トロント地元メディア「佐々木も大谷もトロントを最終候補に残した。日本人に魅力的に映ってるのかも」

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1: 名無しさん 2025/01/15(水) 15:45:29.54 ID:eFiCN4S9M
佐々木朗希、最終3候補に驚きのBジェイズ「もし選べば驚きだ」一方、Bジェイズ地元メディアは3つの有利な点を強調

 ロッテからポスティングシステムでメジャー挑戦する佐々木朗希投手(23)の獲得レースが大詰めに入り、米メディアによれば、最終候補はドジャース、パドレス、ブルージェイズ(Bジェイズ)の3球団に絞られた。Bジェイズはここに来て「ダークホース」として驚きの目を向けられている。

 米国を代表するナショナルライターの一人、ケン・ローゼンタール記者は14日(日本時間15日)、米ユーチューブチャンネルのファウルテリトリーに出演。佐々木がBジェイズを候補に選んだのは、同じ東北出身の菊池雄星(現エンゼルス)が昨年7月まで2年半在籍したことが影響している可能性を指摘した。

 「佐々木がBジェイズを選択する理由は、本来は見当たらないんだ。近年は(佐々木側が重視する)投手育成もこれといった実績がないし、とにかくBジェイズはしっくり来ないが、佐々木は菊池雄星と話をしたのかもしれない。菊池はBジェイズで間違いなく素晴らしい時間を過ごしたからだ」

 だが、同記者は同時に「とはいえ、最有力はいまでもドジャースだと思うし、パドレスを選んだとしても驚きはない。だが、もしBジェイズを選べば、それはサプライズだ」と付け加えた。

 一方、Bジェイズの地元放送局スポーツネットのシ・ダビディ記者は、3つの点でBジェイズに利があると説いた。「Bジェイズはメジャー30球団で唯一、国を代表するチーム。カナダ(トロント)に本拠を置くのはこのチームだけという点で、大リーグでも特異な存在だ」

 「大谷翔平も昨オフ、Bジェイズを最終候補に残した。その際に魅力を感じていたのは、大規模ではない市場で自分と自身のブランドを確立できる点だ。そこは佐々木側も同じように感じているかもしれない」

 「さらには、ロサンゼルスやニューヨークのようにメディアが一挙手一投足を追うこともない。これらの点が有利に働く可能性は十分にある。全ての関係者は祈りをささげつつ、彼の決断を待っている」

https://news.yahoo.co.jp/articles/f05813a6012266b1c3fe9a36e0869aaa5a2e0ee7

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米記者「ドジャース入りならササキは即座に球界最大の悪役になる」」←これ

1: それでも動く名無し 2025/01/15(水) 17:44:59.18 ID:vUwXuMuH0

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「西海岸の強豪で、ロサンゼルスは国内で日本人の人口が最も多い大都市。すでに大谷翔平、山本由伸という2人の日本人スター選手がいるドジャースを選ぶのは当然の選択だ。ただ、どの球団とも契約できる立場にあるササキがドジャースを選べば、ただでさえ強いワールドシリーズ優勝チームが、さらにスーパーな存在になってしまう。もしドジャース行きが事実なら、ササキは即座に球界最大の悪役になるだろう」   

今オフにドジャースは、サイ・ヤング賞を2度受賞したブレイク・スネルと契約。先発ローテーションは、スネルや手術から復帰する大谷、山本、タイラー・グラスノーをはじめ、24年シーズンを全休したダスティン・メイやトニー・ゴンソリン、さらにランドン・ナック、エメット・シーハンと予想されている。そして、ここに佐々木が加わるかもしれないのだ。  「ドジャースにはほぼ穴がなく、どの他球団と比べても群を抜いてスター選手が多い。ササキは米国ファンにどう迎えられるのか、まったく気にしていないのだろう。しかし、ドジャースに対する他球団ファンの反感はしばらく前から高まっている。自国出身の選手を自前で育成し、日本の最高レベルの選手全員と強力なパイプラインを構築しているチームがササキとも契約すれば、反ドジャースの感情は爆発するだろう」

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「イチローって誰?見たことない」米殿堂入り投票記者の「バカ投稿」がブチ壊す「満票選出」

