ドジャースさん、投壊が極まりすぎて10点取られても11点取り返すストロングプレイでしか勝てなくなる

1: それでも動く名無し 警備員[Lv.12][新芽] 2024/09/18(水) 10:29:38.61 ID:9f001mmIp
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ドジャースは17日(日本時間18日)、敵地でのマーリンズ戦に敗れ、優勝マジックが消滅。ただ、パドレスがアストロズに敗れたため、約3時間後に再点灯した。   ドジャースは投手陣が乱調で15安打で11失点。打線は9点を奪い必死に反撃も及ばなかった。   試合終了時点でマジックナンバーは消滅したが約3時間後、パドレスがアストロズに延長戦の末、敗戦。連勝が4で止まり、試合前と変わらず両チームのゲーム差は3・5のままとなった。これで、ドジャースの優勝マジックが再点灯した。

急遽投入された山本由伸リペアがガチの救世主

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カブス今永昇太、今季14勝wwwwww

1: それでも動く名無し 警備員[Lv.9] 2024/09/17(火) 09:55:19.68 ID:WKTENWc9
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ようやっとる
カブス今永昇太投手(31)が本拠地でのアスレチックス戦で今季14勝目(3敗)を挙げ、メジャー自己最多を更新する11奪三振をマークした。またこの試合で今季166回1/3となり、シーズンの規定投球回162を超えた。  試合後の会見では自身の投球を振り返り「ホームランを多く打っている打者もいましたし、すごくいい打撃をしている打者もいたので、何とか試合の中でうまく相手の対策を感じとっていけたかなと思います」と自己評価。

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菊池雄星さん、スポーツ紙の記者に苦言「自分への取材だと聞いていたから時間を作ったのに、大谷選手の特集だったのですね」

Kikuchi&Ohtani20190513

1: 名無しさん 2024/09/17(火) 17:24:47.94 ID:gZhUjhNz0
日本から菊池さんの取材をしに来たと聞き、球場での立ち話だと申し訳ないと思って、登板翌日に朝食を共にし、その後、球場まで車でお送りしました。菊池さんの特集を組みたいということで時間を作りましたが、大谷選手の特集だったのですね。

約2時間の会話で、大谷選手に関する話は1分ほどでした。

こうする事でレビューは稼げるかもしれませんが、信頼関係は稼ぐものではなく、積み上げていくものですね。

このような「手口」はもう慣れましたが、改めて、これからは自分自身を「知ってもらう」だけでなく、自分自身を「守る」ためにも、選手個人がメディアを持つ必要性を再認識しました。

※大谷選手と共に日の丸を纏ってプレーしたいというのは野球選手であればもちろんですし、大谷選手には全く非がないので、ご理解ください。


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グラスノー今季絶望でドジャースに残されたローテ一覧wwww

1: それでも動く名無し 警備員[Lv.5][新芽] 2024/09/17(火) 07:47:14.70 ID:l+lKrHvA0
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グラスノーは今季9勝6敗、防御率3.49で先発ローテーションの柱となっていたが、故障歴のある右肘の炎症で負傷者リスト(IL)入り。復帰に向けて調整していた。プレーオフに向けて、フラハティ、山本由伸と2枚は揃うが、3番手以降は不透明な状況で厳しい先発事情を抱える。

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【朗報】山本由伸さん、復帰後2試合で8回を投げて自責点0wwww

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山本由伸、毎回ピンチ背負うも4回72球無失点で降板 107日ぶりの白星はならず

 ドジャースの山本由伸が現地時間9月16日(日本時間17日)、敵地でのブレーブス戦に先発登板。4回72球を投げて4安打無失点3奪三振の内容だった。6月1日(同2日)のロッキーズ戦以来となる107日ぶりの白星はならなかった。

 初回は2四球でピンチを背負ったが無失点の立ち上がりを見せた。2回は、先頭のショーン・マーフィーに中越えの二塁打を浴びたものの、後続を打ち取った。1点の援護をもらった直後の3回は先頭のマイケル・ハリス2世に安打を許し、ホルヘ・ソレアにも二塁打を浴びたが、野手が見事な中継プレーで本塁でハリス2世をタッチアウトにし、失点を防いでくれた。

 4回も先頭のラモン・ラウレアーノに三塁打を浴びたものの、次のマーフィーを空振り三振に切って取るなど無失点で切り抜け、この回でマウンドを降りた。

 右肩を痛めて負傷者リスト(IL)入りしていた山本は、10日(同11日)に本拠地で行われたカブス戦で約3か月ぶりの登板を果たした。4回59球3安打1失点8奪三振の好投で、復活ののろしを上げた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6f264ea6e80a9c70d8bced57c7b04fc2f6021cae

1: 名無しさん 2024/09/17(火) 09:37:29.67 ID:WKTENWc90
よう凌いどる

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ベッツ「大谷翔平と山本由伸を見ていて思うんだが、MLBとNPBって実は同レベルなのでは?」

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1: 名無しさん 2024/09/16(月) 07:30:34.84 ID:55q1GnJH0
「日本の市場は才能に溢れてる」MVP名手ベッツが熱弁! 大谷翔平ら日本人選手の“質”を絶賛「俺たちの野球に違いはない」

 メジャーリーグにおける日本人選手たちの活躍が目覚ましい。

 昨オフにドジャースと10年総額7億ドル(当時のレートで約1015億円)の超巨額契約を締結した大谷翔平を筆頭に、鈴木誠也、今永昇太、山本由伸、ダルビッシュ有、菊池雄星など各所属球団の主力として堂々たる活躍を続けている。

 かつては日本を「格下」と見る向きもあった。しかし、今は状況が一変していると言っていい。適応能力を発揮するサムライたちの活躍には、米球界のメガスターも目を見張る。現地時間9月13日に米YouTubeチャンネル『On Base with Mookie Betts』を更新したドジャースのムーキー・ベッツは、「ヨシ(山本)や、ショウ(大谷)を毎日見ていて分かったことがある。日本と俺たちの野球に違いはない」と語った。

 カブスの巧打者イアン・ハップをゲストに招き、番組を進行する中で、日本人選手たちの質の高さをベタ褒めしたベッツ。レッドソックス時代にも田澤純一と上原浩治と共闘した経験を持つ名手は、こうも続けている。

「野球のレベルに大きな違いはないんだよね。つまり彼らは俺たちと同じぐらいにエリートなんだ。とにかく俺が言いたいのは試合のプレーが本当に凄いということさ。ショウヘイの50-50なんてとんでもないね。日本の野球市場は才能に溢れている」

https://news.yahoo.co.jp/articles/08ba2906853d1e38099fb6f40ca65ddc2d090013

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