タコマ・藤浪晋太郎 1回を投げて3安打1四球1失点 5試合連続失点で、防御率は12・38に

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1: 名無しさん 2025/04/27(日) 23:07:20.94 ID:g+Yj7nYr9

藤浪晋太郎は勝敗付かず 1回3安打1失点で5試合連続失点 防御率12・38

 マリナーズ傘下3Aタコマの藤浪晋太郎投手(31)が本拠地でのシュガーランド戦に登板し、1回を3安打1失点だった。

 0-1の4回に2番手で登板。先頭に四球を与え、次打者は2ストライクと追い込んでからの3球目スプリットを中前打とされ、いきなり無死一、三塁のピンチに陥った。3人目の打者は初球のスプリットで二ゴロ併殺打に打ち取ったが、その間に1点を献上。さらに4人目の打者にスプリットを右前打、5人目の打者にスイーパーを中前打され2死一、二塁とされたが、最後の打者をカウント2-2からスプリットで空振り三振に仕留めた。

 1回を3安打1失点、1四球1奪三振で、勝敗などは付かなかった。20球を投げ11球がストライク。フォーシームの最速は95・9マイル(約154キロ)だった。これで5試合連続失点で、防御率は12・38となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/763f3666d5d3001554f180a87803309bf9454b24


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ラーズ・達治・ヌートバー(27).263 4本 17打点 出塁率.402 超打率.424 OPS.826←正直な感想

1: それでも動く名無し 2025/04/27(日) 20:31:12.89 ID:y4rsKu1g0
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カージナルスのラーズ・ヌートバー外野手が「1番右翼」で先発出場。1回の第1打席で四球を選び今季10個目の「先頭打者フォワボール」で出塁した。3、4月で10個はメジャー新記録。   ヌートバーは今季から1番に定着。23日のブレーブス戦の1回にメジャータイ記録となる8個目の先頭打者四球。25日のブルワーズ戦でも1回に9個目の先頭打者四球を選び新記録。この試合でも1回に四球を選び記録を更新した。




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ラーズ・達治・ヌートバー(27).263 4本 17打点 出塁率.402 超打率.424 OPS.826←正直な感想

1: それでも動く名無し 2025/04/27(日) 20:31:12.89 ID:y4rsKu1g0
20250427-34270089-nksports-000-5-view

カージナルスのラーズ・ヌートバー外野手が「1番右翼」で先発出場。1回の第1打席で四球を選び今季10個目の「先頭打者フォワボール」で出塁した。3、4月で10個はメジャー新記録。   ヌートバーは今季から1番に定着。23日のブレーブス戦の1回にメジャータイ記録となる8個目の先頭打者四球。25日のブルワーズ戦でも1回に9個目の先頭打者四球を選び新記録。この試合でも1回に四球を選び記録を更新した。




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ドジャース佐々木朗希、93球5回2/3を3失点4奪三振

1: それでも動く名無し 2025/04/27(日) 12:22:03.97 ID:fx4JWprW0
うーん

スクリーンショット 2025-04-27 18.27.31

 ドジャースの佐々木朗希投手がパイレーツ戦に先発登板し、5回2/3、93球、5安打、1被本塁打、4奪三振、3四死球、3失点で降板。同点のため勝利投手の権利がないままマウンドを降りている。最速は97.7マイル(約157.2キロ)だった。   

今季ここまでは平均68.8球と球数は少ないものの、4月の3登板でいずれも最長イニングを更新。日本時間6日のフィリーズ戦は4回まで、同13日のカブス戦は初黒星となったものの5回まで、同20日のレンジャーズ戦は6回までを投げ、徐々に手応えをつかんでいる。   

迎えたこの日は、ナ・リーグ中地区で最下位に沈むパイレーツと対戦。初回、先頭打者のオニール・クルーズに対して外角高めに投じた96.8マイル(155.7キロ)のストレートをバックスクリーンまで持っていかれていきなりの被弾。しかし、後続を全て外野フライに打ち取り打者4人で切り抜けた。

 
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小笠原慎之介がDFA危機で日本球界復帰の現実味 古巣・中日やソフトバンク参戦の可能性も