1: ネギうどん ★ 2025/01/15(水) 14:29:49.49 ID:/qWP2cx69
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全米野球記者協会(BBWAA)が1月21日(日本時間22日)に2025年の米殿堂入り表彰者を発表するが、可能性が高まるイチロー氏の「満票選出」に、思わぬ「横ヤリ」が入った。   イチロー氏は2001年にオリックスからマリナーズへ移籍すると、メジャーリーグで19年間プレー。通算3089安打、打率3割1分1厘という突出した成績を残し、数々の記録と伝説を残している。   

当然ながら殿堂入りは確実視されており、野手では初となる満票選出への期待は高まった。   1月14日時点の集計サイト「Baseball Hall of Fame Vote Tracker」では、投票の38.8%にあたる152票が公開されており、イチロー氏は100%の満票を維持している。これまで満票選出を果たしているのは2019年のマリアノ・リベラ投手のみで、イチロー氏が満票選出されれば2人目。野手では初となる。   そんな中で入った「横ヤリ」とは何か。それは投票権を持つという、とある記者のSNS投稿だ。

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トロント地元メディア「佐々木も大谷もトロントを最終候補に残した。日本人に魅力的に映ってるのかも」

1: それでも動く名無し 2025/01/15(水) 15:45:29.54 ID:eFiCN4S9M
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 「大谷翔平も昨オフ、Bジェイズを最終候補に残した。その際に魅力を感じていたのは、大規模ではない市場で自分と自身のブランドを確立できる点だ。そこは佐々木側も同じように感じているかもしれない」

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青柳晃洋、17日が期限にもかかわらず移籍情報一切なし 上沢の上を行く有原式FA最短記録更新も

1: それでも動く名無し 2025/01/15(水) 12:48:22.05 ID:PYoqjsGX0
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青柳のメジャー挑戦に暗雲 マイナー契約→自由契約なら「有原式FA」の最短記録更新も

阪神からポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指す青柳晃洋投手(31)の移籍交渉期限が迫っていますが、常に試合出場可能なアクティブ・ロースター(26人枠)でのオファーは極めて厳しい情勢です。さらに、マイナー契約を締結したとしても、3月中旬の第1次カットで自由契約を言い渡される危険性も。2023年オフにポスティングシステムを利用して米大リーグに挑戦しながら、わずか1年で日本球界に復帰した上沢直之投手(30)=ソフトバンク=の上を行く「有原式FA」の史上最短記録更新の可能性さえ出てきます。あと数日で交渉期限切れとなる中、青柳はどこへ行くのか?

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佐々木朗希、大谷翔平&山本由伸らと面談かwwwwww

1: それでも動く名無し 2025/01/15(水) 09:57:36.24 ID:fAR/Xd/u0
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「この面談には数人のドジャースのスター選手が出席すると予想されており、ドジャースの歴史に残る記念すべき日となる可能性がある」と伝え、「報道では具体的な名前は挙げられていないが、ドジャースが日本のスーパースターであるショウヘイ・オオタニやヨシノブ・ヤマモト、そして、ムーキー・ベッツやフレディ・フリーマンを招集するのは理にかなっているだろう」と、交渉の場に大谷や山本の他、ベッツ、フリーマンが出席するのではと予想した。


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桐朋高の二刀流森井、9球団争奪戦のすえアスレチックスと2.4億でマイナー契約に合意

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1: 名無し 2025/01/15(水) 08:34:37.64 ID:umVRG5J70
スポニチ[ 2025年1月15日 05:00 ]


 高校通算45本塁打で、投手としては最速153キロの桐朋(東京)森井翔太郎内野手(18)がアスレチックスとマイナー契約を結ぶことが14日、分かった。すでに渡米しており、ドラフト対象外の25歳未満の外国人選手との契約が可能になる15日午後11時以降に正式契約する予定。契約金は150万ドル(約2億3700万円)で、新たな二刀流の成功モデルを目標に大きな一歩を踏み出す。

 数ある選択肢の中から、将来性ある二刀流が勝負の舞台を選んだ。森井はアスレチックスとのマイナー契約を決断。家族とともにすでに渡米しており、契約可能となる15日に正式契約を結ぶことになった。

