
1: 名無し 2026/01/04(日) 21:54:25.43 ID:Tdr9Td2d0
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江川卓氏が村上宗隆のメジャー1年目の打撃成績を予想「2割5分を超えて打とうとすると…」
元巨人の江川卓氏(70)が7日、自身のYouTubeチャンネル「江川卓のたかされ」を更新。米大リーグ・ホワイトソックスへの移籍が決まった村上宗隆内野手(25)のメジャー1年目の成績を予想した。
番組スタッフから米国のデータサイトによると村上の1年目の打撃成績予想が打率2割2分1厘、31本塁打であることが紹介された。江川氏は「僕が言うのはなんですけど、いい線ですね。そのぐらいだと思いますね」と話した。
続けて「(打率)2割5分を超えて打とうとすると(本塁打)30本はいかないと思いますね。下手すると20本まで届かない。2割2分で30本狙った方が、たぶん2割5分で20本よりはいいと思います」と私見を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea9f303bcae0c675ef0ddf09c5fbaac45aefd712
ブルージェイズ移籍の岡本 メジャー1年目もWBC“出場表明”「準備はしています」
巨人からポスティングシステムでブルージェイズ移籍が決まった岡本和真内野手(29)は侍ジャパン入りしての3月のWBC出場へ「そのユニホームを着て戦いたい気持ちは凄くありますし、凄く光栄なことなので、準備はしています」と明言した。
メジャー移籍1年目のWBC出場は調整への負担も大きいが、ホワイトソックス入りした村上に続く“出場表明”。
ロス・アトキンスGMも「組織としてWBCを非常に重視し、強く支持しているという点も強調しておきたい」とサポートを示唆した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ac6ef1bf3fa5936d8470194759d47ce7f1861b7

岡本和真の会見で“異様な光景” 現地記者が驚いた人、人、人…「いや、それ以上だったかも」
40分近く行われた会見には多くのメディアが駆け付けた。MLB公式でブルージェイズを担当するキーガン・マシソン記者もその一人。何より驚いたのは“岡本フィーバー”のようだ。自身のX(旧ツイッター)を更新し、「今日のオカモトの入団会見は超満員だった。日本のメディアの数はトロント現地のメディアと同じくらい、いや、それ以上だったかもしれない」と目を丸くした。
続けて「今シーズンのキャンプ中や遠征先では、ブルージェイズを取材するために帯同するメディアの数は、トロントのメディアよりも日本からのメディアの方が多くなる場面も出てくるだろうね」とした。大谷翔平投手やイチロー氏など、日本人スターには多くの報道陣がつめかける。マシソン記者は「オカモトは、それほどまでの超大物(ビッグネーム)なんだ」と、改めてその人気ぶりを称えていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c46f79277efd3d2291b66fecdbebf0f1dac25fa
