1: それでも動く名無し 2025/01/15(水) 06:12:30.76 ID:3VfzUfBEM


「西海岸の強豪で、ロサンゼルスは国内で日本人の人口が最も多い大都市。すでに大谷翔平、山本由伸という2人の日本人スター選手がいるドジャースを選ぶのは当然の選択だ。ただ、どの球団とも契約できる立場にあるササキがドジャースを選べば、ただでさえ強いワールドシリーズ優勝チームが、さらにスーパーな存在になってしまう。もしドジャース行きが事実なら、ササキは即座に球界最大の悪役になるだろう」


佐々木朗希がパドレスのダルビッシュ有と面談「ダルビッシュとマチャドがホスト役」=米報道
ロッテからポスティングシステムでメジャー移籍を目指す佐々木朗希投手(23)が週末、パドレスのダルビッシュ有投手(38)と面談したと地元メディアが報じた。
サンディエゴでパドレス情報を発信するマーク・バートレット氏は13日(日本時間14日)、自身のX(旧ツイッター)で「情報筋によると、佐々木は先週末にペトコ・パークを見学しただけでなく、選手宅に招かれパドレスの選手、コーチ陣、フロントオフィスのスタッフと夕食を共にした。滞在中、ダルビッシュ有とマニー・マチャドがホスト役を務めた。佐々木は家族的で親密な環境を大切にしており、パドレスは2度目の会合で強い印象を与えた」と投稿した。
代理人のウルフ氏は1回目の面談では選手の同席を拒否する姿勢を打ち出していた。だがすでにドジャース、パドレス、ブルージェイズの3球団に絞られており、2回目の面談では解除された模様。ダルビッシュは昨年12月に「オフシーズン中はサンディエゴにいるよ。だから、時間があったり、(球団から)ミーティングに参加するよう求められたりしたら、もちろん喜んでそうするよ」と全面協力を明言していたが実現した形だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc1321ec0bf04146f773b09a629c969ccbfefb01

佐々木朗希いったい何様? ロッテ球団スタッフ3人引き抜きメジャー帯同の波紋
このオフのことだ。ロッテのスタッフが相次いで退団することになったという。
トレーナー、理学療法士、管理栄養士の3人で、いずれも仕事のできる人たちばかり。首脳陣や選手たちの評判も良かったという。なのに、なぜ……。ロッテOBが言う。
「佐々木朗希がメジャーに連れて行くと聞きました。3人とも優秀だっただけに、後任を探すのは大変だったそうです。佐々木は5年間で29勝、チームをリーグ優勝に導いたわけでもない。ポスティングでメジャー挑戦するだけでもわがままとの声が絶えないのに、チームにとって必要不可欠だったスタッフまで連れて行くなんて、後足で砂をかけるようなもの。球団の中からは『アイツは自分のことしか考えてない』という声も出ています」
結果として、球団の優秀なスタッフを引き抜いたも同然。顰蹙を買うわけだが、海を渡って以降も波紋が生じるのではないか。
佐々木はマイナー契約だ。代理人のジョエル・ウルフ氏によれば、20球団が獲得に乗り出しているものの、開幕ロースターを確約した球団はひとつもないという。スプリングトレーニングで結果を出して初めてメジャーの40人枠に入れるマイナーリーガーが、3人もスタッフを引き連れて海を渡るのだ。
いや、ドジャースやパドレス、カブスなど複数の日本人選手が在籍する球団ならともかく、そうでない球団であれば専属の広報や通訳が必要になるから、場合によってはマイナーリーガーが“一族郎党”でメジャー球団に入団することになるかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee197ac818ec876373b8382a245e665cf5e59dc9
佐々木朗希いったい何様? ロッテ球団スタッフ3人引き抜きメジャー帯同の波紋
このオフのことだ。ロッテのスタッフが相次いで退団することになったという。
トレーナー、理学療法士、管理栄養士の3人で、いずれも仕事のできる人たちばかり。首脳陣や選手たちの評判も良かったという。なのに、なぜ……。ロッテOBが言う。
「佐々木朗希がメジャーに連れて行くと聞きました。3人とも優秀だっただけに、後任を探すのは大変だったそうです。佐々木は5年間で29勝、チームをリーグ優勝に導いたわけでもない。ポスティングでメジャー挑戦するだけでもわがままとの声が絶えないのに、チームにとって必要不可欠だったスタッフまで連れて行くなんて、後足で砂をかけるようなもの。球団の中からは『アイツは自分のことしか考えてない』という声も出ています」
結果として、球団の優秀なスタッフを引き抜いたも同然。顰蹙を買うわけだが、海を渡って以降も波紋が生じるのではないか。
佐々木はマイナー契約だ。代理人のジョエル・ウルフ氏によれば、20球団が獲得に乗り出しているものの、開幕ロースターを確約した球団はひとつもないという。スプリングトレーニングで結果を出して初めてメジャーの40人枠に入れるマイナーリーガーが、3人もスタッフを引き連れて海を渡るのだ。
いや、ドジャースやパドレス、カブスなど複数の日本人選手が在籍する球団ならともかく、そうでない球団であれば専属の広報や通訳が必要になるから、場合によってはマイナーリーガーが“一族郎党”でメジャー球団に入団することになるかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee197ac818ec876373b8382a245e665cf5e59dc9