 挑戦へのスタートラインがついに決まった。日米14球団のスカウトが集結した昨夏の西東京大会は、富士森に2―9で初戦敗退。その後、メジャー挑戦を表明した昨年9月から12月にかけてメジャー球団と面談を重ねた。大谷、山本が所属するドジャースなど計9球団による争奪戦の中で、最も重視したのは「3年でのメジャー昇格」。過去には松井秀喜らが所属したア・リーグ西地区のア軍は、昨季は69勝93敗で地区4位と振るわなかったが、伝統的に低予算で若い選手を積極起用するチーム。出場機会をより早くつかむことができる可能性のある球団を選択した。28年にはネバダ州ラスベガスに本拠が移転することが決定。今季から3年間は昨年までのオークランドから同じ、カリフォルニア州のサクラメントを暫定本拠に戦う。「3年でメジャー昇格」が実現すれば、4年目の新本拠で主力選手となる道も見えてくる。

 二刀流として新たなモデルケースを確立することも目標の一つだ。昨季「50―50(54本塁打、59盗塁)」を達成した大谷については「追い続けたい理想像」と語っていた。一方で「大谷選手とは違い自分は最初から米国にいるのが強み。一緒だと思わず、自分だけの強みになる部分を探していきたい」とNPBを経ずにメジャーデビューを目指す道にこだわった。過去にNPBを経由せずにメジャーデビューを果たしたのはマック鈴木、多田野数人、田沢純一の3人のみ。加えて二刀流での挑戦という新たな先駆者となるために「森井モデル」を確立していく。

 偏差値71の進学校から、最後の夏が終わった時点で決めていた米国での挑戦。「十分、通用する部分もたくさんあると感じている」。あえて選んだ厳しい道へ。森井が高みを目指し、ベースボール発祥の国で勝負を挑む。

 ◇森井 翔太郎(もりい・しょうたろう)2006年(平18)12月15日生まれ、東京都出身の18歳。桐朋小1年から野球を始め、6年時には西武ジュニア入り。桐朋中では、軟式野球部に所属。高校では1年夏に背番号15で初めてベンチ入りした。憧れの選手はレンジャーズ・デグロム。50メートル走6秒1、遠投110メートル。1メートル83、88キロ。右投げ左打ち。

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桐朋・森井翔太郎 アスレチックスと約2.3億円超でマイナー契約へ 18歳二刀流、米9球団争奪戦の末に

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1: 名無しさん 2025/01/15(水) 06:37:45.46 ID:eGOk5cnD9
桐朋・森井翔太郎 アスレチックスと約2.3億円超でマイナー契約へ 18歳二刀流、米9球団争奪戦の末に

 高校通算45本塁打で、投手としては最速153キロの桐朋(東京)森井翔太郎内野手(18)がアスレチックスとマイナー契約を結ぶことが14日、分かった。すでに渡米しており、ドラフト対象外の25歳未満の外国人選手との契約が可能になる15日午後11時以降に正式契約する予定。契約金は150万ドル(約2億3700万円)で、新たな二刀流の成功モデルを目標に大きな一歩を踏み出す。

 数ある選択肢の中から、将来性ある二刀流が勝負の舞台を選んだ。森井はアスレチックスとのマイナー契約を決断。家族とともにすでに渡米しており、契約可能となる15日に正式契約を結ぶことになった。

 挑戦へのスタートラインがついに決まった。日米14球団のスカウトが集結した昨夏の西東京大会は、富士森に2―9で初戦敗退。その後、メジャー挑戦を表明した昨年9月から12月にかけてメジャー球団と面談を重ねた。大谷、山本が所属するドジャースなど計9球団による争奪戦の中で、最も重視したのは「3年でのメジャー昇格」。過去には松井秀喜らが所属したア・リーグ西地区のア軍は、昨季は69勝93敗で地区4位と振るわなかったが、伝統的に低予算で若い選手を積極起用するチーム。出場機会をより早くつかむことができる可能性のある球団を選択した。28年にはネバダ州ラスベガスに本拠が移転することが決定。今季から3年間は昨年までのオークランドから同じ、カリフォルニア州のサクラメントを暫定本拠に戦う。「3年でメジャー昇格」が実現すれば、4年目の新本拠で主力選手となる道も見えてくる。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2025/01/15/kiji/20250114s00001007309000c.html

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