1: 鉄チーズ烏 ★ 2024/10/04(金) 23:39:04.30 ID:5wf7RCNT9


巨人の菅野智之投手(34)が米大リーグに挑戦する意向と米スポーツ専門局「ESPN」が4日、報じた。






ダルビッシュ 打倒ド軍宣言「自分たちは勢いがある。倒せるように」第2戦で山本由伸と投げ合い有力
連勝を狙うパドレスが第1戦で勝利した勢いそのままに逆転勝利を収め、2年ぶりの地区シリーズ進出を決めた。
試合後、シャンパンファイト中に取材に応じたダルビッシュ有は「凄くうれしい」と笑顔。これまでメジャーで何度もシャンパンファイトを経験しているが「凄く楽しいです。いつもは端っこにいるけど、今日は交わっています」と充実の表情を浮かべた。今カードはブルペン待機していた右腕。「いつ行くかわからないので気持ちは入れていましたし、ブルペンの人たちの準備を見ながら試合を見ていました」と振り返った。
ダルビッシュはドジャースとの地区シリーズは第2戦先発が予想される。ドジャースは山本由伸の先発が決まっている。次戦に向けては「自分だけじゃなく、サンディエゴとしてLAに勝つのは凄く大きなことなので。自分たちは勢いがありますし、倒せるように頑張りたいと思います」と打倒ドジャースを誓った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce038c5141742b9792439a0dfc11b2f3b918e904

僚友ムーキー・ベッツが大谷翔平に“白旗宣言”。歴史的シーズンを間近で見て「僕はドジャース最高の選手にはなれそうにないよ」
MLBロサンゼルス・ドジャースのムーキー・ベッツが米トーク番組『ジミー・キンメル・ライブ』にゲスト出演し、今季の大谷翔平のパフォーマンスについて語った。現地9月30日に番組公式YouTubeチャンネルでその模様が配信された。
司会のジミー・キンメル氏は、ドジャース移籍初年度にチームの世界一に貢献し、以降も信じられないような活躍を続けてきたことで「ドジャース史上最高の選手になれるかもしれない」というところまできたベッツが、チームに大谷が加わったことについてどのように考えているのかと質問。ベッツは「1番になるためだったら人生の全てをかけてどんなハードワークもしてきた。でも僕はドジャース最高の選手にはなれそうにないよ」と苦笑いを浮かべた。
キンメル氏は「とても謙虚ですね。あなたは驚異的で限られた30-30クラブ達成者なのに」と擁護しつつも「彼(大谷)は54-59ですが、あなたは彼より速いですか?」と問うとベッツは「全然。ノーチャンスだ。ほとんどのプレイヤーが敵わないよ」と大谷の凄まじさを強調した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/92f62eec3552b8ec588292d654f62ef3b483cc10
バウアーが呆れ顔「CY賞と契約できたのに」 36億円男が大不振…実現しなかった契約
昨季ナ・リーグを制したにも関わらずプレーオフ出場を逃したダイヤモンドバックスの補強にトレバー・バウアー投手が皮肉をこめた。今季年俸2500万ドル(約36億円)にも関わらず、8勝7敗、防御率6.23に終わったジョーダン・モンゴメリー投手の契約に「その代わりに、リーグ最低保証年俸でサイ・ヤング賞投手と契約できたのに」と噛みついた。
モンゴメリーは今季、開幕直前にダイヤモンドバックスと1年契約に合意。2024年の先発登板数に応じた2025年の選手オプションがあり、モンゴメリーは21先発登板を記録したため、行使すれば1年2250万ドル(約32億円)で契約を延長することができる。シーズンでは25試合に登板し防御率6.23。途中で中継ぎに回ったり、代理人をスコット・ボラス氏から変更したりするなど、不甲斐ない1年を送った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c7eb17b2bb4c63ff1246f979dcbf75e246d7e26