1: 名無しさん 2025/10/19(日) 07:48:57.38 ID:xqbIoi370
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山本由伸「僕の愛犬のカルロスです!」 SNSで紹介「友達はデコピン」保護施設で対面時の映像も
米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手が日本時間16日、自身のインスタグラムを更新。「僕の愛犬のカルロスです」と愛犬を紹介した。英語でも「Meet Carlos(カルロスを紹介します)」などとつづっている。
山本はインスタグラムで7枚の写真と1本の動画を投稿。「僕の愛犬のカルロスです! 8月で、我が家に来て1年が経ちました 散歩、昼寝、ご飯が大好きです」と日本語で記した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a704fb85bd7cc150d6b28c427f79356f7e96c750
山本由伸「僕の愛犬のカルロスです!」 SNSで紹介「友達はデコピン」保護施設で対面時の映像も
米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手が日本時間16日、自身のインスタグラムを更新。「僕の愛犬のカルロスです」と愛犬を紹介した。英語でも「Meet Carlos(カルロスを紹介します)」などとつづっている。
山本はインスタグラムで7枚の写真と1本の動画を投稿。「僕の愛犬のカルロスです! 8月で、我が家に来て1年が経ちました 散歩、昼寝、ご飯が大好きです」と日本語で記した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a704fb85bd7cc150d6b28c427f79356f7e96c750
そろって連続MVPも、米アンチ同士が激突「大谷翔平はジャッジが相手だとMVPになれないからナ・リーグに逃げた」
大リーグは13日(日本時間14日)、2025年最優秀選手(MVP)を発表。ナ・リーグはドジャースの大谷翔平(31)が3年連続4度目の受賞を果たした。通算4度の受賞はバリー・ボンズ(元ジャイアンツ)の7度に次ぐ歴代単独2位。全米野球記者協会(BBWAA)の記者投票で1位票全30を獲得する満票受賞も4度目で、自身の歴代最多記録を更新した。
ア・リーグはヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手(33)が2年連続3度目の栄冠に輝いた。
どこにもアンチはいるものだ。大谷とジャッジは、メジャー史上初めて2年連続でそろってMVPを受賞。直近5年間だと、両リーグ計10人のMVPのうち7度を大谷とジャッジで占め、他の選手は合計でも3度しか受賞がないという究極の『2強時代』を築いている。
だが、X(旧ツイッター)の米ファンは、アンチ同士が「大谷はジャッジが相手だとMVPになれないからナ・リーグへ逃げた」「大谷はナ・リーグにいって幸運だったな。そうでなきゃ、MVPはここ2年間のMVPは大谷ではなくジャッジだ」「ジャッジの野球人生に起きた最高のことは、大谷が違うリーグに移ってくれたことだ」と、舌戦を繰り広げた。
これに対し、ドジャースファンは「昨年のワールドシリーズで、ジャッジのヤンキースは大谷のドジャースに敗れたのを覚えている方は?」と、手を挙げる絵文字付きで記し、他にも「大谷はア・リーグのエンゼルスにいた間、2度のMVPに輝いている。その間、ジャッジは1度きりだ」などと挑発。
ヤンキースファンも負けじと「大谷の5度目のMVPを阻止できるのはジャッジだけだ。だから大谷はナ・リーグへ逃げた」「ジャッジはMVPだった2022年、(MVP投票で2位だった)大谷をあらゆる面で上回った」
もちろん、論争を収めようとする冷静なファンも多く、「ジャッジは最高の打者だった。大谷は最高の選手だった。それでいいじゃないか」「2人の違いはこれだけだ。MVP発表の瞬間、2人とも傍らには妻と犬がいたが、大谷は犬にキスをした。ジャッジは妻にキスをした」などの投稿もあった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4068c65a8519da7780e0b51d9509aae98064dfbc

中畑清氏「電話してるんだけど電話にでんわ」カブスからFAの今永昇太の近況語る
元DeNA監督の中畑清氏(71)が16日、「サンデーモーニング」(TBS系)にご意見番として出演し、カブスからFAとなった今永昇太投手(32)の近況について語った。
中畑氏は、駒大の後輩でもある今永から連絡があったかと問われると、「電話してるんだけどねえ…電話に出んわ」とダジャレで報告し、スタジオは笑いに包まれた。
同番組の駒田健吾アナウンサー(51)から「いつか今永選手から電話がかかってくることを期待しています。情報をお待ちしてます」と振られ、和やかな雰囲気で番組は締めくくられた。
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202511160000379.html
佐々木朗希、来季の先発復帰へ“宿題” 「彼には2つしかない」ド軍指揮官が注文
ドジャースのデーブ・ロバーツ監督は「ABEMA」のインタビュー企画「おはようロバーツ」に出演し、メジャー1年目を終えた佐々木朗希投手の来季の起用法に言及。ポストシーズンでは抑えとして活躍したが、先発復帰に向けた課題を挙げた。
佐々木は今季序盤、先発として8試合に登板し、1勝1敗、防御率4.72だった。5月に右肩インピンジメント症候群のため離脱し、9月に復帰後の2試合は中継ぎで登板。ポストシーズンでは9試合に登板し、防御率0.84、3セーブとクローザーとしてチームのワールドシリーズ制覇に貢献した。
ロバーツ監督は佐々木の起用について「来シーズンから先発に復帰します」と明言した。「シーズン序盤はケガもあり思うような投球ができなかった、しかし、彼は諦めなかった。復帰のために懸命に努力し続けた」とその姿勢を評価。「印象に残っているのは、シーズンを諦めない闘志です」と称えた。
救援ではフォーシームとスプリットを中心に投げていた佐々木について、先発復帰に向けた注文も。「スプリットでストライクを取るために練習しなければならない。先発投手には3つの球種が必要で、もう1つの変化球が必要。彼には2つの球種しかない」と述べ、もう1つの決め球の習得を求めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/401e4f999268dde78f999ca855bc0a64ccd80f56
【ドジャース】メッツ守護神ディアス獲得秒読みか 複数のメディアが移籍情報伝える
メッツからFAとなったエドウィン・ディアス投手(31)のドジャース入りがいよいよ風雲急を告げてきた。
メッツの守護神を務めたディアスは今季、28セーブ、防御率1・63をマークして3度目の最優秀防御率賞を獲得。4日(日本時間5日)にメッツとの残り2年ある契約を破棄し、キャリア初のFA市場入りした。
そんな右腕について地元紙「ニューヨーク・ポスト」のマイク・プーマ記者が14日(同15日)、自身のXに「ラスベガスのMLB授賞式でエドウィン・ディアスは自身の代理人とメッツの間で新契約について話し合いがあったと語った。彼はクイーンズの復帰確率を50―50とみなしている」と投稿。「ジ・アスレチック」のケン・ローゼンタール記者も「ディアスがメッツを去る可能性は現実的である」と指摘し、新天地を求める可能性が高くなってきた。
「スポーツ・イラストレイテッド」は移籍先の本命をドジャースと予想。「ザ・テリグラフ」も「ディアスが加わればドジャースはスコットをセットアッパーの役割に移し、そこでも大きな影響を与えることができる」と伝えるなどディアスのドジャース入りを〝確実視〟する報道も目立ってきた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a80cd487b9bcde2d17737971fcbaed8388cc55d