マイナーリーガー
今永 防御率1.89
田中将大「アマ時代投げまくりました」←TJなし
ドジャース監督の“手荒すぎる祝福”が話題 ヒマワリの種を至近距離で投げつける「豪速球でワロタ」「鬼退治かよw」「リピートして笑ってる」
米大リーグ(MLB)・ドジャースは日本時間17日、本拠地で行われたロイヤルズ戦に3-0で勝利した。大谷翔平は2打席連続となるホームランを放つ大活躍。一方で、選手の活躍を称えるデーブ・ロバーツ監督の“手荒い祝福”がSNSで話題になっている。
大谷はこの日、本拠地で行われたロイヤルズ戦に2番・DHで先発出場し、3回に左中間スタンドへ豪快な一発を放った。続く6回にはライトスタンドにボールを軽々と運び、3番のフレディ・フリーマンも続けてホームランを放った。ホームランを打った選手にはヒマワリの種を浴びせるセレブレーションがチーム内で行われているが、今回は監督がその役を買ったようで、笑顔でベンチに戻ってきたフリーマンに至近距離でヒマワリの種を投げつけた。
通常は下からふわりと種を投げるが、ロバーツ監督は投手のような腕の振りを披露。この様子を収めた動画を見た人からは「豆まき豪速球でワロタ」「叩きつけとるやんw」「鬼退治かよwww」「速球で草」「朝からこれリピートして笑ってる」「節分かっ」などとコメントが寄せられた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/60c81f284e72c321d903541a427ae8da151ddff9
Dave Roberts, Seed Throw Mechanics. pic.twitter.com/8H03Zh9XUz
— Rob Friedman (@PitchingNinja) June 16, 2024
ドジャース監督の“手荒すぎる祝福”が話題 ヒマワリの種を至近距離で投げつける「豪速球でワロタ」「鬼退治かよw」「リピートして笑ってる」
米大リーグ(MLB)・ドジャースは日本時間17日、本拠地で行われたロイヤルズ戦に3-0で勝利した。大谷翔平は2打席連続となるホームランを放つ大活躍。一方で、選手の活躍を称えるデーブ・ロバーツ監督の“手荒い祝福”がSNSで話題になっている。
大谷はこの日、本拠地で行われたロイヤルズ戦に2番・DHで先発出場し、3回に左中間スタンドへ豪快な一発を放った。続く6回にはライトスタンドにボールを軽々と運び、3番のフレディ・フリーマンも続けてホームランを放った。ホームランを打った選手にはヒマワリの種を浴びせるセレブレーションがチーム内で行われているが、今回は監督がその役を買ったようで、笑顔でベンチに戻ってきたフリーマンに至近距離でヒマワリの種を投げつけた。
通常は下からふわりと種を投げるが、ロバーツ監督は投手のような腕の振りを披露。この様子を収めた動画を見た人からは「豆まき豪速球でワロタ」「叩きつけとるやんw」「鬼退治かよwww」「速球で草」「朝からこれリピートして笑ってる」「節分かっ」などとコメントが寄せられた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/60c81f284e72c321d903541a427ae8da151ddff9
Dave Roberts, Seed Throw Mechanics. pic.twitter.com/8H03Zh9XUz
— Rob Friedman (@PitchingNinja) June 16, 2024
山本由伸が右肩けん板損傷で離脱 数週間ノースローも手術予定なし 過去にはヤクルト・由規らも経験
15日(日本時間16日)の登板で右上腕三頭筋の張りを訴え、緊急降板していたドジャース・山本由伸投手(25)が16日(同17日)、15日間の故障者リスト(IL)入り。さらに精密検査の結果、右肩腱(けん)板損傷も明らかとなった。前半戦の復帰は絶望的だ。
山本は前日15日(同16日)の本拠地・ロイヤルズ戦に先発したが、右上腕三頭筋の張りを訴えて2回28球、1安打無失点ながら降板。試合後には「今週(右腕の張りを)多少感じていて、状態がすごく良くなったので、登板することになったんですけど、少し気になりながらの登板だった。投げている中で少しずつ張りが強くなっているのが分かったので、早めにコーチ陣に言って交代させてもらいました」と説明していた。
この日の試合後、ロバーツ監督は「山本は休ませなければならないので、時間が必要だ。だが、シーズンが終わるわけではない。彼は数週間は投げない。それからどうなるか見てみる」と説明。現時点で手術の予定はないという。
程度や症状など厳密には違うだろうが、「右肩腱(けん)板損傷」といえば、11年7月にヤクルト・由規(現BC武蔵・投手兼任コーチ)が発症。12年3月に左膝を剥離骨折したことでリハビリのペースが上がらず、13年4月に右肩のクリーニング手術を受けた。1軍復帰は16年7月だった。
また、03年に20勝、06年には4年連続2ケタ勝利となる18勝を挙げた「負けないエース」ことソフトバンク・斉藤和巳(現ソフトバンク4軍監督)は08、10年と2度の右肩腱(けん)板修復手術を受け、現役引退を余儀なくされた。09年に67登板、10年に72登板、11年に79登板で中継ぎでは初のMVPに輝くなど中日の黄金期を支えた浅尾拓也(現中日2軍投手コーチ)は12年5月に右肩関節腱(けん)板損傷、13年2月にも同症状で離脱し、その後も右肩痛に悩まされた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eb5ec125e817e34d04d2274dd5bccc6e48adbbfe
ドジャース大激震 ベッツ骨折、山本由伸右肩痛発覚で長期離脱へ 大谷翔平2発も「カバーできるように」
ドジャースが、大谷翔平投手(29)の2打席連続弾とフリーマンの10号ソロで3点を奪い、投げては先発・グラスノーが7回無失点の好投を見せるなど0封リレーを見せて快勝した。
だが、今後へ向けては痛い一戦となった。7回にはベッツが左手に死球を受けて途中交代。試合後のクラブハウスでは左手を包帯などで固定される痛々しい姿だった。ロバーツ監督は左手骨折であることを明かした。
さらに、前日15日(同16日)の本拠地・ロイヤルズ戦で先発したが右上腕三頭筋の張りを訴えて2回28球で緊急降板した山本由伸投手(25)も、15日間の負傷者リスト(IL)入り。精密検査の結果、右肩腱(けん)板損傷も明らかになった。現時点で手術の予定はないが、数週間はノースローになる込み。ともに前半戦での復帰は絶望的だ。先発ローテの中心と、不動の1番打者が長期離脱することになった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0575f16b61b352260c2997cc178d74251b34d2a2