大谷ドジャース開幕戦、客席に現れた韓国人気俳優に日本女子も悶絶「顔面強すぎ」
メッツ・藤浪晋太郎 またしても背信投球…暴投2つで失点 打者の背後への暴投も
メッツの藤浪晋太郎投手(29)が21日(日本時間22日)、フロリダ州レークランドで行われたタイガースとのオープン戦にリリーフ登板。またしても不安定な投球に終始した。
藤浪は8回から6番手として登板。1回を1安打1失点、2三振だった。いきなり先頭打者に左前打されると、1死後、右打者とは逆の左バッターボックス付近でワンバウンドする暴投で二進を許した。次打者の二ゴロで2死三塁となると、今度は右打者の背後を通過する大暴投で三塁走者の生還を許した。直球の最速は97.3マイル(156キロ)で、2三振こそ奪ったものの、制球はまるでイップスに陥ったかのうように乱れに乱れた。変化球で必死にカウントを取りにいく投球は、藤浪の本来の投球にはほど遠いものだった。
これで、今春オープン戦は5試合に登板し、3回2/3を投げ、防御率12・27。本来の、相手をねじ伏せる投球は見せられていない。前回登板の15日(同16日)のナショナルズ戦では4四球3暴投と乱れ、1死も取れずに3失点降板。右腕は専門テレビ局SNYの取材に、開幕ロースター入りについて「自信もなにもない。特に考えていない。評価されるか、されないかは自分が決めることじゃない」と話していた。また、球団公式サイトも藤浪の開幕メジャー入りは厳しい状況だと伝えるなど、極めて厳しい状況に追いやられていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c00ac91aabca20b996637d295f5add7fb749a54a
1 :名無しの大航海 00:00:00:00 ID:fightersmatome
【MLB】筒香嘉智がジャイアンツを退団、FAに
米大リーグ、ジャイアンツとマイナー契約を結んでいた筒香嘉智内野手(32)が21日(日本時間22日)、退団することが決まった。オプトアウト(契約破棄条項)を行使したもの。今後はフリーエージェント(FA)となり、日米の全球団を対象に所属球団を探す。
2月下旬に腰の張りを訴え、出遅れたことが影響し、招待選手として参加していたメジャーのキャンプから13日にマイナーへの降格が決まった。オープン戦の出場は降格が決まるまで5試合にとどまり、チャンスは10打席のみ。8打数1安打(2四球)、打率・125、2打点だった。
球団には傘下のマイナー組織で保有可能な選手の上限があり、筒香はそこから漏れることを通告された。実質的には、リリースとなり、手続き上の関係でオプトアウトの行使に至ったようだ。
今後はFAとなり、日米の全球団を対象に所属先を探す。筒香は「必要としていただけるところで精いっぱい頑張ります」とのコメントを寄せた。
https://www.sanspo.com/article/20240322-VKCTEPQOJNFE5DPX3ROPVANQGM/?outputType=theme_mlb
水原一平氏 今後どうなる? 国際弁護士が解説「金額があまりにも大きい。横領したとなれば…」
国際弁護士の村尾卓哉氏が21日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜後1・55)にリモートで生出演し、ドジャース・大谷翔平(29)の通訳を務めていた水原一平氏(39)が「巨額の窃盗の疑い」で20日に球団から解雇されたことを受け、米国での違法賭博について解説した。
米国ではスポーツ賭博は約40州では合法だが、ドジャースや大谷の古巣エンゼルスが本拠地を置くカリフォルニア州では違法となっている。村尾氏は「基本的にカリフォルニア州は、違法賭博というのが軽犯罪というふうにされていて、罰金1000ドル(約15万円)、ないしは6カ月の郡刑務所での服役というのが最高刑として定められています」と、法律的な解説を加えた。また「仮に横領であれば最長3年、罰金がそれぞれ1万ドル以下。窃盗は1000ドル以下という量刑が決められています」とも説明した。
今後の水原氏について、村尾氏は「仮に捜査を受けるとしたら、大谷さん(の代理人)が告訴しているわけですから、何十万ドルというものを盗まれた、仮に管理する権限を与えていたとしても、横領であるということで、横領または窃盗で捜査を受けると思います」と予測した。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/03/21/kiji/20240321s00041000453000c.html
ドジャース山本由伸、1回KOに地元メディア負け惜しみ「1試合の好投のために契約したわけじゃない」一方で厳しい論調も
ドジャースの山本由伸投手(25)は、パドレスとの開幕第2戦に先発登板。メジャー初マウンドは1アウトを取るまでに打者5人で20球を要し、結局まさかの1イニングで降板。打者9人に43球を投げ、4安打5失点、2奪三振1四球、1暴投でKOされた。
制球が身上の右腕らしくなく、ストライク率は53%(43球中23球)。だが、地元メディアのドジャーネーションは負け惜しみとしか思えない報じ方だった。
「アンチは山本のデビュー登板にこれから1週間、大はしゃぎだろう。だが、覚えているか? 山本をこき下ろしているのは全員、オフは『うちのチームに来てくれ』と、せがんでいたのと同じ連中だ。山本がドジャースを選んだから、いじけてるだけだ」
「ドジャースは1試合の好投のために山本と契約したわけじゃない。このチームの将来のエースになると思って契約したのだ。緊張するのは分かっていたし、ピンポイント制球もなかった。だが断然、大丈夫だ。遅かれ早かれ、なぜ全チームが欲しがったかを見せつけてくれるだろう」
もちろん、楽観的なメディアばかりではなかった。米バーストゥールスポーツは放送禁止用語入りで厳しい目を向けた。「大リーグへようこそ。日本のスター、山本由伸は期待を一身に背負ったメジャーデビュー登板で『s××t(クソみたいに)』ガタガタだった。1回しか保たず、(米国では試合時間が深夜だったため)『朝に起きてから歴史的、芸術的な登板をチェックしよう』と思っていたファンもいたが、そうは問屋が卸さなかった。防御率は45・00」
https://news.yahoo.co.jp/articles/24ea6e6f3545933921b37146deb81a441887558f