佐々木朗希 サンディエゴを訪問
— ALWAYS AKIRA (@sekai_yakyu_828) January 14, 2025
MTGと合わせてパドレスの球団関係者が見守る中、本拠地ペトコ・パークでキャッチボールを実施?
服装はチームのウェアを着ている?
ちなみにトロント訪問時も、ブルージェイズ幹部の前でキャッチボールをしたとの情報が
ドジャースは不明
https://t.co/0B6BCljU0O
吉田正尚「レッドソックス20年間のFA補強でワースト3位」地元メディアが選出「成長がない。鈴木誠也と対照的」
レッドソックスの吉田正尚外野手(31)が、地元メディアから厳しい評価を受けた。米ボソックス・インジェクションは12日(日本時間13日)、「直近20年間でレッドソックスが行ったFA補強ベスト&ワースト」を特集。2022年12月に吉田と結んだ総額9000万ドル(約142億円)の5年契約が、ワースト3位に選出された。
メジャー1年目の2023年に関しては「大まかに言えば、かなり目立つ守備の穴を抱えた平均的な外野手だった。年俸1560万ドル(約24億6000万円)を稼ぎながら、140試合でbWARはわずか1・4だった」。昨季については「コーラ監督は吉田に関する思いを明確にし、DHへ降格させ、野手としてプレーさせない決断をした。結果は? またもbWARは1・4で、打者としてはかろうじて平均点以上だった。『ひどい選手』だとは到底言えないが、5年9000万ドルの価値はない」
最後は「最も警戒すべき点は、吉田に成長が見られないことだ。対照的なのは、同じく日本から最近大リーグに挑戦したカブスの鈴木誠也だ。こちらは年々確実に成長し、bWARは22年の1・8から23年は2・8、昨季は3・5。このようなポジティブな成長が吉田には見当たらず、しかも契約は3年総額5580万ドル(約88億2000万円)が残っている」と結んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1695ef511f0977932bc017fb1ba66d9f32664933

The finalists for Japanese star right-hander Roki Sasaki are the Los Angeles Dodgers, San Diego Padres and Toronto Blue Jays, sources tell ESPN. Sasaki will decide on his team by the closing of his posting window Jan. 23.
— Jeff Passan (@JeffPassan) January 13, 2025
佐々木朗希争奪戦 候補はドジャース、パドレスなど4球団に ヤンキース、メッツなどに断りの連絡
ロッテからポスティングシステムを利用して今オフのメジャー移籍を目指す佐々木朗希投手(23)が13日(日本時間14日)までに、複数の球団に断りの連絡を入れていたことが分かった。米国の各地メディアが伝えた。
サンフランシスコの地元紙「サンフランシスコ・クロニクル」は「ザック・ミナシアンGMによると、佐々木朗希選手はサンフランシスコには来ないことをジャイアンツに伝えた」と報じ、レンジャーズの地元紙「ダラス・モーニング・ニューズ」のエバン・グラント記者は自身のXで「佐々木朗希選手はレンジャーズに他チームと契約することを伝えた」と投稿した。
さらにニューヨークの2球団についても、専門局「YESネットワーク」のジャック・カリー氏が「情報筋によるとヤンキースは佐々木選手が契約しないと伝えられた」と投稿。全米野球記者協会所属のフランシス・ロメロ記者も同様にXで「ニューヨーク・メッツは佐々木朗希獲得の最終候補ではないと関係者が確認した」と伝えた。
佐々木が既に面談したことが報じられていたのはドジャース、パドレス、ヤンキース、メッツ、カブス、ジャイアンツ、レンジャーズ。この日、スポーツ専門サイト「ジ・アスレチック」のケン・ローゼンタール記者が「ブルージェイズは先週、佐々木朗希と会談した」と報じたことでブ軍が加わった。
ヤンキース、メッツ、ジャイアンツ、レンジャーズに断りの連絡を入れたことで、ドジャース、パドレス、カブス、ブルージェイズの4球団が移籍候補として残っていると見られる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a531b5e684addd647cf47a8b2c383e98c757027e