YOSHIKI、大谷翔平出場のMLB開幕戦での国歌演奏に「本業やってくれ」長年の”アルバム出す出す詐欺”に不満噴出
カーショーは昨年11月に左膝と左足親指の手術を受け、復帰は6月以降とされる。ドジャースが東京遠征メンバーに選んだ投手16人には入っていないため、自身と夫人、そして子供4人の渡航費は自己負担。米紙USAトゥデーによれば、それでも日本に行く理由を「一生に一度の経験だから。この旅の代わりになるものなんか絶対にないから、ゴーサインを出した。ワクワクしっぱなしだよ」と語った。
同署によると、この店を巡っては、修学旅行生から「外国人男性に案内されて偽物を買わされた」などと相談が寄せられていた。店内からは偽ブランド品とみられる帽子やシャツなど約550点を押収した。
Your Game 1 and Game 2 starters for the Tokyo Series. 🔥 pic.twitter.com/eUgV4pSDWN
— Los Angeles Dodgers (@Dodgers) March 13, 2025
デーブ・ロバーツ監督が米国を出発する前に専門局MLBネットワークの番組に出演。日本での試合以外の予定を問われると「現地時間の日曜日(16日)に彼(大谷)とヨシノブ、ロウキが選手だけのパーティーを開催する。31人全員が参加必須のね」と明かし、「すご腕のすし職人を呼んで、ディナーに行くらしい。素晴らしいだろう」と、豪華なチームディナーが行われることを明かした。 ドジャースの選手たちは日本時間13日の午後にチャーター機で来日。14日に東京ドームで練習を行い、15日は巨人、16日は阪神とオープン戦で対戦し、18日からカブスとの開幕2連戦を迎える。
フィリーズ傘下・青柳がまたも1回持たず3失点KO降板 2者連続押し出し四球など1安打4四死球の大乱調
フィリーズとマイナー契約を結び、メジャーキャンプに招待選手として参加している青柳晃洋投手(31)が13日(日本時間14日)、フロリダ州クリアウォーターで行われたブレーブスとのオープン戦に6番手で登板。1回持たずの1/3回を投げ、2者連続押し出し四球を出すなど、打者6人に対し1安打4四死球の大乱調で3失点KO降板となった。
9回からマウンドに上がった青柳は先頭をいきなり死球で出すと、次打者は左前にポトリと落ちる安打で一、二塁に。ここで空振り三振を奪ったものの、さらに四球を出して1死満塁に。ここで踏ん張れず、2者連続で押し出し四球を出したところで降板を告げられた。その後、7番手投手が追加点を許して、青柳は3失点となった。
オープン戦はこれで4試合に登板し、3回を投げ防御率12・00。青柳は「今は何とか結果を残して首脳陣に良いものを見せたい一心」と話していたが、開幕ロースター入りに向け印象の悪い投球となってしまった。
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