1: 名無しさん 2024/05/19(日) 13:59:36.23 ID:y/Eciq790
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快挙!ダルビッシュ 日米通算200勝達成 野茂・黒田の次ぐ日本人3人目、7回無失点で4連勝、先発勝利での200勝は史上初
パドレスのダルビッシュ有(37)が20日(日本時間)、敵地でのブレーブス戦で先発。7回、99球を投げて、被安打2、奪三振9、四死球1、失点0、防御率は2.08。日米通算200勝を達成、野茂英雄・黒田博樹に次ぐ日本人3人目、先発勝利での200勝は史上初となった。さらにキャリアハイとなる25イニング連続無失点と継続中。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c951d554d6921a40c719e406c660b03842377523
まだまだ続く“歴史的快投”! 今永昇太、圧巻の防御率0.84にカブス地元紙も絶賛「最高のシナリオ。想像を越えている」
文字通り歴史的な快投だ。
現地時間5月18日、カブスの今永昇太が、本拠地でのパイレーツ戦に先発。勝ち星こそつかなかったが、7回(88球)を投げ、被安打4、無失点、7奪三振と好投。防御率を0.84にまで向上させた。
この日も相手打線を一切寄せ付けなかった。初回こそ先頭打者に四球を与えた今永だったが、4回2死からパイレーツの4番エドワード・オリバレスに内野安打を打たれるまでヒットを許さない。やや疲労の色が見え始めた7回には2死から連打を浴び、得点圏に走者を背負ったが、ここでは8番のマイケル・テーラーを外角低めに投じた83.5マイル(約134.3キロ)のスプリットで3球三振に仕留め、雄たけびを上げた。
チームのサヨナラ勝ちを呼び込む今永の快投は、メジャー史でも稀有なものとなっている。というのも、防御率0.84は、公式記録になった1913年以降、メジャーデビューからの9試合を投げた先発投手(開幕投手を除く)で歴代No.1なのだ。
シカゴの熱狂的なファンを総立ちにさせた今永には、地元メディアも賛辞を惜しまない。地元紙『Chicago Sun Times』は「イマナガの歴史的なスタートは続く!」と大々的に報道。「彼は誰もが考え得る最高のシナリオを忠実に再現するだけでなく、さらにその想像を越えている」と絶賛し、チームメイトである主砲コディ・ベリンジャーのコメントを紹介している。
「打者にとって彼の投げるボールで『打てる』と感じられるものはないんじゃないかな。だって、この数字は凄いよ……。たぶんここまでのことは誰も期待していなかったと思う。ショウタは称賛に値する。球威は凄まじいし、打者へのアプローチの仕方は非常に知的だ。そして何よりも印象的なのは、彼が自分自身を理解していること。しっかりとしたゲームプランを持っていて、どんな時も聡明なんだ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/692595ea765e970dced74de17a562c9c69b9b4b6
That works! pic.twitter.com/nDL9mfO3Dl
— Texas Rangers (@Rangers) May 19, 2024

大谷翔平の”親友”が賭博疑惑で調査対象に「在籍中にエンゼルスの試合に賭けていた」
大谷翔平(29)の元通訳の水原一平被告(39)による〝賭博スキャンダル〟が新展開を見せ始めている。米メディア「ESPN」が水原被告が賭けていた南カリフォルニアのブックメーカー、マシュー・ボウヤー氏に大谷翔平のエンゼンルス時代の親友で現ブレーブス3Aのデビッド・フレッチャーも賭けていたと報じた。フレッチャー側はボウヤー氏との関係を認めながらも違法賭博への関与を否定しているが、友人の元マイナーリーガーのコルビー・シュルツ氏の証言として「在籍中にエンゼルスの試合に賭けていた」と伝えている。
MLBの規則では選手がいかなる場合でも野球に賭けることは禁じられ、違反した場合は最悪ピート・ローズ氏のような永久追放の処分もありえる。MLBは「(水谷被告の)刑事訴訟の解決を待ってさらなる調査が必要が判断する」としているが、米メディア「AP通信」は情報筋の話として「MLBはフレッチャーを調査する予定である」と報じた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea285a4f750bf89cf521299578a0125e99780c5f
大谷翔平の”親友”が賭博疑惑で調査対象に「在籍中にエンゼルスの試合に賭けていた」
大谷翔平(29)の元通訳の水原一平被告(39)による〝賭博スキャンダル〟が新展開を見せ始めている。米メディア「ESPN」が水原被告が賭けていた南カリフォルニアのブックメーカー、マシュー・ボウヤー氏に大谷翔平のエンゼンルス時代の親友で現ブレーブス3Aのデビッド・フレッチャーも賭けていたと報じた。フレッチャー側はボウヤー氏との関係を認めながらも違法賭博への関与を否定しているが、友人の元マイナーリーガーのコルビー・シュルツ氏の証言として「在籍中にエンゼルスの試合に賭けていた」と伝えている。
MLBの規則では選手がいかなる場合でも野球に賭けることは禁じられ、違反した場合は最悪ピート・ローズ氏のような永久追放の処分もありえる。MLBは「(水谷被告の)刑事訴訟の解決を待ってさらなる調査が必要が判断する」としているが、米メディア「AP通信」は情報筋の話として「MLBはフレッチャーを調査する予定である」と報じた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea285a4f750bf89cf521299578a0125e99780c5f
エンゼルスは10回表一死3塁、11回表無死2塁、12回表無死1・2塁、13回表一死3塁でいずれも無得点。10回裏に右翼アデルの好返球でレンジャーズのサヨナラを阻止するなど、投手陣も含めてディフェンス面では踏ん張りを見せたものの、得点圏で凡退を重ね、結局この試合は得点圏で18打数ノーヒットと「あと1本」が出なかった。最後は13回裏一死1・3塁からコリー・シーガーを敬遠して満塁策をとったものの、フルマーがロウに投じた初球が死球となり、押し出しでサヨナラ負け。あっけない幕切れとなった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dd7d2226547c5cc6786f293df5fb198889ab2698