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1: 名無しさん 2025/04/25(金) 17:44:22.89 ID:Pq/RuKwl0

小笠原慎之介がDFA危機で日本球界復帰の現実味 古巣・中日やソフトバンク参戦の可能性も

 ナショナルズ・小笠原慎之介が、早くも試練を迎えている。

 昨オフにポスティングシステムを利用し、ナショナルズとメジャー契約を結んだ。先発ローテーションの一角を狙ったが、突きつけられた現実は厳しかった。オープン戦5試合に先発登板で1勝3敗、防御率11.25と結果を残せず、マイナーに降格。ナショナルズ傘下の3Aでも3試合登板で1勝1敗、防御率4.80とアピールできなかった。4月17日には7日間の負傷者リストに入ることも発表された。現地報道によると、脇腹を痛めるアクシデントが発生したという。復帰には1カ月以上かかると見られ、フロリダ州でリハビリ組に合流して実戦復帰を目指す。

 スポーツ紙デスクは「体が強い投手なので故障は痛手ですが、投球内容については想定外の結果とは言い切れません。直球が140キロ台前半で、同じ左腕の今永昇太(カブス)のようにホップ成分が多いわけではないので、空振りを奪えない。制球力も菅野智之(オリオールズ)のように抜群に良いわけではないので、チェンジアップを見極められると苦しくなります。中日時代は投手有利の広いバンテリンドームが本拠地でしたが、規定投球回数に到達したシーズンで防御率2点台以下は1度のみと、打者を圧倒してきたわけでもなかった。メジャーで活躍できるか懐疑的な見方が多かったです」と話す。

 米国メディアの報道によると、小笠原はナショナルズと総額350万ドル(約5億4600万円)で2年契約を結んだ。今季は年俸150万ドル(約2億3400万円)、来季は200万ドル(約3億1200万円)の内訳となっている。昨季、中日での推定年俸が9300万円だったことを考えると、2倍以上にはね上がり、期待の大きさを物語っているように感じるが、米国で取材するスポーツ紙記者は違った見方を示す。

「昨年のMLBの最低年俸は 74万ドル(約1億1,000万円) です。小笠原が契約合意した年俸はその2倍より少し多いぐらいで、決して高い額ではない。ナショナルズからすると、先発ローテーションに入ってもらわなければ困る投手でなく、競争の中で勝ち抜いてほしいという期待枠の投手です。オープン戦で結果を残せず、3Aでも結果を出せずに序列が上がらない中、さらに故障で離脱したとなると立場が厳しくなる。まだシーズンが始まって間もないですが、故障から復帰しても結果を残せないようだと、DFA(メジャーの40人枠から外れる措置) の対象になる可能性が出てきます。複数年契約の選手は最終年にDFAになることが多いですが、小笠原の場合は年俸が安い。球団が早い段階で決断するかもしれません」

 メジャーでは複数年契約を結んだ選手がDFAになることは決して珍しくない。19年オフにDeNAからポスティングシステムを利用してメジャー挑戦した筒香嘉智はレイズと2年総額1200万ドル(約13億1000万円)で正式契約を結んだが、結果を残せず21年の5月にDFAになった。ドジャースへトレード移籍したが、その際、レイズが549万ドル(約6億390万円)、ドジャースが当時のメジャー最低年俸の43万ドル(4730万円)を支払うことで合意している。

「筒香の場合は日本で実績がある強打者だったので、ドジャースは再生できると判断して獲得に踏み切りました。でも、小笠原の場合はマイナーで高いパフォーマンスを見せないと、他球団がメジャー契約を結ぶ可能性は低いでしょう。DFAとなれば、日本球界復帰が現実的な選択肢となってきます」(スポーツ紙記者)

 米国ではいばらの道が待ち受けているが、日本球界復帰となれば複数球団が獲得に興味を示す可能性がある。エース格とまではいかないが、イニングイーターとして試合を作る能力はNPBで証明している。古巣・中日のほか、先発陣が手薄なヤクルト、楽天、投打がかみ合わずに苦戦しているソフトバンクが争奪戦に参戦する可能性がある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cf572de7ec1cb5c6d5d2bb145a86ac3aa1c7f002


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