ドジャース、早速フリーマンのユニフォームを展示wwww

1: それでも動く名無し 警備員[Lv.4][苗] 2024/10/27(日) 07:15:34.79 ID:SB/TilsM0
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仕事が早すぎる
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「世界最高の投手」ドジャース山本由伸が7回途中1安打1失点の快投に列島歓喜「MLB屈指の打線相手にこれはすごい」「泣いちゃう」

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1: 名無しさん 2024/10/27(日) 14:25:25.57 ID:RZ4hBziZ9
「世界最高の投手」ドジャース山本由伸が7回途中1安打1失点の快投に列島歓喜「MLB屈指の打線相手にこれはすごい」「泣いちゃう」

 現地10月26日、ロサンゼルス・ドジャースの山本由伸が本拠地で行なわれているニューヨーク・ヤンキースとのワールドシリーズ(WS)第2戦に先発登板。6回1/3(86球)を投げて、1安打2四球4奪三振1失点の好投を見せ、WS初勝利を挙げた。

 日本人投手として史上3人目のWS先発投手を務め、2007年の松坂大輔(レッドソックス)以来となるWSで勝利投手となった山本は初回、先頭打者に四球を与えたが、3番アーロン・ジャッジを空振り三振、4番ジャンカルロ・スタントンを一飛に仕留め、無失点で終えた。

 2回も無失点に抑えたが、1点リードの3回。2番フアン・ソトに内角の速球をライトスタンドに同点ソロを叩き込まれ、試合は振り出しに戻った。

 しかし、3番打者のテオスカー・ヘルナンデスやフレディ・フリーマンらが2者連続アーチを放ち、4対1とリードを広げた。援護をもらった山本は安定感あるピッチングで、7回も続投し、先頭のスタントンを抑えたところで、降板した。

 圧巻のピッチングを見せた日本人右腕の快投にネット上では、歓喜の声が挙がっている。
「最高だったよ!!」
「日本のエース」
「こんな大歓声受けたら泣いちゃう」
「MLB屈指の打線相手にこれはすごい」
「世界最高の投手や!」
「大事な試合でこの内容はさすが」

 なお、4対2でヤンキース相手に勝利を収めたドジャースは、WS2連勝として敵地に乗り込む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0d5a0866fbcfb4c60bc22ab44d0a148081de895c

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ドジャース2連勝!山本由伸が快投WS初勝利!大谷、左肩負傷で離脱の可能性も

1 :名無しの大航海 00:00:00:00 ID:fightersmatome
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 ロサンゼルス・ドジャースがヤンキースとのワールドシリーズ第2戦を制し、本拠地2連勝。先発した山本由伸投手(26)は7回途中1失点の好投を見せ、日本人選手17年ぶりとなるワールドシリーズでの白星を手にした。   第1戦の大谷翔平に続き、日本人選手17人目のワールドシリーズ出場を迎えた山本は第1球で97.8マイル(約157.4キロ)、第2球でこの試合最速98.0マイル(約157.7キロ)とアクセル全開の立ち上がり。先頭打者トーレスへの四球から一死二塁とするも、3番ジャッジをスライダーで空振り三振、第1戦で本塁打の4番スタントンを一飛に打ち取って立ち上がりのピンチを切り抜けた。

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ドジャースが本拠地で連勝!山本由伸が無双で松坂以来の勝利投手 大谷翔平が左肩負傷で第3戦へ暗雲も

ドジャースが本拠地で連勝!山本由伸が無双で松坂以来の勝利投手 大谷翔平が左肩負傷で第3戦へ暗雲も

 ドジャースが本拠地で2連勝。先発した山本由伸投手は6回1/3を1安打1失点でワールドシリーズの日本人投手では2007年のレッドソックス・松坂大輔以来となる勝利投手。さらに6回1/3の投球回も松坂を抜いて歴代最長となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b14cbbb7ae5da74c324367780dbde30b250f4f58

878: 名無しさん 2024/10/27(日) 12:09:04.62 ID:yjuzedWY
勝ったでーーーー
WS000310
WS000313

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ヤンキースOBが監督采配を批判「コールの交代が早すぎる」「なぜコルテスを出した」

1: それでも動く名無し 警備員[Lv.1][新芽] 2024/10/26(土) 21:54:45.44 ID:XCPhkGIA0
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ニューヨークの地元放送局『YES Network』のスタジオは衝撃的な黒星に唖然。ヤンキースのOBであるジョン・フラハティ氏が「こんな負け方は残酷すぎるし、ショックだ。なぜ監督(アーロン・ブーン)はあの場面でコルテスを選んだんだ!」と強い口調で疑問を呈した。1死一、二塁の場面で大谷翔平を封じるべくマウンドに上がったコルテスだが、フラハティ氏は「オオタニに対して12打数2安打なのは知っているが、彼は1か月以上も投げていなかったんだぞ」とまくし立て、ブーン監督のセレクトを糾弾した。 

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